Archive for the ‘記事’ Category

とりで灯ろう流し&星あかり記事

日曜日, 8月 25th, 2013

毎日新聞20130825

20130825_m

取手ホストファミリーの会 19日~26日

水曜日, 8月 21st, 2013

茨城新聞 20130821

20130821-i

あずきバー売り上げ過去最高 ゆずあずきバーは?

水曜日, 8月 21st, 2013

ゆずあすきバー

ゆずあすきバー

記録的猛暑が続く中、井村屋(本社・三重県)のアイス「あずきバー」が過去最高の売り上げペースを記録している。
あずきバーが大好きな有名人といえば「ゆず」の北川悠仁(36)。パーソナリティーを務めるニッポン放送「オールナイトニッポンGOLD」内でも公言。今年に入り、井村屋とのコラボ企画をリスナーと一緒に考え始め、ゆずシャーベットとあずきバーを組み合わせた「ゆずあずきバー」の誕生を実現(20日発売)させた。北川は本紙に「井村屋の会長さんが、売り上げの好調さは番組とリスナーのおかげだと言ってくれている。ありがたく受け入れてます」とコメントを寄せた。

スポニチ 20130820

記録的猛暑が続く中、井村屋(本社・三重県)のアイス「あずきバー」が過去最高の売り上げペースを記録している。

あずきバーが大好きな有名人といえば「ゆず」の北川悠仁(36)

パーソナリティーを務めるニッポン放送「オールナイトニッポンGOLD」内でも公言。

今年に入り、井村屋とのコラボ企画をリスナーと一緒に考え始め、

ゆずシャーベットとあずきバーを組み合わせた「ゆずあずきバー」の誕生を実現(20日発売)させた。

北川は本紙に「井村屋の会長さんが、売り上げの好調さは番組とリスナーのおかげだと言ってくれている。

ありがたく受け入れてます」とコメントを寄せた。

第4回 TORIDE JAM 夏フェス 2013記事

水曜日, 8月 21st, 2013

茨城新聞 20130820

魅力あるまちづくりへと動き出した「第4回 TORIDE JAM 夏フェス 2013」

ジャンルを超えた市民の音楽祭実現に向けてGO!

20130821_i

振り込め詐欺防止で感謝状

火曜日, 8月 20th, 2013

茨城新聞 20130820

三井住友銀行取手支店が、振り込め詐欺防止で取手署より感謝状が送られました。

20130821_i

五穀豊穣祈り「からかさ万灯」 

金曜日, 8月 16th, 2013
大傘から火の滝 土浦・鷲神社で「からかさ万灯」
国選択・県指定無形民俗文化財の「からかさ万灯」が15日夜、土浦市大畑の鷲神社で行われ、大勢の人たちでにぎわった。
からかさ万灯は、雨乞いの神事として江戸時代中期ごろから続く同神社の例大祭。五穀豊穣(ほうじょう)や家内安全を祈り、直径約5メートル、高さ約6メートルの大傘に花火を仕掛けて点火する。
午後9時すぎ、雨乞いのおはやしが鳴り響く中、綱火に火が走って着火すると、大傘から火の粉が滝のように降り注いで、辺りを明るく照らした。
火が消えた後、集まった人たちは、縁起物とされる大傘の下のボタンの花を取り合っていた。

大傘から火の滝 土浦・鷲神社で「からかさ万灯」 茨城新聞動画ニュース20130816

国選択・県指定無形民俗文化財の「からかさ万灯」が15日夜、土浦市大畑の鷲神社で行われ、大勢の人たちでにぎわった。

からかさ万灯は、雨乞いの神事として江戸時代中期ごろから続く同神社の例大祭。五穀豊穣(ほうじょう)や家内安全を祈り、直径約5メートル、高さ約6メートルの大傘に花火を仕掛けて点火する。

午後9時すぎ、雨乞いのおはやしが鳴り響く中、綱火に火が走って着火すると、大傘から火の粉が滝のように降り注いで、辺りを明るく照らした。

火が消えた後、集まった人たちは、縁起物とされる大傘の下のボタンの花を取り合っていた。

取手市小貝川沿い

木曜日, 8月 15th, 2013

茨城新聞20130815

20130815_i

小貝川沿い パッチワーク模様の田んぼ

取手の風景

気持ちよさそうだね

取手の風景

取手の風景

取手の風景

取手の風景

龍ヶ崎駅前 ただ今壁画制作中 

木曜日, 8月 15th, 2013

龍ケ崎駅前の商店街で、空き店舗のシャッターに壁画制作中のSONASUTAさん。

17、18日は、小学5年生から高校生までの子どもにも制作に協力してもらい完成の予定。

「定月堂」→「ふじや」→空き店舗・・と、移り変わってきた。

関係者や通りがかりの人たちが声をかけていく。

「どんな仕上がりになるんだろう」

楽しみです。

20130815-a

壁画制作中

壁画制作中

壁画制作中

壁画制作中

壁画制作中

右奥手が龍ヶ崎駅です。

はす向かいに「ジャマイカ」と言うcafeがあります。

「ランチが美味しいですよ」と、教えていただきました。

なるほ堂でウチコレ小文間展示会

水曜日, 8月 14th, 2013
アートな暮らし、こんな感じ 茨城・取手の民家で作品展
写真:「なるほ堂」の住人らと若手アーティストの作品=取手市小文間
拡大「なるほ堂」の住人らと若手アーティストの作品=取手市小文間
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東京芸大出身の松岡詩美さんが主宰する若手アーティストの支援団体「ピカレスク」が、取手市小文間(おもんま)の民家「なるほ堂」で、展覧会「ウチコレ小文間」を開いている。
「なるほ堂」は住まいでありながら、さまざまな業種の人たちが集い、体験講習会も開いている。ピカレスクが提唱する「アートのある暮らし」を楽しんでもらおうと、今回、若手作家のイラストなどを展示した。
好みの作品が当たる企画もある。500円で「投票権付きポストカード」を購入し、「自分がほしい作品」に投票してもらう。最も投票数の多かった作品1点を抽選で1人に贈る。ただし、抽選と贈呈は、200枚のポストカードのすべてが売り切れた場合に限られる。全投票者のポストカードは、作者が直筆でメッセージを書き、返送される。
展覧会は10月11日まで開催。8月17、18日は午後から作家が来場する予定。両日以外に観覧を希望する人は、事前に電話(0297・84・6352)かメール(toriaezu@naruhodou.info)で連絡を求めている。

アートな暮らし、こんな感じ 茨城・取手の民家で作品展 朝日新聞203014

東京芸大出身の松岡詩美さんが主宰する若手アーティストの支援団体「ピカレスク」が、取手市小文間(おもんま)の民家「なるほ堂」で、展覧会「ウチコレ小文間」を開いている。

「なるほ堂」は住まいでありながら、さまざまな業種の人たちが集い、体験講習会も開いている。ピカレスクが提唱する「アートのある暮らし」を楽しんでもらおうと、今回、若手作家のイラストなどを展示した。

好みの作品が当たる企画もある。500円で「投票権付きポストカード」を購入し、「自分がほしい作品」に投票してもらう。最も投票数の多かった作品1点を抽選で1人に贈る。ただし、抽選と贈呈は、200枚のポストカードのすべてが売り切れた場合に限られる。全投票者のポストカードは、作者が直筆でメッセージを書き、返送される。

展覧会は10月11日まで開催。8月17、18日は午後から作家が来場する予定。両日以外に観覧を希望する人は、事前に電話(0297・84・6352)かメール(toriaezu@naruhodou.info)で連絡を求めている。

尿力発電でスマホ充電 実用化にむけて

水曜日, 8月 14th, 2013
尿から発電、スマホ充電に成功!英の大学研究チームなどが開発
英ウェスト・イングランド大学の研究チームなどが人間の尿から発電する技術を開発し、携帯電話に充電することに成功した。有機物から発電する微生物燃料電池を用いた技術。炭素繊維の電極上で育てられたバクテリアが尿を分解し、その過程で発電する。研究チームはUSB端子が装備された「スマートトイレ」を、3年以内に実用化させたいとしている。
数年後、トイレは用を足すためだけでなく、携帯電話の充電のために駆け込む場所になるかもしれない。
研究チームは、尿から作り出した電気でスマートフォンを充電。「メール送信、ウェブページの閲覧、短い通話をすることに成功した」という。
研究チームは、土壌や人間の体内にいる微生物が有機物を分解する際、副産物として微量の電荷を発生させることに注目。炭素繊維の電極上で微生物を培養し、その電極を尿が流れるシリンダー内に取り付けた。微生物は流れてくる尿を“食物”として分解。チームは生み出された電荷を蓄電器にためた。それぞれの電荷は微妙だが、このほど「スマートフォンを使用できるほどの電気が蓄積できた」という。
ロイター電によると、研究に使った尿は、研究者たちが“提供”した。施設の男性トイレの入り口に「あなたのおしっこを電気に変えます!」の貼り紙を掲示。トイレ内に容器を置いて尿を集めた。研究者は「この成果にとても興奮している。“究極の廃棄物”が電気に変わるなんて、これ以上のエコはない」と話している。
現在、尿は研究室に運ばれ、生み出された電気は自動車のバッテリーほどの大きさの「微生物燃料電池」に充電されている。研究チームは微生物燃料電池を持ち運べるほどの小型サイズにすることも目標にしている。
研究チームは現在、米国と南アフリカのグループと共同で、発電の設備と、スマートフォンを充電するUSBケーブルが付いた「スマートトイレ」の開発を計画中。3年以内に実用化させたいとしている。
≪ユニークな発電≫
▼歩行 駅の改札口の床に特殊な装置を置き、乗客が上を歩く運動エネルギーで発電。JR東日本が試験中
▼振動 首都高速道路の桜橋で車が通過するときの振動を集めて電気に変換し、付近の照明などに使用
▼温度差 湯を沸かした鍋の上に電熱変換素子を仕込んだアルミ板を乗せ、その上に水の入った鍋を置くとアルミ板が電気を発生。ニュージーランドの高校生が実用化

スポニチ20130814

尿から発電、スマホ充電に成功!英の大学研究チームなどが開発

英ウェスト・イングランド大学の研究チームなどが人間の尿から発電する技術を開発し、携帯電話に充電することに成功した。有機物から発電する微生物燃料電池を用いた技術。炭素繊維の電極上で育てられたバクテリアが尿を分解し、その過程で発電する。研究チームはUSB端子が装備された「スマートトイレ」を、3年以内に実用化させたいとしている。

数年後、トイレは用を足すためだけでなく、携帯電話の充電のために駆け込む場所になるかもしれない。

研究チームは、尿から作り出した電気でスマートフォンを充電。「メール送信、ウェブページの閲覧、短い通話をすることに成功した」という。

研究チームは、土壌や人間の体内にいる微生物が有機物を分解する際、副産物として微量の電荷を発生させることに注目。炭素繊維の電極上で微生物を培養し、その電極を尿が流れるシリンダー内に取り付けた。微生物は流れてくる尿を“食物”として分解。チームは生み出された電荷を蓄電器にためた。それぞれの電荷は微妙だが、このほど「スマートフォンを使用できるほどの電気が蓄積できた」という。

ロイター電によると、研究に使った尿は、研究者たちが“提供”した。施設の男性トイレの入り口に「あなたのおしっこを電気に変えます!」の貼り紙を掲示。トイレ内に容器を置いて尿を集めた。研究者は「この成果にとても興奮している。“究極の廃棄物”が電気に変わるなんて、これ以上のエコはない」と話している。

現在、尿は研究室に運ばれ、生み出された電気は自動車のバッテリーほどの大きさの「微生物燃料電池」に充電されている。研究チームは微生物燃料電池を持ち運べるほどの小型サイズにすることも目標にしている。

研究チームは現在、米国と南アフリカのグループと共同で、発電の設備と、スマートフォンを充電するUSBケーブルが付いた「スマートトイレ」の開発を計画中。3年以内に実用化させたいとしている。

≪ユニークな発電≫

歩行 駅の改札口の床に特殊な装置を置き、乗客が上を歩く運動エネルギーで発電。JR東日本が試験中

振動 首都高速道路の桜橋で車が通過するときの振動を集めて電気に変換し、付近の照明などに使用

温度差 湯を沸かした鍋の上に電熱変換素子を仕込んだアルミ板を乗せ、その上に水の入った鍋を置くとアルミ板が電気を発生。ニュージーランドの高校生が実用化

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スポニチ20130814 利根町出身の漫画家さんの記事

漫画家・佐渡川準さん首つり自殺か 代表作「無敵看板娘」など

13日午前5時ごろ、茨城県利根町中谷の利根親水公園で、東京都小金井市の漫画家佐渡川準=本名・川人睦=さん(34)が、立ち木で首をつって死亡しているのを通行人の男性(60)が発見し、110番した。同日未明に死亡したとみられ、県警取手署は自殺とみて調べている。

同署によると、遺体に外傷はなく、近くに本人の車が施錠されて止まっていた。遺書は見つかっていない。

出版社の秋田書店(東京都千代田区)によると、佐渡川さんは同社発行の「週刊少年チャンピオン」に「あまねあたためる」という作品を連載中。ほかに「無敵看板娘」などの作品でも知られている。