おむすび茶屋さつきが美味しいよ~
ホント ( ゚v^ ) オイチイ



キリン「一番搾り」 9工場のビール飲み比べ 取手工場で来月10、17、24日
2018年5月1日(火) 茨城新聞
キリンビール取手工場(九鬼理宏工場長)は6月、全国の「一番搾り」を飲み比べできる試飲を、3日間限定で行う。6月5日に「9工場の一番搾り全国味めぐりセット」が発売されるのに合わせ、工場見学ツアーの最後に各地の「一番搾り」を味わう。
試飲は、6月10、17、24の3日間。全国の9工場の「一番搾り」のうち、各日3種類を味わえる。この他「プレミアム」などもグラスで試飲できる。
取手づくりは4月17日に発売された第7弾で、「華やかなホップの香りとしっかりした苦味がある味わいにしている」(同工場)と言う。
時間はいずれも醸造工程の見学と試飲を含めて午後1〜2時まで。参加費無料。各ツアー定員30人。申し込みは取手工場(電)0297(72)8300かインターネットで。試飲できる種類は以下の通り。
10日 北海道千歳づくり▽横浜づくり▽神戸づくり
17日 仙台づくり▽名古屋づくり▽岡山づくり
24日 取手づくり▽滋賀づくり▽福岡づくり
取手の飲食店5店舗でタニタ監修健康メニュー
カロリーや塩分に配慮
茨城新聞 20180424
外食でも栄養バランスのいい食事を取ってもらおうと、取手市内の飲食店は4月から、健康計測機器メーカーのタニタ(東京)が監修したオリジナル料理を提供している。野菜の量や摂取カロリーに配慮した健康メニューを楽しむことができる。
参加店は、フランス料理やイタリア料理など5店。タニタが監修した各メニューは、1食約500キロカロリーで塩分約3グラム、野菜の1日の摂取目標(350グラム)の半分を摂取できるという。
インド・ネパール料理のクマリでは、サフランライスや鶏肉と野菜のスパイス炒め、豆のスープ、グリーンサラダ、バナナからなるカレーセットを考案した。
店長のスシール・タパさん(45)は「豆のスープはネパールで毎日食卓に出るもので、日本のみそ汁のようなもの。スパイス炒めは優しい味でおいしく、辛さも調節できる」と話している。
取手市が昨年10月、提供店舗を募り、応じた各店が同11月から、レシピ作りを始めた。タニタ側が店のレシピに指摘を加えたり、試食して味を確認したりして完成させた。
メニューの提供はランチのみ。ほかの参加店は、伊太利庵Buono▽ラ・ベル・フォンテーヌ(要予約)▽グリルよしだ(同)など。












ミーティング会場駐車場の前で

結城市の茹饅頭をお土産にいただきました。
( ,,`・ω・´)ンンン?おいしい。

日本酒試飲会
県内蔵元13カ所の銘柄を楽しんで あす取手で
毎日新聞2018年4月13日
県内産日本酒の試飲会「SAKEMEETING」(酒ミーティング)が14日、取手市中央町の取手駅ビル「ボックスヒル取手」4階で開かれる。県内の蔵元13カ所で生まれた39銘柄を楽しめる。
同ビルと地酒専門店「中村酒店」(同市戸頭)などが開催。同店が取引している県内の蔵元13カ所から各3銘柄を選抜した。「松盛」(常陸太田市)▽「渡舟」(石岡市)▽「御慶事」(古河市)▽「来福」(筑西市)--などの銘酒が並ぶ。
試飲会は同日午前11時半~午後3時。当日、会場でおちょこ(200円)とコイン(1枚100円)を購入し、1杯コイン1~3枚で飲める。
日本酒ライター、杉村啓さんによる解説のほか、ビル1階ではマグロ解体ショーを同時開催し、にぎりずしも販売する。
同店を経営する中村克行さん(50)は「全国新酒鑑評会で近年、県内の酒が数多く金賞を受賞し、品質が上がっている。県産の優れた味を知っていただきたい」と呼びかけている。問い合わせは同ビル(0297・73・2111)
ハリギリには、棘があるよ。
