7月12日のフラワーパークの様子です
Tさん 有難うございました。
7月12日のフラワーパークの様子です
Tさん 有難うございました。
ボケてますね この写真
毎年恒例実家帰りに通る道沿いにある親水公園の古代ハスです
「カメラ持ってこなかったけどチョット寄ってみようかなぁ」
携帯でパシャッ! Σp[【◎】]ω・´) 案の定ボケてました
マクロで撮影すると害虫の多さに(@_@;)する時があるんです

一面の田畑を眺めているとき、いつも思うんです
『アウトレット ファーマーズ』『ふぞろい野菜』はヒットするんじゃないかって!
市場に出せない野菜や間引き野菜を格安で販売したらどうだろうか?
『農家レストラン』もいいな
いばらき野菜が六本木ヒルズに大集合しているのをご存じですか?
六本木ヒルズイーストコート特設会場(けやき坂通り レジデンスD棟下)
毎週土曜日朝7時から9時(無くなり次第終了)
地下鉄六本木駅で昔懐かしい行商のおばあさんを時々みかけます
7/15追加φ(..)メモメモ
タイムリー 本日の東京新聞に『セレブ街の朝市』が紹介されていました
残念なことに東京新聞中日新聞は全文は読めない
「読みたい人は有料サイトへ」
新聞社によって記事掲載はまちまちです
二十四節気以外の季節区分を表す雑節の一つに「半夏生(はんげしょう)」がある。夏至から数えて11日目の日を指す
▼二十四節気や他の雑節と同様、もともと農作業の目安などとして農業文化と密接にかかわってきた。水田環境や農機具、農業資材が未整備だった一昔前、田植えの最適期とされたのが夏至から半夏生になるまでの間とされてきた
▼起源や名称の由来には諸説ある。半夏はカラスビシャクという薬草を指し、この薬草が今ごろの時期に生えることから「半夏生ず」として名付けられたとの説が一般的だ
▼別の植物を由来とする説もある。ドクダミ科のこの植物は、夏至を過ぎたころに葉の表面だけが化粧を施したように白く変色する。その姿から「半化粧」というなまめかしい名が付けられ、転じて半夏生の由来になったとの説だ
▼今日2日が半夏生。真夏前の微妙な季節感を連想させる風情ある響きとは裏腹に、世上は騒がしい。永田町では衆院解散をめぐり、首相と自民党内の迷走が際立ち、県内では長く沈黙を守ってきた橋本昌知事が知事選への態度を表明する
▼半夏生には米の豊凶を占う儀式もあったという。世上の吉凶はどう出るのだろう。
昨年も、半夏生の記事を拾ったような気がする
HAPPY RECIPEからHappyRecipeへ移動して早1年となる
つくば市国立科学博物館筑波実験植物園でハンゲショウが見ごろを迎えている
稲敷市角崎35-1
角崎とかいてすみざきと言う
旧新利根には、ブルーベリー農家が多いように思われる
ブリーべりー農園とアジサイ園 摘み取りと苗の販売
竹林も映える
頻繁に飛行機が飛び交う
多種多様の紫陽花苗が売られています