Archive for the ‘記事’ Category

なんてやさしいお顔なんだろう 吸い込まれる

月曜日, 1月 21st, 2013

産経新聞20130121

こんな女性になりたい。

20130122_ss

出前授業 取手吉田小学校

月曜日, 1月 21st, 2013

茨城新聞20130121

20130121_i

野々井白山神社で「おびしゃ」で五穀豊穣祈願

月曜日, 1月 21st, 2013

産経新聞20120121

20130122_s

平沢官衙遺跡で芝焼き 文化財防災デー

日曜日, 1月 20th, 2013

茨城新聞20130119

20130119_ii

取手二高家政科3年生の課題研究発表会

日曜日, 1月 20th, 2013

茨城新聞20130119

20130119_i

幸せのタネをまくと、幸せの花が咲く

木曜日, 1月 17th, 2013

気になる本

ある新聞広告に目が行きました。

本の題名のようです。

同じ種まきなら幸せの種をいっぱい撒きたいです。

取手ひなまつりのポスターが貼られました。

幸せのタネになりますように。

取手ひなまつり

子どもが小さい頃撒いた、幸せのタネ

幸せのタネ

屋根裏照らすアートな光 取手田中酒造店で個展

木曜日, 1月 17th, 2013

朝日新聞20130117 朝日デジタル

取手市の田中酒造店の「やねうら画廊」で、東京芸大彫刻科3年の佐宗乃梨子さんの初個展「復活、または蘇生」が開かれている。粘土で原型を作り、石膏(せっこう)で型枠を仕上げてステンドグラス技法で制作した。人の蘇生や復活をテーマにしたシリーズで、さまざまな光が「屋根裏」を照らしている。2月10日まで。

新聞業界のこれから

水曜日, 1月 16th, 2013

代表者たちが集まって・・・

20130116_m

こんなことも話し合っているのだろうか・・・

茨城新聞20130116

20130116_i (2)

今日の女の気持ち

水曜日, 1月 16th, 2013
女の気持ち:古希 千葉県柏市・柴沼迪子(無職・70歳)
毎日新聞 2013年01月16日 東京朝刊
「女の気持ち」は朝刊のなかで私の最も好きな欄です。600字の文章に共感したり、励まされたり、時には感動で胸が熱くなります。
私は古希を迎え、気分的に少々老け込んでいました。還暦からの10年の早かったこと。この分では、あっという間に80歳に……。だんだんできることが少なくなるのだろうな。
と、落ち込んでいたところ、目にしたのは、85歳でミシンを買われた田中綾子さん(昨年11月18日)、そして「新しい台所」(12月26日)でキッチンをリフォームされた多田喜美子さん、思い違いからお友達との旅に乗り遅れながら、新幹線、列車を乗り継ぎ、目的地までたどりつかれた「追いかけ」(12月29日)を書かれた92歳の村田百子さん。いずれも、私よりも高齢の人生の先輩方からの投稿でした。
年をとったら、今、この時を大切に楽しんで生きること。そのためには、「もう」や、「今さら」はないことを教えていただき、まだ70歳と思えるようになりました。
古希を機に、遅ればせながら、これからは自分第一に生きていっても、罰はあたらないかな、と思うのです。
5年前、97歳で他界した母の口癖は、「私がパリへ行ったのは75歳の時だったのよ」。そして、「あなたもいつかきっと行きなさいね」と。その時、道連れだった父は80歳でした。
さて、今年はどこへ行きましょう? 何を始めましょうか? ちょっとワクワクしてきました。

女の気持ち:古希 毎日新聞 2013年01月16日

「女の気持ち」は朝刊のなかで私の最も好きな欄です。600字の文章に共感したり、励まされたり、時には感動で胸が熱くなります。

私は古希を迎え、気分的に少々老け込んでいました。還暦からの10年の早かったこと。この分では、あっという間に80歳に……。だんだんできることが少なくなるのだろうな。

と、落ち込んでいたところ、目にしたのは、85歳でミシンを買われた田中綾子さん(昨年11月18日)、そして「新しい台所」(12月26日)でキッチンをリフォームされた多田喜美子さん、思い違いからお友達との旅に乗り遅れながら、新幹線、列車を乗り継ぎ、目的地までたどりつかれた「追いかけ」(12月29日)を書かれた92歳の村田百子さん。いずれも、私よりも高齢の人生の先輩方からの投稿でした。

年をとったら、今、この時を大切に楽しんで生きること。そのためには、「もう」や、「今さら」はないことを教えていただき、まだ70歳と思えるようになりました。

古希を機に、遅ればせながら、これからは自分第一に生きていっても、罰はあたらないかな、と思うのです。

5年前、97歳で他界した母の口癖は、「私がパリへ行ったのは75歳の時だったのよ」。そして、「あなたもいつかきっと行きなさいね」と。その時、道連れだった父は80歳でした。

さて、今年はどこへ行きましょう? 何を始めましょうか? ちょっとワクワクしてきました。

震度1以上 茨城県内地震834回全国最多

火曜日, 1月 15th, 2013

茨城新聞20130115

20130116_i