Archive for the ‘イベント’ Category

つくばランタンアート2013

日曜日, 12月 15th, 2013

茨城新聞20131215 夜の街にランタン6000個つくば

手作りランタン約6千個を使った「ランタンアート2013」が14日、つくば市吾妻のつくばセンター広場などで始まった。

日没を迎えると、優しい明かりが街を包み、訪れた人を楽しませた。

 

つくばセンター地区活性化協議会が主催し今年で5回目。

障子紙に絵を描いた「絵付きランタン」や色画用紙を切り抜いて模様を付けた「切り抜きランタン」などが並ぶ。

 

センター広場には、市立竹園東中学校の生徒らによる作品「芽吹けつくば」を展示

。約1200個のランタンで、2枚の若葉を付けた芽、星、滴などを表現した。

同中2年の石田傑君(14)は「きれいに並べることができた。多くの方に見てほしい」と話していた。

15日も午後4時45分から午後7時半まで点灯される。

茨城新聞動画ニュース

茨城新聞20131216 大好きな光景をご紹介!

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ランタンコンテスト開催DSC02807

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子どもたちの作品がずら~と並んでいます。DSC02829

 

 

火のない処に煙を立てて 拝借景

金曜日, 12月 13th, 2013

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本に展示の為に制作された塔に火がつけられて煙を立てたとか?

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背景は常磐線(笑)DSC02759

ゆめあかり3.11「続ける祈り繋がる想い」8000枚

月曜日, 12月 2nd, 2013

 

本日よりゆめあかり3.11「続ける祈り繋がる想い」に向けて動き出します。
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紙袋の中に紙袋(笑)
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新しい名刺も出来上がりました。
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今日は、サイクルアートフェスティバル

日曜日, 11月 24th, 2013

 

 

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サイクルアートフェス2013a

サイクルアートフェス2013b

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明日午後1時より第17回女と男ともに輝くとりでの集い

土曜日, 11月 23rd, 2013

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リボンとりで12月2日~3日手作り作品即売会

土曜日, 11月 23rd, 2013

 

趣味の手作り作品即売会が、12月2日~3日

リボンとりでビル5階特設会場で行われます。

お気軽にお立ち寄りください。

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毎月21日は、お大師様縁日です @取手

木曜日, 11月 21st, 2013

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2013取手収穫感謝祭的バーベキュー~原点にかえる彩宴~

日曜日, 11月 17th, 2013

 

取手収穫祭@藤代庁舎がスタイルを変えて

2013取手収穫感謝祭的バーベキュー~原点にかえる彩宴~となりました。
ここは、取手市小文間「なるほ堂」
参加したすべての人が、原始スタイルで衣食住体験するというもの。

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hako2写真は、ハコカフェさんよりお借りしました。

 

10月30日Happyrecipe的近隣情報

水曜日, 10月 30th, 2013

茨城新聞動画ニュース 20131030

来月1日から銀座で「おかあさんの味レストラン」 県北の郷土料理

県北の食文化PR 農家女性が考案
県北地域の食の魅力を首都圏に発信しようと、財団法人「グリーンふるさと振興機構」(常陸太田市)は29日、都内で“農家のお母さん”が考案した郷土料理の試食会を開き、報道関係者やインターネットで募った一般参加者約50人に、地元食材を使った料理を披露した。料理は11月1日から11月30日まで、東京・銀座の県アンテナショップ「茨城マルシェ」併設のレストランで、ランチタイムに提供される。
試食会は、茨城マルシェで順次開かれる県北地域の食文化を紹介するイベントの第1弾。この日は、大子町の農家の女性グループが今年、同町内で期間限定出店し、好評を得た「おかあさんの味レストラン」の一部の料理を再現した。
同日披露された料理は「生玉こんにゃくの刺身こんにゃく」「けんちん汁」「たらし焼き」「きゃらぶき」「野菜お煮しめ」など9品。来月から、茨城マルシェ併設のレストランで、ランチタイムメニューを注文すると、2、3品が週替わりのおかずとして提供される。
「奥久慈の味研究会」会長の益子きよ子さん(63)は、「大子町の郷土料理は、素朴で自然な味わいの一方、手間がかかっていてこだわりがある。ぜひ、首都圏の人にも知ってほしい」などと魅力をPRした。
試食会を皮切りに、同財団は今後、茨城マルシェで、新作あんこう料理、あんこう鍋試食会、常陸秋そばなどをテーマとしたイベントを開く予定。

県北の食文化PR 農家女性が考案

県北地域の食の魅力を首都圏に発信しようと、財団法人「グリーンふるさと振興機構」(常陸太田市)は29日、都内で“農家のお母さん”が考案した郷土料理の試食会を開き、報道関係者やインターネットで募った一般参加者約50人に、地元食材を使った料理を披露した。料理は11月1日から11月30日まで、東京・銀座の県アンテナショップ「茨城マルシェ」併設のレストランで、ランチタイムに提供される。

試食会は、茨城マルシェで順次開かれる県北地域の食文化を紹介するイベントの第1弾。この日は、大子町の農家の女性グループが今年、同町内で期間限定出店し、好評を得た「おかあさんの味レストラン」の一部の料理を再現した。

同日披露された料理は「生玉こんにゃくの刺身こんにゃく」「けんちん汁」「たらし焼き」「きゃらぶき」「野菜お煮しめ」など9品。来月から、茨城マルシェ併設のレストランで、ランチタイムメニューを注文すると、2、3品が週替わりのおかずとして提供される。

「奥久慈の味研究会」会長の益子きよ子さん(63)は、「大子町の郷土料理は、素朴で自然な味わいの一方、手間がかかっていてこだわりがある。ぜひ、首都圏の人にも知ってほしい」などと魅力をPRした。

試食会を皮切りに、同財団は今後、茨城マルシェで、新作あんこう料理、あんこう鍋試食会、常陸秋そばなどをテーマとしたイベントを開く予定。

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茨城新聞動画ニュース 20131030

かしてつバス弁当商品化へ 県立石岡商業高で企画

鹿島鉄道跡を走るかしてつバスの利用促進へ活動している「かしてつバス応援団」の中心校の県立石岡商業高校(原田令子校長)の生徒たちが「かしてつバス弁当」を企画し、石岡市南台のJAひたち野農産物直売所「大地のめぐみ」(島田大久店長)の協力を受け商品化する。29日には試作品が出来上がり、生徒に披露された。

同校は3学年時に課題研究があり、弁当を企画したのは課題研究で商品開発をテーマに取り組んでいる13人。弁当のコンセプトは「お母さんが作った」「健康」の2点で、かしてつバスPRもテーマであることから、かしてつバスキャラクターがデザインされたパッケージに入れて販売する。

生徒たちはコンセプトに合わせ、空揚げやナスのしょうが焼きが入った弁当と、雑穀米や豆腐ハンバーグを使ったヘルシー弁当の2種類を提案し、価格設定なども含め直売所と意見を交わしながら商品化を進めてきた。

JAで行われた試作品のお披露目では、生徒たちは出来上がった弁当を食べ、イメージやコンセプトに合うかを確認。班代表の飯村成美さん(18)は「イメージ通りにできている。完成したら多くの人に食べてもらいたい」と話し、担当の松原真司教諭は「JAの協力で1個500円で販売できる。生徒たちにはいい勉強になったのでは」と話した。

弁当は完成後、11月8、9日に開かれる「いばらきものづくり教育フェア」で先行販売され、その後、16、17日に開かれる同直売所のイベントを皮切りに、同直売所で限定販売される。

龍ケ崎コロッケキャラ弁:コンテストの最優秀賞に福田さん 毎日新聞 20131030

龍ケ崎市は、子どもが喜ぶ弁当「龍ケ崎コロッケキャラ弁」コンテストの最優秀賞に同市在住の福田由紀恵さんの「野菜畑のクマさん弁当」を選んだ。11月3日に市内で開かれる第1回全国コロッケフェスティバルで表彰する。

最優秀作は、ご飯とみじん切りの野菜のケチャップライスを丸めてコロッケにし、クマの顔に見立てた。耳はソーセージ、口元にはゆで卵を配し、愛嬌(あいきょう)のある顔立ちにしている。カボチャの煮物とサラダも添えた。

同コンテストは市職員提案制度で採用された新企画。11点の応募があり、外観や栄養バランスなどの観点から審査した。表彰後、レシピをホームページとポスターで発表する。市は「育児中の父母に実際に作ってもらい、コロッケの認知度を高めたい」(こども課)と期待している。

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産経新聞20131030 関鉄ビール列車で忘年会参加者募集
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^ ^*これは、画期的

産経新聞 20131030 介護食、アレルギー患者に光明 小麦粉代替、コメからゼリー

農研機構が開発

つくば市観音台の農研機構食品総合研究所は、でんぷんを構成する成分の一つアミロースの含有率が高いコメを使い、ゼリー状の食品素材(米ゲル)を作ることに成功した。水分量などで弾力性を変えられるほか、小麦粉や卵、ゼラチンを加えない食品が製造できることから、介護食やアレルギー患者向け食品などの開発が期待されている。

米ゲルは、水を加えて炊飯した糊状のコメを、機械を使って高速でかき混ぜてゼリー状にしたもの。農研機構が製造法の開発に取り組み、平成23年9月に特許を出願した。製粉の必要がなく、一度熱を通しているので加工作業が簡略化でき、柔らかいゼリーからゴムのような弾力を持つものまでに加工できることが特徴。

食品総合研究所の杉山純一上席研究員によると、小麦粉を米ゲルで代替できるほか、油脂量やカロリーを抑えた食品の製造も可能。パンや麺類だけではなく、プリンやムース、パイ生地、シュークリームなどさまざまな食品を製造することができるという。

農研機構では今後、「より安定した製造方法を確立させるとともに、民間企業と連携して商品開発などを進めたい」としている。

Cafe deしっぽな てづくりマルシェ

水曜日, 10月 30th, 2013

しっぽなてづくりマルシェ って名前に惹かれた

ママさん達 楽しんでいるなぁ

しっぽなてづくりマルシェ

つくばスタイルに紹介されたしっぽなさんの記事 こちら

『Cafe de しっぽな』ブログ 食べログさん しっぽなさんの店内