古代ハス
池の中の木道で間近に 利根親水公園
毎日新聞2017年7月7日
利根町中谷の利根親水公園(1.6ヘクタール)で赤紫色の古代ハスが見ごろを迎えた。池の中央を木道が通り、間近で鑑賞できる。
「とね子育て支援センター」を利用する母親と幼児たちは6日午前中に園内を散策。同町もえぎ野台の主婦、寺岡千恵さん(36)は長女の杏珠ちゃん(1)と参加し、「初めて訪れ、大きなハスに感動しました。杏珠も初めて本格的な外歩きをし、機嫌が良かった」と喜んでいた。町によると、今月中旬ごろまで楽しめる。
古代ハス
池の中の木道で間近に 利根親水公園
毎日新聞2017年7月7日
利根町中谷の利根親水公園(1.6ヘクタール)で赤紫色の古代ハスが見ごろを迎えた。池の中央を木道が通り、間近で鑑賞できる。
「とね子育て支援センター」を利用する母親と幼児たちは6日午前中に園内を散策。同町もえぎ野台の主婦、寺岡千恵さん(36)は長女の杏珠ちゃん(1)と参加し、「初めて訪れ、大きなハスに感動しました。杏珠も初めて本格的な外歩きをし、機嫌が良かった」と喜んでいた。町によると、今月中旬ごろまで楽しめる。
































ハーブ 楽しもう 観察や花摘み、講演も 14日、取手
毎日新聞2017年5月11日
取手市藤代の小貝川沿いに広がる花畑「ハーブフロー」と藤代公民館で14日午前10時から、観察や花摘みを楽しむつどいが開かれる。50回目を迎えるのを記念し、専門家の講演や演奏会も企画している。
午前中は同公民館で日本植物友の会の的場伸一理事(元水海道一高校長)が講演するほか、チェリストの柳沢康司さんとピアニストの竹内恵さんが演奏を披露する。
午後は野外活動で、カモミール、ボリジ、ネモフィラなど8種が育つハーブフロー(長さ約350メートル)を散策し、花摘みを楽しむ。
つどいは1994年から基本的に春と秋の2回開催し、秋は種をまき、春は散策や花摘みをしてきた。
参加費は弁当、資料代を含めて500円。申し込みは11日までに主催する「ハーブフローの会」の結城直子会長(0297・83・3862)へ






大宮市長さんも競りに加わって!


「もってけもってけ 菖蒲ただだよぉ~」













