Archive for the ‘記事’ Category

私の春が始まりました。

日曜日, 3月 10th, 2013

取手市役所南面の河津桜があっという間に開花

市役所南面の河津桜

産経新聞2013010 取手市役所南面の河津桜咲いたよ

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我が家近く土手下にあるサクランボの出来る桜の木も開花したよ。

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ゆめあかり3.11「続ける祈り繋がる想い」新聞掲載

日曜日, 3月 10th, 2013

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東京新聞

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朝日新聞

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こども支援の拠点 取手

木曜日, 3月 7th, 2013
取手市立こども発達センター:発達に遅れある子供支援の拠点、開所 /茨城
毎日新聞 2013年03月07日 地方版
取手市西の旧東京電力取手事業所を改修した「新取手市立こども発達センター」で6日、開所式があった。藤井信吾市長や倉持光男市議会議長ら約50人が出席し開所を祝った。
発達につまずきや遅れがある子供の支援を目的とする施設。市在住の未就学児童と保護者を対象に、さまざまな指導や支援を行う。1日利用定員は30人。
鉄筋コンクリート2階建て建物を改修。1階約850平方メートルをセンターとして使用。問い合わせは市障害福祉課(0297・74・2141)。

取手市立こども発達センター:発達に遅れある子供支援の拠点、開所 毎日新聞20130307

取手市西の旧東京電力取手事業所を改修した「新取手市立こども発達センター」で6日、開所式があった。藤井信吾市長や倉持光男市議会議長ら約50人が出席し開所を祝った。

発達につまずきや遅れがある子供の支援を目的とする施設。市在住の未就学児童と保護者を対象に、さまざまな指導や支援を行う。1日利用定員は30人。

鉄筋コンクリート2階建て建物を改修。1階約850平方メートルをセンターとして使用。問い合わせは市障害福祉課(0297・74・2141)。

エコキャンドルで3.11プロジェクト

水曜日, 3月 6th, 2013

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とねまちひな祭り開催中

木曜日, 2月 28th, 2013

とねまちひな祭り 茨城新聞20130228

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守谷の松林近くが・・・エコタウンに

木曜日, 2月 28th, 2013
エコな街開発 守谷市期待 全戸に太陽光発電、モデル地区指定へ 茨城
2013.2.28 02:05 (1/2ページ)
松並木の保全と再生を図り、地域コミュニティーの場となる「松並木公園」(仮称)の完成予想図
全戸に太陽光発電システムを導入した国内初の大規模宅地開発事業に、立地する茨城県守谷市が期待を寄せている。同市は「低炭素まちづくり計画」を策定して環境に配慮したまちづくりを進めたい考えで、開発中の「街」をモデル地区にも指定し、計画を後押しする。
同市が期待を寄せているのは、つくばエクスプレス(TX)守谷駅北側に広がる松並地区の「ビスタ(景観)シティ守谷」。TXの快速を利用すれば、守谷駅から秋葉原駅まで30分ほどの都内への通勤圏で、今後の人口増も見込める。
計画では、開発面積41・7ヘクタールに900戸の戸建て住宅の建設を想定。マンションや商業施設の誘致なども進めており、平成28年3月の完成後には、5千人が居住する計画だ。
開発を進めているのは、同市の松並土地区画整理組合(永瀬宗重理事長、地権者47人)と三井不動産レジデンシャルで、平成23年11月に着工。松並土地区画整理組合では「将来的な中心市街地の発展に寄与することができれば」と話す。
この宅地開発事業の大きな特徴は、太陽光発電システムと発電電力の売電を可能にするインフラ設備の全戸への導入。街路灯や防犯灯もLED化して省エネルギーを促進、環境に配慮したまちづくりを進める。また、電線類を地中化し、災害時にも強く、美しくすっきりとした街並み景観を創出。米国ボストン市の緑のネットワーク「エメラルドネックレス」を参考に、災害時の延焼を防ぎ、避難路、避難場所の役割も担う幅5メートルの植栽帯「エメラルドクロス」を設置し、安全安心なまちづくりも目指すという。
会田真一市長は「エコシティーの誕生に大いに期待している。何世代でも住めるような『街』にしてほしい」と話している

エコな街開発 守谷市期待 全戸に太陽光発電、モデル地区指定へ 産経新聞20130228

松並木の保全と再生を図り、地域コミュニティーの場となる「松並木公園」(仮称)の完成予想図

全戸に太陽光発電システムを導入した国内初の大規模宅地開発事業に、立地する茨城県守谷市が期待を寄せている。同市は「低炭素まちづくり計画」を策定して環境に配慮したまちづくりを進めたい考えで、開発中の「街」をモデル地区にも指定し、計画を後押しする。

同市が期待を寄せているのは、つくばエクスプレス(TX)守谷駅北側に広がる松並地区の「ビスタ(景観)シティ守谷」。TXの快速を利用すれば、守谷駅から秋葉原駅まで30分ほどの都内への通勤圏で、今後の人口増も見込める。

計画では、開発面積41・7ヘクタールに900戸の戸建て住宅の建設を想定。マンションや商業施設の誘致なども進めており、平成28年3月の完成後には、5千人が居住する計画だ。

開発を進めているのは、同市の松並土地区画整理組合(永瀬宗重理事長、地権者47人)と三井不動産レジデンシャルで、平成23年11月に着工。松並土地区画整理組合では「将来的な中心市街地の発展に寄与することができれば」と話す。

この宅地開発事業の大きな特徴は、太陽光発電システムと発電電力の売電を可能にするインフラ設備の全戸への導入。街路灯や防犯灯もLED化して省エネルギーを促進、環境に配慮したまちづくりを進める。また、電線類を地中化し、災害時にも強く、美しくすっきりとした街並み景観を創出。米国ボストン市の緑のネットワーク「エメラルドネックレス」を参考に、災害時の延焼を防ぎ、避難路、避難場所の役割も担う幅5メートルの植栽帯「エメラルドクロス」を設置し、安全安心なまちづくりも目指すという。

会田真一市長は「エコシティーの誕生に大いに期待している。何世代でも住めるような『街』にしてほしい」と話している。

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レストランひな・・・おふくろの味でおもてなし

水曜日, 2月 27th, 2013

稲敷市では、ひなまつりのおもてなしにお弁当プロジェクト展開中。

おひなさまを見に来てくださるお客様は、ランチ・お茶・お土産もお楽しみなのです。

素晴らしい試みだと思います。

茨城新聞20130227

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朝日新聞20130227

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ゆめあかりびとにご協力お願いします

水曜日, 2月 27th, 2013

朝日新聞20130227

お蔭様で「ゆめあかりびと」50人を超えました。

目標100名です。m(__)m

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第21回取手市長賞は中本亮さんと若林真耶さん

火曜日, 2月 26th, 2013
取手市長賞:東京芸大卒業・修了作品展 中本さん、若林さんに /茨城
毎日新聞 2013年02月24日 地方版
取手市は21日、東京芸術大学取手キャンパス(同市小文間)の卒業・修了作品展で贈られる「第21回取手市長賞」を、同大学院美術研究科修士課程2年、中本亮さん(26)=千葉県柏市=の彫金「Spirit of mine」▽同、若林真耶さん(29)=さいたま市岩槻区=の鍛金「守護神」が受賞したと発表した。
中本さんの作品は銅と金箔(きんぱく)を使った工芸で高さ1メートル、幅30センチ、奥行き40センチ。大きすぎる烏帽子をかぶり一点を見据える少年の胸像を描いた。若林さんの作品は、銅とガラス、金属箔粉が材料の工芸で高さ1・3メートル、幅80センチ、奥行き80センチ。愛犬を防具のデザインに取り入れ、子供のように純粋な心を忘れないことを願って創作したという。
同市長賞は、取手キャンパスが開校したことを記念し始まった。両作品は3月中旬から市役所ロビーと市福祉センターロビーで展示する。
取手市長賞:東京芸大卒業・修了作品展 中本さん、若林さんに 毎日新聞 2013年02月24日
取手市は21日、東京芸術大学取手キャンパス(同市小文間)の卒業・修了作品展で贈られる「第21回取手市長賞」を、同大学院美術研究科修士課程2年、中本亮さん(26)=千葉県柏市=の彫金「Spirit of mine」 同、若林真耶さん(29)=さいたま市岩槻区=の鍛金「守護神」が受賞したと発表した。
中本さんの作品は銅と金箔(きんぱく)を使った工芸で高さ1メートル、幅30センチ、奥行き40センチ。大きすぎる烏帽子をかぶり一点を見据える少年の胸像を描いた。若林さんの作品は、銅とガラス、金属箔粉が材料の工芸で高さ1・3メートル、幅80センチ、奥行き80センチ。愛犬を防具のデザインに取り入れ、子供のように純粋な心を忘れないことを願って創作したという。
同市長賞は、取手キャンパスが開校したことを記念し始まった。両作品は3月中旬から市役所ロビーと市福祉センターロビーで展示する。

毎日新聞女の気持ち 母の絵手紙

土曜日, 2月 23rd, 2013
女の気持ち:母の絵手紙 仙台市泉区・阿部典子(主婦・48歳)
毎日新聞 2013年02月23日 東京朝刊
わが家の記念日に母からの絵手紙がいつも届く。家族の誕生日、入学式、結婚記念日……。一番印象に残っているのは、何年も前の母の日に届いたはがきだ。かれんな花を繊細に描く母には珍しく、淡いピンクのカーネーション1輪がはがきからはみ出るように描かれ、母の大きな愛を感じた。「母から母へ母の日のプレゼント、子育てがんばって」という言葉が添えられていた。時にヘトヘトになりながら、無我夢中で子育てしている私には、何よりもうれしいプレゼントだった。
そして、もう1枚が長男の誕生日に届いたはがき。その頃、息子は受験生で、あまりにも無謀と思える将来の夢に、周りの大人は手放しで応援できなかった。母からのはがきには、優しい草花とともに、「あなたの夢は私の夢、がんばって」の文字。孫に向けた最高のエールだった。息子は感動し、しばらくながめたあと、はがきを手に「うん」と小さくうなずいた。今、息子は希望の学校に進学し、夢を目標に変えて日々がんばっている。
だが、どうしたものか、絵手紙というものは、楽しく読んでながめて電話をして満足してしまい、一度も返事を書いたことがない。家族は皆、どれだけ心を温めてもらったのかわからないというのに。
母が毎日、楽しみに読んでいる本欄にこの文が載ったら、母はどんなにびっくりするだろう。福島で、明るく元気にがんばっている母に、今度は私からエールを送りたい。

女の気持ち 母の絵手紙 毎日新聞 2013年02月23日

わが家の記念日に母からの絵手紙がいつも届く。家族の誕生日、入学式、結婚記念日……。一番印象に残っているのは、何年も前の母の日に届いたはがきだ。かれんな花を繊細に描く母には珍しく、淡いピンクのカーネーション1輪がはがきからはみ出るように描かれ、母の大きな愛を感じた。「母から母へ母の日のプレゼント、子育てがんばって」という言葉が添えられていた。時にヘトヘトになりながら、無我夢中で子育てしている私には、何よりもうれしいプレゼントだった。

そして、もう1枚が長男の誕生日に届いたはがき。その頃、息子は受験生で、あまりにも無謀と思える将来の夢に、周りの大人は手放しで応援できなかった。母からのはがきには、優しい草花とともに、「あなたの夢は私の夢、がんばって」の文字。孫に向けた最高のエールだった。息子は感動し、しばらくながめたあと、はがきを手に「うん」と小さくうなずいた。今、息子は希望の学校に進学し、夢を目標に変えて日々がんばっている。

だが、どうしたものか、絵手紙というものは、楽しく読んでながめて電話をして満足してしまい、一度も返事を書いたことがない。家族は皆、どれだけ心を温めてもらったのかわからないというのに。

母が毎日、楽しみに読んでいる本欄にこの文が載ったら、母はどんなにびっくりするだろう。福島で、明るく元気にがんばっている母に、今度は私からエールを送りたい。