常陽新聞 20141007
地産地消の珈琲豆を提供してくれる【コーヒーハウスとむとむ】
32年前からコーヒーの木「トネビーンズ」を育てています。
「北限のコーヒー」解禁は、10月からです。
限定コーヒーは、デミタスカップ2杯で756円
常陽新聞 20141007
地産地消の珈琲豆を提供してくれる【コーヒーハウスとむとむ】
32年前からコーヒーの木「トネビーンズ」を育てています。
「北限のコーヒー」解禁は、10月からです。
限定コーヒーは、デミタスカップ2杯で756円
紅葉の季節限定「萩の茶屋」 「市制60年」料理提供
高萩穂積家住宅今年もオープン 常陸牛ステーキも
茨城新聞 20141004
江戸時代の雰囲気が漂う穂積家住宅(高萩市上手綱)で4日、古民家レストラン「高萩 萩の茶屋」が期間限定でオープンする。
常陸牛を使ったステーキやハンバーグのほか、高萩市制60周年記念料理を一日限定10食予約販売する。
同市は11月に見頃を迎える花貫渓谷の紅葉と常陸牛をセットで楽しんでもらい、観光誘客につなげたい考えで、レストランの営業は11月30日までとなっている。
穂積家住宅は城郭の楼門に似た長屋門や落ち着いた雰囲気の日本庭園、母屋などを備えた築240年の豪農住宅。
ハム製造販売の五浦ハム(小泉重信社長)が運営を担い、常陸牛を使ったハンバーグ(1300円)やステーキ(1700円、4000円)、60周年記念料理(4200円)、常陸牛二段重(1500円)などを提供する。
全て税込み。
60周年記念料理は、金粉をかけた奥久慈シャモのステーキ、常陸牛のモモステーキ、ホタテや奥久慈シャモのフライ、干し柿、スモークサーモンなどが楽しめる。
ステーキ類とハンバーグ類は全商品コーヒーまたは紅茶、週替わりのケーキが付く。
今回で運営3年目となる小泉社長は、「集客には古民家イコール日本料理ではなく、洋食器を使った和と洋の融合など逆転の発想が大事。飽きられない料理と接客で大勢の方を呼び込みたい」と話した。
花貫渓谷まで車で約20分で、2012年は9500人、13年は1万4200人が訪れている。
座席数100席。
営業は午前10時〜午後4時。
ランチは午前11時からで、ラストオーダーは午後2時45分。
全日予約可。
月曜定休(月曜が休日の場合は翌日休み)。
問い合わせ、予約は(電)0293(22)3910。
待ち遠しかった『手仕事直売所』
全国選りすぐりの職人技が見られるとあって
雨にも関わらずレジ待ち20分
ミキモトの秋
日産ギャラリー跡地には?
銀座6丁目10番地 松屋跡地何ができるのかしら?
銀座1丁目8番地 KIRARITOGINZAは、10月30日オープン予定です。
中央通りが変わりつつあります。
超行列の吉祥寺さとう姉妹店『銀座さとう』
これは、メンチを買うっきゃない(笑)
メンチとメンチバーガーGETで夕飯に
銀座1丁目 茨城マルシェでは、舟納豆GET
今では珍しくなくなった?食べるほおずき
初めての出会い「たもぎ茸」何して食べようかな?

銀座に来たら必ず寄ってみたくなる
「Ron Herman」「Afternoon Tea」「KIHACHI」などを展開するサザビーリーグが昨年オープンさせた新店舗です。
日本の食文化「お米」を中心に「銀座の米屋で体験する食・住のライフストーリー」
全国各地から厳選された米や食材、匠の調理器、お米レストランなど約6,000点程が並びます。
何時間いても飽きない居心地のいい空間です。

(@_@;)高価格 お米ブランドだぁ
利きの会なども行われていますね。
今朝 シニアグラスを壊してしまいました。・・・で、
Ginza Grandpa Glass で見つけたコンパクトグラス
折り畳み式なので薄くって持ち運びに便利すぎです。
穏やかなお中日
「どうぞお座りください」の椅子を見つけてはパシャッ! Σp[【◎】]ω・´) (笑)
年々無縁墳墓(管理する縁故者のいなくなった墓)が増えています。
田舎暮らしをする人が減り家や墓の継承者がいなくなってきた結果です。
お盆やお彼岸、命日にはお墓参りに行くと言った
あたりまえだと思ってきたことが
必ずしも意に添えなくなってきたのです。
時代の変化とともに、問題の質も変化していくのですね。

お墓参りの後で、いつも行列のラーメン店に寄ってみました。
ラーメン「はやし」さんから「はざま」さんへ
ロゴマークも同じです。
jyagreen ~flower&green~さんが内装をお手伝いしたと聴き
ますます行ってみたくなった次第です(笑)
醤油味の中華そばにはゆずが、鶏白湯にはレモンが添えられています。
グッドアイデア商品です!
他にはつけ麺がありました。
行列に納得した昼食タイムでした。
こちら特製は、卵入り
「いばたべ音頭」PV完成 ダンサーら出演 本県食材を発信 茨城新聞 20140918
茨城をたべよう運動推進協議会(会長・橋本昌知事)は、6月に発表した「いばたべ音頭」の
プロモーションビデオを制作した。
出演したダンサーたちが17日、県庁を訪れ完成を報告するとともに、
本県農林水産物の魅力をPRした。
プロモーションビデオでは、ダンサーらが筑波山や県庁などを背景に、
いばたべ音頭の曲に乗って踊りを披露。
常陸牛やメロンなど本県の特産品も紹介している。
17日から県のインターネットテレビ「いばキラTV」で毎日配信しているほか、
25日からは同協議会ホームページや動画サイトでも公開する。
11月1日には、笠間市の笠間芸術の森公園で開かれる「茨城をたべよう収穫祭」で、
音頭に合わせたダンスパフォーマンスコンテストを開く。
小学生を対象に10〜20人のチーム20組を募集している。
問い合わせは同協議会(電)029(232)2074。