茨城新聞 20200218
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2月 18th, 2020フランクルさん講演
2月 18th, 2020「人生楽しく」題材に フランクルさん講演 取手 茨城
毎日新聞2020年2月18日
数学者で大道芸人のピーター・フランクルさん(66)が、取手市の取手ウェルネスプラザで「人生を楽しくする方程式」と題して講演した。「人生の主人公は自分であり、他の人ではない」と強調。「あなたの周りにいる大切な人たちと仲良くし、深い関係を作ることが楽しく生きるすべだ」と語った。
講演前には、鮮やかな手さばきと軽やかな身のこなしでジャグリングを披露。約300人の聴衆から拍手を浴びた。講演会は市教育委員会が企画した。フランクルさんはハンガリー出身。1988年から日本に住んでいる。
小中の受賞作品紛失 取手
2月 18th, 2020小中の受賞作品紛失 ごみと間違え廃棄か 取手
毎日新聞2020年2月18日
取手市教育委員会は17日、「統計グラフコンクール」の小中学生の入賞作品11点を紛失したと発表した。保管していた市立永山小学校の職員室内で、資源ごみの段ボールと混同し、誤って回収業者に出してしまった可能性があるという。
入賞作品は、1月30日~2月16日に開かれた作品展で展示されるはずだった。同校は、該当する児童・生徒の保護者に謝罪。市教委は1月9日に紛失の報告を受けたが、1カ月以上公表しなかった。
市教委や永山小学校によると、紛失したのは取手市立7小中学校の児童・生徒たちの作品。県の審査が終わり、2019年10月、B2サイズの紙に描いた作品11点を入れて梱包(こんぽう)した段ボールが県庁から永山小に送られた。
その後に同小の教諭が、不要になった段ボールを職員室内で一時保管する場所の近くに立てかけてあったのを見ていた。誰かが誤って、開封する前に資源ごみと思い込んだ可能性があるという。
カフェ「テネレの木」
2月 18th, 2020守谷 カフェ「テネレの木」 みんなが憩い、地元食材堪能
本日朝刊に紹介されました。
取手ひなまつり
2月 17th, 20202020年2月20日から3月3日にかけて取手ひなまつりを開催します。
リボンとりで4階には、各店舗のお雛様が遊びに来る予定です。
過去記事
ふくろう雛1205完成ヽ(^o^)丿
皆様のお陰で素晴らしいふくろう雛1205が完成しました 。
1205は、前年の取手市に出生届を出した数が1205人
子どもたちが幸せになりますように・・・
願いを込めて縫い上げました。
リボンとりで駐車場の河津桜が満開です🌸
鈴木正美の店
2月 16th, 2020アド街で紹介されてしばらくたつのに
いまだにアド街効果が続くコーヒー豆専門店
ラインナップも愉快なネーミングも半端ない(笑)
試飲させていただきながらオーナーのお話を聞かせていただくのも楽しい。
お土産をもらった。ブルマンベースとか?
日本博in鹿嶋~バレンタインシンフォニー~
2月 16th, 2020日本博in鹿嶋

Holy Monstersさんがゲストです。
こちらの映像が素晴らしいです^ ^*
茨城新聞 20200216
鹿嶋市宮中の鹿島神宮で14日、同市由来の芸能文化を披露するイベント「日本博in鹿嶋」が始まった。同日夜、国重要文化財の楼門に、プロジェクションマッピングが上映され、観客は幻想的な雰囲気に酔いしれた。
映像は祭神・武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)にまつわる神話をイメージ。高さ約13メートルの楼門に、色鮮やかな光と、雷や剣、シカなどの立体的な映像が投影された。訪れた潮来市の会社員、村上剛さん(33)は「思った以上にすごかった」と話した。
イベントは官民協働のまちづくり会社「まちづくり鹿嶋」が企画。15日はプロジェクションマッピングのほか、伝統芸能も披露される。23日からは漫画家、村上もとかさんの原画展が開幕する。
同社の猿田博明社長は「明るい話題を提供することで街の皆さんに楽しんでもらい、活性化につなげていきたい」と話した。
男児負傷事故で取手市が和解金
2月 15th, 2020毎日新聞2020年2月15日
取手市立ふじしろ図書館で2018年11月、当時2歳の男児が鉄製ドアに指を挟まれてけがをする事故があり、市が損害賠償金約188万円を支払うことで、先月に和解が成立した。17日開会の市議会臨時会に報告する。
市教育委員会によると、男児は母親と一緒に同館2階集会室にいたが、近くにいた中学生の後を追った際にドアが急に閉まり、右手人さし指を挟まれた。けがは完治したという。
市教委は「施設の安全管理にミスがあった。相手に謝罪し、示談した」としている。
旧取手宿本陣染野家住宅保存修理工事
2月 15th, 2020旧取手宿本陣染野家住宅保存修理工事 取手市HP
説明会が開催されました。
あしたの郊外ショールーム
2月 14th, 2020未来の芸術考える あす取手で 作品展示やワークショップも
毎日新聞2020年2月14日
芸術家と市民らが未来の芸術のあり方を考えるイベント「あしたの郊外ショールーム」が15日、取手市の取手駅ビル4階「たいけん美じゅつ場」で開かれる。ワークショップ(体験講座)もある。
芸術家の支援や市民の芸術体験を企画する「取手アートプロジェクト(TAP)実行委員会」などが主催。TAPの活動20周年を記念し、TAPと関わってきた若手の芸術家が集まる。
会場では、8人の芸術家の作品を展示。東京芸術大の日比野克彦・美術学部長ら3人がコメンテーターとして、展示物を解説していく。
ワークショップは、現代美術家の上原耕生さんによる未来の街の「箱庭」づくり▽アーティストユニットの宮田篤さんと笹萌恵さんが、取手市の中学生の80年後の姿を漫画で表現▽画家の傍嶋賢さんがTAPの20年間の歩みを参加者とともに振り返る――の3種類。
会場限定のラジオ番組「VIVAラジオ」も流す。午後1時開始で入場無料。申し込み不要。問い合わせはTAP実施本部(0297・84・1874)。










