Archive for the ‘アート’ Category
土曜日, 10月 15th, 2016
市民大学「とりで知学 女性プロジェクト ー取手ウーマンカレッジー」の参加者募集中です。
第4回「女性の市民活動」平成28年12月16日
「取手がもっともっと元気で素敵な街になります様に」という想いで、
取手市に住む主婦4人が“ゆめまっぷの会”を立ち上げました。
雑談から生まれるアイデアを出来ることから少しずつカタチににしていく苦労や楽しさを聞かせていただきます。
☝取手市HPより引用しています。
ドキドキで、お話しさせていただきます。
12月16日は、
取手駅西口ペデストリアンデッキ周辺で
「ゆいあかり」
開催します。
クリスマスに、楽しくなるようなことがあったらいいね。
そんな雑談から始まったキャンドルイベントです。
時間を結び、道を結び、人を結び、心を結んでほしい
そんな願いを込めて
「ゆいあかり」
開催します。
今年の灯りは、キャンドルを通じて親しくしている
みなかみキャンドルナイトチャッカマンズのメンバーの
月夜野びーどろパークさまよりご寄付いただいた
ゆめまっぷの会オリジナルグラスに初火入れ(笑)
お時間がございましたら駅前にお出かけください。
詳細につきましては、近いうちに報告させていただきます。

Tags:ゆめあかり, ゆめあかり3.11, ゆめまっぷの会, アート, 取手, 灯り
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月曜日, 10月 10th, 2016

年末開催予定の『ゆいあかり』
月夜野びーどろパークより ゆめまっぷの会名入りガラス見本が届きました。
さてさて、どんな仕上がりになるのか?
楽しみです。
ゆいあかりは、2016年12月16日金曜日午後5時より8時まで
取手駅西口ペデストリアンデッキ周辺で行います。
楽しみに・・・
Tags:ゆめあかり, ゆめまっぷの会, アート, 取手, 灯り
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金曜日, 9月 30th, 2016
宿泊客自ら太陽光発電 取手で団地ホテル開設
7回目、住民がもてなし
茨城新聞 20160930
太陽光発電による電力を室内灯などに使い、地元住民らがホテルマンとして1組だけの客をもてなす「サンセルフホテル」が、1泊2日の日程で取手市井野団地の一室に開設された。市内でアートによるまちづくりを進めるNPO法人「取手アートプロジェクト(TAP)」が取り組む「アートのある団地」の一環で、美術家の北沢潤さん(28)が考案した。2012年に第1回が行われ、今回が7回目の開催。宿泊客とTAPメンバーらがユニークな取り組みを楽しんだ。
「サンセルフホテル」は、団地の一室を“ホテル”として開放する。宿泊客はチェックインした後、ホテルマンらと一緒に特製の太陽光発電装置「ソーラーワゴン」を押して団地内を歩き回り、自分で電気を蓄電する。日没後、たまった電力で団地上空に太陽に見立てて電気をともす球形の「手づくり太陽」を風船のように浮かべるほか、客室の電気を賄う。集めた電力が尽きるころには就寝する仕組みだ。
今回の宿泊客は、埼玉県在住の会社員、伊藤信さん(50)ら一家5人。伊藤さんは、井野団地が入居開始した当時の1969年から約10年間、同団地に住んだことがある。昨年、伊藤さんが通っていた市立井野小の閉校式にOBとして参加した際、サンセルフホテルの取り組みを知って今回応募したという。
宿泊当日は雨がちらつく天候だったが、伊藤さん一家は、ソーラーワゴンを押しながら団地内を散歩し、以前住んでいた部屋の前で記念撮影するなど、当時を懐かしんだ。
30年以上の時を経て取手を訪れた伊藤さんの父、弘さん(80)は「以前は駅の周りに何もなかったけれど、とても発展していて驚いた。けれど、昔の方が情緒があったかもね」と振り返った。伊藤さんは「昔、この団地であったことを子どもたちに伝えたい」と話した。
宿泊翌日の朝は、伊藤さんらはラジオ体操をしたほか、TAP関係者らが今の取手を伊藤さん一家に見てもらおうと、昨年11月に全線が開通した市内の環状線をドライブするなどした。
TAPの羽原康恵事務局長(34)は、「毎回違うお客さまがいらっしゃる中、その日だけの1泊を地域の方がつくっている。創意工夫が生かされ、ホテルが育っていると感じている」と話した。
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日曜日, 9月 4th, 2016
団地の外壁アート15面完成 取手市戸頭で12日から一般公開
東京新聞 2016年8月31日
取手市民と市、東京芸術大が共同で取り組んでいる取手アートプロジェクト(TAP)が、取手市戸頭のUR都市機構戸頭団地の壁をキャンバスに、2013年度から制作を進めてきたアート作品すべてが完成し、9月12日から一般に公開される。 (坂入基之)
団地十一棟の十五の壁面に作品を描いた。アートと連携した地域の活性化に取り組む都市機構が、団地の外壁の修繕工事に合わせ、「IN MY GARDEN-ヒラケゴマ」プロジェクトと名付け、TAPの実行委員会に制作を依頼。TAPの若手アーティストが、団地の住民から寄せられた約九十のエピソードを基にデザインを考案し、作品として仕上げた。
関東鉄道常総線戸頭駅近くの六街区から四街区にかけて、中央の遊歩道沿いの八棟に一、二期工事で十二点、七街区の三棟に三期工事で三点を制作した。
十二階建ての6-30-6号棟の「Every morning」や八階建ての6-30-3号棟の「Book climbing」などは、早くも人気を集めているという。
また三期の作品三点は、排水設備や電気設備、居住部分などの改修、補修工事が続けられる団地と同様、住民の日常も日々、更新されているという意味を込めて描いたという。
作品の近くには「駅へ通じる通りに 柔らかい風が流れる瞬間が心地よい 桜の季節が好き 私の中ではナンバーワンの名所 朝もよし 夜もまたよし」など、住民から寄せられたエピソードを金属板に刻み、展示している。
TAPは「緑に囲まれた団地に、芸術の秋が訪れるのももうすぐ。団地というアート空間に展開する作品群を楽しんでみてはいかが」と散策を呼び掛けている。
Tags:アート, 取手, 東京新聞
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土曜日, 8月 27th, 2016







雨がふったり止んだり
その合間をぬってキャンドル配置
紙袋もキャンドルも濡れてしまい
取り替えたり工夫したり
今夜も貴重な体験をさせていただきました。
ご協力いただいた皆様有難うございました。
第41回とりで利根川灯ろう流しも無事に終了しましたm(__)m
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日曜日, 8月 14th, 2016
きたかんナビ
茨城新聞 20160814
連日の猛暑が続く中、日本競輪選手会茨城支部(戸辺裕将支部長)が、自転車をこいでかき氷を作れる「自転車こぎ氷機」を制作した。9月22日に取手市白山の取手競輪場で予定している「サイクルアートフェスティバル」の選手会ブースでお披露目し、実際にかき氷を作って来場者に提供する。戸辺支部長は「大変暑い夏になったが、かき氷ならぬ『こぎ氷』で残暑を乗り切ってもらえれば」と話している。
自転車こぎ氷機は、同支部の小川晋一郎事務長(45)が中心となって制作。子ども用のロードレーサーと、市販のかき氷機を競輪の競技用自転車のチェーンでつなぎ、ペダルをこぐことで、かき氷機のハンドル部分が回転するよう連動させた。同様の自転車を制作した実績のある支部への視察なども含め、約3カ月に及ぶ構想期間を経て、2日間で改造した。
1杯分のかき氷を作るのにかかる時間は10秒程度。フェス当日は、9人で争う実際の競輪レースで着る勝負服の色にちなみ、コーラ、イチゴ、レモン、グレープなど、勝負服に合わせた9色9種類の味を選べる仕様にするという。
今年の同フェスは、東京芸大の学生らが自転車のパーツから作った楽器などを使って会場を練り歩くパレードや、謎解きイベント「不思議の国のバンク」などを予定。戸辺支部長は「こぎ氷以外にも、いろいろ楽しめると思うので、ぜひ足を運んでほしい」と来場を呼び掛けている。
Tags:アート, 取手, 茨城新聞
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土曜日, 7月 30th, 2016
クリエイターズマーケット 地元作家ら120人、絵画などを展示 取手駅
毎日新聞2016年7月30日
取手駅ビル「ボックスヒル取手店」(取手市)1〜4階に芸術家120人の作品が並ぶ「クリエイターズマーケット」がオープンした。取手駅開業120周年を記念し、実行委員会が東京芸術大の学生や卒業生をはじめ絵画、彫刻、工芸など地元作家を中心に呼びかけた。8月14日まで。実行委員長の現代美術家、葛谷允宏さん(35)は「アートの街らしく、作品を身近に鑑賞、購入できます」。
Tags:アート, 取手, 毎日新聞
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