Archive for the ‘産後ドゥーラ’ Category
木曜日, 8月 24th, 2023
実習1日目
宿泊型を利用されている方
デイサービスを利用されるた双子ちゃんとママ
スタッフは、寄り添いケアを実践されていました
センターには問い合わせが多く
ご利用は10日待ちの状態です
今後、地域の産後ケアセンターの需要が増えていきそうです

この駅から大阪助産師会館に通っています
桃谷
珍しい地名なので調べてみました
桃谷の町名の由来は、玉造から四天王寺にかけての上町台地東斜面一帯が、
一面の桃畑で桃山といわれていました
桃畑の広がりが長い距離にわたる割に幅が狭いので、
「谷」を用い、桃谷になったといわれています
とのこと
堺市にも桃名前がつくところがあります
大阪は、かって桃作りが盛んだったのですね
Tags:大阪助産師会, 桃谷駅, 産後ケアセンター
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木曜日, 7月 20th, 2023
こども未来戦略方針が閣議決定され
現在モデル事業として行われていますが、24年より順次実施予定です。
ライフシテージを通じた経済的支援の強化
・児童手当の拡充
・出産等の経済的負担の軽減
・医療費等の負担軽減
・高等教育費の負担軽減
・個人の主体t暦なリ・スキニングへの直接支援
・年金の壁への対応
・子育て世帯に対する住宅支援の強化
全てのこども・子育て世帯を対象とする支援の拡充
・妊娠中から切れ目のない支援の拡充(伴奏型相談支援の制度化・産後ケア事情他)
・幼児教育・保育の質の向上
・全ての子育て家庭を対象とした保育の拡充
・新放課後子どもプランの着実な実施
・多様な支援ニーズへの対応
共働き・共育ての推進
・男性育休の取得促進
・育児期を通じた柔軟な働き方の推進
・多様な働き方と子育ての両立支援
特に
子育て世帯訪問支援臨時特例事業 37ページ
事業概要
・家事・育児等に対して不安・負担を抱えながら子育て等を行う家庭が増加しており、子供の教育だけでなく、保護者(妊産婦を含む)自身が支援を必要とする家庭が増加している。
・こうした需要に対するため、訪問支援員が、家事・育児等に対して不安・負担を抱えた子育て家庭、妊産婦、ヤングケアラー等がいる家庭の居宅を訪問し、家庭が抱える不安や悩みを傾聴するとともに、家事・育児等の支援を実施することにより、家庭や養育環境を整え、虐待リスク等の高まりを未然に防ぐ。
実施主体
・市町村(委託可)
支援対象
・家事・育児に対して不安・負担を抱えた要支援家庭及び支援の必要性の高い妊産婦
支援内容
・家事支援(食事の準備、洗濯、掃除、買い物の代行支援等)
・育児支援(保育所等の送迎支援や地域の母子保健施策・子育て支援施策等の情報提供等を含む)
補助割合
・国1/2 都道府県1/4 市町村1/4
補助基準額
・訪問支援費用 1時間当たり 1,500円
・交通費 1件当たり 930円
・事務費 1事業所当たり 564,000円
子育て世帯訪問支援臨時特例事業の支援対象は異なります。
涼しさをお届けします^ ^*

Tags:こども未来戦略方針, 子育て世帯訪問支援臨時特例事業
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水曜日, 5月 17th, 2023
ベビーヘルシー美蕾閉業跡地に整形外科が開業しました
評判のいい医院です
火曜日が定休日なので、駐車場の出入り等を考慮して
助産師会は「火曜日」に決まりました
オーナーの提案で
産科と第三火曜日をかけて「産火会」と名付けました
毎回参加者が増えてきて、地域における助産師の役割等も話題にのぼります
産後ドゥーラとして動き始めた「だっこ」ですが
次の目標は「産後ケア実務助産師」取得に向けて学びます。
来年から行政が変わり、資格がないと助産師として産後ケア指導が出来なき唸るというのです
産火会のメンバーから教えていただきながら講義や実習をしていきます
本日のメニューは「美蕾めん」
きしめんにピーナッツと野菜をトッピング
タレは柑橘系のお醤油
さっぱりしていて暑い日には食欲が増します
頭も情報もお腹もいっぱい


茨城県南で活躍されている助産師のみなさま

食後のデザートはバナナの天ぷらココナッツソース添え

お庭にはお砂場も作られて
日々進化している跡地です

零れ種で大きくなったコリアンダー

Tags:つくばみらい市, ベビーヘルシー美蕾, 助産師, 産後ドゥーラ
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