偶然であったセントラル祭
み~~~んな楽しそうでした
イバレンジャー ポーズ!
薬局もドライブスルー
病室に貼ってあったカレンダーの言葉に「なるほどね~」
逆もありですね
今週末、ミッドタウン和紙キャンドルガーデンが行われました
気になっていたイベントがYouTubeで紹介されていました
ゆめあかりの参考になるところはないかと チェック(笑)
六本木経済新聞によれば
東京ミッドタウン(港区赤坂9)の芝生広場などで10月15日・16日、和紙キャンドル約3000個をともす「和紙キャンドルガーデン~東北の力・世界の力」が東日本大震災復興支援イベントとして行われる。企画・運営は「多摩大学村山貞幸ゼミ 日本大好きプロジェクト」(多摩市)。
日本大好きプロジェクトは多摩大学の学生が2008年に日本の伝統文化を伝承していくために始めたもので、幼稚園や保育園、高齢者施設などに訪問して伝統文化の講座などを行ったり、和紙キャンドルを使ったイベントを行ったりするなどしている。
「3月11日の東日本大震災発生後、4月には被災者を勇気づけるため被災地を訪れたが、がれき撤去などの作業に手一杯でキャンドルイベントなどをする状況ではなかった。しかし、何度か訪れるうちに被災地の方も復興へと気持ちが向いていっているのがわかり、7月に宮城県の青龍寺と東京の増上寺でキャンドルイベントを開催することができた。宮城県で開催した際に青龍寺の住職さんから『東北がどん底から這(は)い上がっていることを世界に発信してほしい』と言われ、今回のイベントにつながった」と、同プロジェクト広報班リーダーの私市将治さんは話す。
メーン会場となる芝生広場は「KIZUNAエリア」と名付けられ、日本の伝統的な文様である「七宝」の形にキャンドルを配置。中心部に東北の方々にメッセージを書いてもらった和紙キャンドルを置き、その周りに日本各地、世界各地の方に書いてもらったキャンドルを配置することで東北を中心として日本そして世界へと広がる「絆」を表現する。他に、ミッドタウン・ガーデンの道沿いには東北の方々のメッセージキャンドルを並べた「KIBOUエリア」、外苑東通り入口水景付近には東北の花や木をイメージした色の和紙で作る照明が水面を照らす「TOHOKUエリア」が展開される。
同プロジェクト広報班の古賀希美さんは「震災から時間がたつうちに、『何かできることはないか(サポート)』から『一緒にやっていこう(ジョイン)へ』と考えが変わっていった。それで、東北の人たちにメッセージを発信してもらおうということになり、このような形になった。キャンドルから東北の人たちの底力を感じてほしい」と話す。
開催時間は17時~21時、雨天・荒天中止。当日、来場者にメッセージを書いてもらい和紙キャンドルとして配置する企画も予定する。
七方まり模様に願いを託して
2010年の様子
展示即売会:ハンドメードのニット類、取手で作品展示 ~毎日新聞20111014~
人が集まる交流の場として、取手市取手の田中酒造店2階にオープンした「やねうら画廊」で、ハンドメードのニット類を集めた展示即売会が開かれている。
20年前にニット製品に出合って魅了され、独学で制作を始めたという同市小文間のニット作家、中村智美さん(30)の帽子やマフラー、ベストなど100点が展示されている。
秋も深まり、寒さを感じる季節になり、中村さんは「心も体も少し温まって」と話している。30日まで(月曜・祝日休廊)。入場無料。問い合わせは同画廊(電話0297・72・0011)。
~常陽新聞20111015~
以前にazumiでお会いした彼女が『常陽新聞ひと十字路』に掲載されました ⇓
お洒落な方だなぁと思いましたが、イッセイ・ミヤケで働いていたのですね
偶然に共通の友人がいて話しが盛り上がりました
鼠志野 ルーシー・リー?についてちょっと調べてみました(笑)
今日の紙面のhappyNewsでした ⇓
HappyRecipeで紹介した 関あつ子さんの作品 ⇓
抗がん剤の副作用により脱毛のある人に『タオル帽子』を贈る活動をしている
『百々の会(もものかい)』
では、帽子を一緒に作ってくださる方を募集しています
10月26日(水)午前10時~12時まで戸頭公民館で
協力して下さる方への講習会を開きます
参加費は無料ですが、使っていないフェイスタオルと裁縫セットをお持ちください
ミシンがあるかたは持ちください
先着10名様
ハーブフローの会 ハーブを通じて仲間集う拠点に 15日に種まき--取手 ~毎日新聞20111013~
取手市藤代を流れる小貝川河川敷でハーブを育て、人や生物が集う拠点作りを進めている「ハーブフローの会」(結城直子会長)は15日、ハーブの種まきと講演会を開く。参加者を募集している。
会場は藤代公民館と近くの「小貝川河川敷ハーブフロー」。午前10時から東日本大震災後の河川の被災と復旧状況、緊急時の避難方法などを学ぶ。また、河川の安全性や水質調査などについて、国土交通省下館河川事務所の小栗幸雄調査課長が講演する。
午後からはハーブの種まきやハーブティーを楽しみながら、自然と触れ合う。参加費は500円(昼食代など)。申し込みは結城会長(0297・83・3862)へ。
ツイッターで自治体発信 つくばで職員や市民ら交流 ~茨城新聞20111014~
短文投稿サイト「ツイッター」を使った自治体の情報発信の在り方を市民とともに探る「ツイッターズinつくば」が13日、つくば市内で開幕した。市民や自治体職員ら約15人が市内の研究機関や公園などを回ってつくば市の魅力をつぶやいた。
同市とウェブシステム開発のシンプルウェイ(同市天久保)が共同で初めて開催。同日は参加者が3班に分かれ、散策コースを各自で決めて出発。さくら交通公園では蒸気機関車D-51を見学して「静態保存されているSL。美しき車体!」と写真を投稿。つくば実験植物園では「世界一背が高い木セコイア」と紹介し、筑波大では「イチョウ並木とってもきれい」などとつぶやいた。
14日は同市吾妻のつくばサイエンスインフォメーションセンターで、県内8市と川崎市、群馬県大泉町の自治体職員らが出席し、ツイッターを運用する担当者のパネルディスカッションなどが行われる。午後1時から。一般参加も可能。
つくば市はツイッターによる情報発信の実証実験を今年1月から始め、東日本大震災を機に本格運用。公式アカウントには現在、約1万3000人の登録者がいる。
ツイッターで魅力発信―つくば ~常陽新聞20111114~
市民参加し街歩きのイベント
ツイッターで市政などの情報発信をしているつくば市は13~14日の2日間、初の試みとしてツイッターに関するイベントとして「ツイッターズinつくば」を開催している。
13日は一般参加の市民らに市内の街歩きを通じて、新たな発見や魅力などについて、ツイッターで発信してもらうイベントを実施。8人が参加し、市中心部のつくばセンタービルから、2グループに分かれて携帯端末で盛んに情報発信をした。14日は同市を含めた9自治体と県科学技術振興財団の関係者が集まり、同市吾妻のつくばサイエンスインフォメーションセンターで、ツイッター研修会を開く。
同市のツイッターを活用した取り組みを紹介するほか、ツイッターを含めた各種の情報通信技術(ICT)を活用している自治体関係者によるパネルディスカッションなどがある。
同市はホームページ(HP)よりも気軽に生の情報を素早く伝えるため、1月からツイッターの運用を開始。東日本大震災の際には市のHPがつながりにくくなった中で、ツイッターで災害情報を発信した。
現在、市が情報発信するツイッターのアカウントは九つあり、合わせて1万7000人以上のフォロワー(読者)がいる。