全収穫後肥料を撒き、来季の準備です



アレッタも抜いてしまいましたので
お引越し

もちろん、取り除けも

今年は白菜の収穫がいっぱいでした
会員が、作ったキムチをいただきました
NEWSの小山慶一郎さんの姉
料理研究家・みきママこと藤原美樹さんレシピで
農園キムチを作ったそうです

全収穫後肥料を撒き、来季の準備です



アレッタも抜いてしまいましたので
お引越し

もちろん、取り除けも

今年は白菜の収穫がいっぱいでした
会員が、作ったキムチをいただきました
NEWSの小山慶一郎さんの姉
料理研究家・みきママこと藤原美樹さんレシピで
農園キムチを作ったそうです

野菜のチカラと健康を考える研究会
通称ベジ女の集まりは
お弁当の持ち込みミーティング

先日教えていただいた「たまたまサラダ」と汁物のみ用意しました
「キンカンたまたま」はめっちゃ甘いわぁ
お土産にいただいたヴィタメールブラウニーは発売以来の人気商品ですって
お腹が一杯になってしまい
^ ^*人生初挑戦のベイクドチーズケーキはお腹に入らず
成功したのかどうか・・・・

宇和島郷土料理さつま飯の話になった
愛媛県宇和島地方の郷土料理「さつま」は
焼いた白身魚(タイやアジ)の身をほぐし
焼き味噌と魚のだし汁でのばした冷たい汁を
ご飯にかけて食べる栄養満点の麦飯料理
九州の薩摩から伝わったという説が濃厚で
ご飯にかける様子が薩摩藩・島津家の家紋に似ていたため
「さつま」と呼ぶようになったとか
にているかなぁ

取手周辺観光
ポカポカ陽気の中
友人たちを取手観光にお誘いしました
ご希望通りにご案内できたかしら
小貝川にかかる小目沼橋
水位がかなり下がっていました




TX操作場からご案内したのは
キッチンアンベベ
あそびぃなは、アンベベソフトクリームを食べていました

バレンタインデーにちなみ
はんぺん❤️でお客様をお出迎え


週末のみ開館の取手本陣へ
梅や蝋梅を楽しめました




小堀の渡し🚣♀️
「取手にこんな観光があったとは!」
ご満悦😀

オートクチュール船の船首




あけぼの山農業公園
ひょうたん池のアイスチューリップが見頃でした


梅が見頃を迎える日も近いかも


トピアリーって言っていいのかな?


桜が咲き終わる頃パンジーの間にチューリップが伸びてきます

予定行程では、Café 温々亭でティーオペラをいただく予定でしたが
あたりはすっかりご帰宅ムード👻で次回に持ち越しです
友人たち 取手を気に入ってくれたかなぁ
TVで紹介の影響は大きく
友人から
「藤井商店の肉まん 今日は買えたよ」
今日は?ってことはいつもは買えないの?
とりあえず買いに行こうかな😋


とろけるつくばクリームパン

男体山と女体山⛰
️

作家・舞台美術家である妹尾河童によるイラストエッセイ集
河童のスケッチブックで紹介されたピェンロー鍋は
白菜がいっぱい食べられます

AIより
ピェンロー鍋の特徴
具材はシンプル: 白菜、豚バラ肉、鶏肉、干し椎茸、春雨のみが基本です
味付けの主役はごま油: 煮込む段階では調味料を入れず、仕上げにたっぷりのごま油を加えます
食べ方がユニーク: 鍋自体に味をつけず、取り皿に取ったあと各自で「塩」と「一味唐辛子」を振って自分好みの濃さに調整して食べます
おいしく作るポイント
干し椎茸の戻し汁: これが最高の出汁になります。捨てずに必ず使いましょう。
白菜はクタクタに: 白菜の白い部分がとろとろになるまでじっくり煮込むのがコツです。

フィッシュティッカ(左)とナプラタンティッキ(右)
興味あるある
フィッシュティッカ
→ティッカは、かけらという意味のギリシャ語
魚の切り身をヨーグルトとスパイスに漬け込み
串焼きやオーブン、フライパンで焼き上げたインド料理
ナプラタンティッキ
→ナプラタンは9つの宝物
(9種類の野菜、ナッツ、果物、スパイスなどを使って作られる)を
スパイスで味付けしたじゃがいもを揚げたもの
チャツネ(ソース 野菜、果物、香辛料を煮込んだソース)を添え
スパイスをたくさん使うインド料理についてAIさんに尋ねた
インド料理で多くのスパイスが使われる理由は、
高温多湿な気候下での「食欲増進・消化促進」という
健康維持目的、アーユルヴェーダ(スパイスは消化を助け
胃腸を強くし、殺菌作用で体調を整える「薬」として利用されてきた)
に基づく薬膳の考え方、
そして宗教的な菜食主義において野菜料理を豊かにするためである
スパイスは風味・殺菌・抗菌・保存の効果ももたらす
ヤリイカをいただいた
新鮮なヤリイカは何年ぶりかしら?
主人が100匹も釣ってきた日が懐かしいわぁ
毎日がイカずしざんまいでしたぁ

紫蘇欲しかったなぁ

割れてないけど「無選別」だから「久助』

久助ってよく見聞きします
AIさんに尋ねてみた
製造過程で割れたり欠けたりした、規格外のお菓子の業界用語なんだって
「十」に満たないから「九」説
完全な製品を「十(満点)」とするならば
割れてしまったものは一歩足りない「九」
それに人名のようになぞらえて「九助」とし
縁起の良い漢字を当てて「久助」になったという説
職人の名前説 江戸時代などに
欠けた菓子を安く売っていた
「久助」という名の菓子屋や職人がいたという説