市内のお気に入りの場所
筑波山が見える丘の上の大木1本
ここに1DLの小さな平屋家屋
のんびりしすぎて認知症になっちゃうかなぁ(笑)
メルカリにすっかりはまってしまいました(笑)
どんどん、戸棚が片付いていくのが快感です。
お金を出しても使いたい人がいる。
そんな人に使ってもらえるのなら
私も私のものも幸せだと思います。
しまいっぱなしは、性に合わないようです^ ^*
お買い上げいただいた方にポストカードメッセージを同封します。
たまったポストカードも有効利用できて一石二鳥です。

追跡!余った服の行方 1月18日に放送されました。
日本で衣類は、販売予定の約半分15億枚が売れ残り在庫として残っていたり
焼却・廃棄されている現実。
考えさせられました。
偶然にも本日朝刊に同じような記事が掲載されています。
毎日新聞 20200129
大仕事 毎日新聞2020年1月23日
45年住んだ家から引っ越すことが決まってから、片付けなきゃ、片付けなきゃと頭の中はいつもざわついていました。
押し入れの上や、何年も手を付けていない物置を、日の長い夏に頑張って片付けました。要るもの、要らないものに分けると、ほとんどが要らないものです。
諸悪の根源はまだ使える、使うかもしれない、もったいない、と潔く捨てられないことです。「1年使わなかったものは来年使いますか? 3年使わないものは、もう使わないと思って処分したほうがいいですよ」と、片付けの達人が言っていました。
それは知っています。他人が見ればどれもこれも要らないものばかりでしょうが、長年かけてため込んできたものをいっぺんになくすのは難しいのです。捨てられないのは、物のない時代に生きてきた親の始末を見てきたからです。
でも、突然私がいなくなったら、すべてはガラクタごみ。その整理が娘の手に委ねられるのは困ります。簡単に整理ができるなら誰も悩まないのだから……と気持ちに「逃げ道」を作りつつも、砕氷船のようにゆっくりと少しずつ割れ目を広げ、作業を進めました。
大量の不用品を出すのは難しかったですが、1年かけてようやく引っ越しました。大仕事でした。
これからは物を増やさないように気持ちを強くして、今のすっきりした生活を続けていきたいです。
NHK防災アプリがお気に入りです。
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)
延期した内之浦宇宙空間観測所からの観測ロケットS-310-45号機の打上げ実況を観ました。
打ち上げの瞬間
その空気感たまらないだろうな(笑)