大人の夏休み

怪我や病気。介護、仕事と忙しい中
旧友と久しぶりに全員集合
念願の笹塚デビュー

明日から頑張ろうね〜ってことで😃
大人の夏休み

怪我や病気。介護、仕事と忙しい中
旧友と久しぶりに全員集合
念願の笹塚デビュー

明日から頑張ろうね〜ってことで😃
宮下アーチ3兄(橋)弟

趣味は?
そう聞かれたら
日本地図を見ること😃
気になったら「それどこ?」って感じです
『宮下アーチ3兄(橋)弟』ダジャレ?かと思ってマップで検索したら
あるんですね〜
只見線沿線素敵ですね
AIさん👇
国道252号(新宮下橋)、JR只見線(大谷川橋梁)、福島県道237号(宮下橋)
という3つの異なるアーチ橋が、きれいに重なり合って一望できる
日本唯一の超有名スポットです。
朝一で植物たちの世話をする
草取りが終わったら体はぐしょぐしょ
借りてきた本の一気読み
『47都道府県女ひとりで行ってみよう』

都道府県の知らない発見があった
馬籠宿は、長野県木曽郡山口村から岐阜県中津川市に編入されていた
2005年の越県合併によるものだそうだ
宮崎県の郷土菓子いきなり団子
長崎県島原市のスイーツかんざらし
青森県の郷土料理けの汁 ・・・・
水戸偕楽園は都市公園の中で広さが世界2位だということ
行ってみたいところがいっぱいすぎるわ😃
簡単にランチを済ませた時に思い出した

「きゅうりを炎天下に置いたまま」
!!
痩せ細ってぐにゃっとした「熱中症きゅうり」を冷やさなきゃ
友人の体調がすぐれないと聞き
ずっと気になっていました
学友たちと出かけようと相談したのですが
日程が合わず「よし」初おひとり様ドライブです
友人の家は旅館です
その日は休館日でした
何十年かぶりで運転する道は、懐かしかったり驚きがあったり
目的地方面の天気が不安定な中動き始めたので
天気図や空と相談しながら運転していました
旅栞
気になっていた山が「岩櫃山」だと知りました
真田丸の岩櫃城に反応して「郷原駅」で小休憩
しばし歴史を振り返りました

やんばダム
以前来たときは「ここにダムを作るとか作らないとか」
川原湯温泉は、2014年に高台に移転していたのです
ダム向こうに確認して来ました
温泉は移転出来るのですね・・・

六合村
日本の原風景を残す重要伝統的建造物群保存地区「赤岩集落」に行ってみたかったのです
養蚕農家は少なくなって来たようですが、街並みが落ち着きます

旧太子駅ホッパー棟
群馬鉄山現チャツボミゴケ公園)の鉄鉱石を運ぶ専用線「太子線」の始発駅でした
旧太子駅ホッパー棟(鉱石や砂利、石炭などの物資を上部から投入し、下部の排出口から貨車やトラックなどに効率よく積み込むための貯蔵施設・建築物)
鉄鉱山である旧群馬鉄山(現チャツボミゴケ公園)遺構として国の登録有形文化財に登録されました

花楽の里
エーデルワイスが一面に咲く7月初旬頃は「絶景」でしょうね

中之条草津線で、またたびの木が茂っていました

到着 鐘寿館

待ってくれていた女将とカフェ時間
四万ブルーヴァイツェンは、奥四万湖をイメージして作ったそうです
たくさんのクラフトビールの中で一番目につきました
友人のお友達は、アイディアマンでお料理上手
中之条ビエンナーレも盛り上げています

ちょっと前にULした「逃亡者は北へ向かう」
読書してて泣いたのは久しぶりです
たまには集中読書もいいものです

素泊まり貸切夜会は深夜まで続きました
友人・・元気そうで「よかった」

2日目
奥四万湖は、渇水してて
四万ブルーというわけにはいかず
不安定な天気 ザーーーーーー まるで線状降水帯です

暑いと思ったら☔️☔️☔️

四万温泉に行っておきたい編でした
「ありがとう」を伝える旅、は第二弾もありそう
482km・・・⛽️27リットルでした
雨の日は
友人が選んでくれた本
いっき読みして
ミリさん著書「47都道府県 女ひとりで行ってみよう」
これも読みたくなって
図書館に予約😃



いつも使っている室内シューズ
耐用年数過ぎたね
私の靴選びは大変で、モートン病にあたらないものあるかな
10年前の今日昼頃
初孫誕生👶
当時はコロナ前で分娩室入室も可能でした
急遽、12時帝王切開執刀時間決定数十分前
産婦の様子が違ってきた
診察していただくと排臨直前
正常出産した赤ちゃんはジャンボベビー
小さな体でよく産んだわぁ
印象的な出産シーンでした
元気に育ってね

いい感じで大きくなってきました

今日こそは「オルレア」の種取り


去年の10倍は収穫できたわ

身体中にひっつくオルレアの種

喉が渇いたので「ごちそうさま」


「どうしてこの本を予約したのか?」
忘れてま〜す
雨の日の過ごし方・・・
イベントのお疲れ様デー
小さい頃から「砂払い」と教わっていたものが
茨城県西では「かさぬき」というらしい
AIによれば
「かさぬき(笠脱ぎ)」の「かさ(笠)」は、
昔の人が旅をするときに頭に被っていた、
あの日よけ・雨よけの「笠(かさ)」そのもののことです。
昔の旅はすべて徒歩で、今よりもずっと過酷で命がけのイベントでした。
そのため、旅から無事に帰ってきたときに
「ようやく頭の笠を脱ぐことができる(=無事に帰着した)」という
安堵の瞬間が、そのまま言葉の由来になっています。
言葉の成り立ち
かさ(笠) = 旅の象徴・旅装束
ぬき(脱ぎ) = 旅を終えて、その衣装を脱ぐこと
つまり、「旅の装いを解いて、ホッと一息つく」という意味から転じて、
「無事に帰ってきたことを祝って、
みんなで集まってお酒を飲む(お疲れ様会をする)」という方言になりました。
現代で言えば、帰宅して「重いリュックを下ろして、靴を脱ぎ捨てる」
ような解放感の、最高に贅沢なバージョンと言えますね。
またこんな場面でも
かさぬき(笠脱ぎ・傘脱ぎ)
新築工事に関わってくれた大工さんや職人さんたちが、
無事に仕事を終えて「笠(傘)を脱いで」一息つき、
感謝を込めてもてなす宴会が語源です。
すなはらい(砂払い・砂はたき)
工事中に体や服についた「砂や泥を払い落とす」という意味から、
工事の労をねぎらう宴会
(あるいは、引っ越し作業の後に泥を落として身綺麗にしてから行うお祝い)
を指します。
昔は、大変な一仕事を終えた時に使っていた言葉なのね
前置きが長くなったけど
すなはらいデー




お料理がモノクロ
150円で買ったみょうがの茎
けっこういける
