たくさんのご協力有難うございました。









たくさんのご協力有難うございました。










竹蓋年男さんの切り絵が出来上がりました。
会場ステージに映し出されます。
風速3m以下の時
ドローン撮影も行われる予定です。
タイムテーブル
14:46
黙祷
15:00
紙袋キャンドルメッセージ受付
ゆめあかりカフェ OPEN
16:00
オープニングセレモニー
16:10
キャンドル点火
音楽イベント
・鈴木ミチ
・音の旅人くみ∞せい
・みなと源太&潮騒楽団
・岡本静子
・レス&ギル with オークス
19:00 黙祷・エンディング
キャンドル消火
(後片付け)
11000もの想いを灯します。
40店舗のゆめあかりカフェ売り上げは、
全てを桃柿育英会に寄付します。
今日も、たくさんのお問合せ有難うございました。
水と緑と祭りの広場でお待ちしています。
高橋肉店に立ち寄ってみたら
お客さんでいっぱい
「永山中学校はどこですか?」
「稀勢の里関連の展示しているサプラはどこ?」
にわかお相撲ファンでいっぱい。


いつも買っていた味噌漬け豚肉が
【龍ケ崎漬け】
いつの間に名前が変わったの?
そういえば、龍ケ崎トマトっていうのもあるよね。
ファーストトマトとりインパクトあるね。

稀勢の里の体重にひっかけて175gと通常の3倍横綱コロッケは
サンキュウ390円でした。


毎日新聞 20161224

日本全国×ゆめあかり3.11
初めての参加者さんからメッセージをいただきました。
本当にありがとうございます。
http://mainichi.jp/articles/20161224/ddl/k08/040/084000c

12月16日(金)開催の<ゆいあかり>
キャンドルオーナー募集中です。
店名・団体名などのお名前が入った
プラカップキャンドルのあかりが灯せます。
1口10カップ 参加費用1000円です。
ご希望の方は、ご連絡ください。
グループ・個人でもOKです。
ゆめまっぷの会 0297-72-7166
Facebookコメントからでもお申込みいただけます。
Facebook



毎年
ポスターを持ち歩く度に思いました。
「持ちにくい」
そんな声を聞いた「ゆめまっぷの会縫い隊」が針を持ちまして3日後
4人分のポスターチラシ鞄を縫い上げてくれました。
内ポケットに4種類のA4サイズチラシ4種類
外ポケットに チラシ1枚と領収書を入れられます。
ありがとう!

キャンドルオーナー募集中


ゆめまっぷの会までお問い合わせください。
電話 0297-72-7166
市民大学「とりで知学 女性プロジェクト ー取手ウーマンカレッジー」の参加者募集中です。
第4回「女性の市民活動」平成28年12月16日
「取手がもっともっと元気で素敵な街になります様に」という想いで、
取手市に住む主婦4人が“ゆめまっぷの会”を立ち上げました。
雑談から生まれるアイデアを出来ることから少しずつカタチににしていく苦労や楽しさを聞かせていただきます。
☝取手市HPより引用しています。
ドキドキで、お話しさせていただきます。
12月16日は、
取手駅西口ペデストリアンデッキ周辺で
「ゆいあかり」
開催します。
クリスマスに、楽しくなるようなことがあったらいいね。
そんな雑談から始まったキャンドルイベントです。
時間を結び、道を結び、人を結び、心を結んでほしい
そんな願いを込めて
「ゆいあかり」
開催します。
今年の灯りは、キャンドルを通じて親しくしている
みなかみキャンドルナイトチャッカマンズのメンバーの
月夜野びーどろパークさまよりご寄付いただいた
ゆめまっぷの会オリジナルグラスに初火入れ(笑)
お時間がございましたら駅前にお出かけください。
詳細につきましては、近いうちに報告させていただきます。


2017年3月11日(土)
茨城県取手市藤代庁舎
水と緑と祭りの広場にてゆめあかり3.11開催します。
ゆめまっぷの会
茨城新聞クロスアイ 20160915
まるで揚げたてのような本物そっくりのレプリカコロッケを列車内のつり革に取り付けた〝コロッケ列車〟が、龍ケ崎市内を走る関東鉄道竜ケ崎線に登場した。ほぼ連日、全線約4・5キロを運行。日常風景の中にコロッケをとけ込ませることで、市民らの〝コロッケ熱〟を高め、10月2日に同市で開かれる「第4回全国コロッケフェスティバルin龍ケ崎」に来場者を呼び込む。
同フェスは同市の本町商店街通り約0・8キロなどを歩行者天国にして開催。全国から集まった35店が自慢のコロッケを売る。同市からは、市内飲食店などがメンバーの「コロッケクラブ龍ケ崎」、市商工会女性部有志でつくる「まいんコロッケ」、県立竜ケ崎二高が出店。同市と協定を結ぶ静岡県三島市、富山県高岡市をはじめ、北海道から九州までのご当地コロッケを味わうことができ、投票で〝全国一のコロッケ〟を決める。関係者は2013年に龍ケ崎市で開かれた第1回のフェスを上回る延べ6万人以上の来場者を目指している。
コロッケ列車は市商工会などによる同フェス実行委が企画。同委メンバーで、中心となって取り組む日本コロッケ協会(東京)の竹内琢俊事務局長は「フェスを盛り上げるためにインパクトがあることがしたかった。公共交通機関の列車内にコロッケがあれば、目を引くので関心が高まると思う」と狙いを話す。
コロッケが付いたつり革は、同線を運行する3両中2両に計約100個を設置(17日以降は計約160個)。 レプリカを完成させたという。壁などには、「いつもこうだ。コロッケの具が人を悩ませる」「あの日。好きと言う代わりにコロッケを渡した」などのフレーズが書かれたステッカーも貼られ、車内はコロッケ一色になっている。
通勤のために毎日同線を利用する龍ケ崎市、ショップ店員、清宮麻衣さん(19)は「最初見たときは本物かと思って、触って確認した。つり革の写真をツイッターにアップしたら、関西の知り合いから『すごい。いい感じ』と評判だった。このつり革を見ると、お腹がすいて、コロッケが食べたくなる」と話した。