Archive for the ‘記事’ Category

韓国のスギちゃん YouTube3億万回再生の勢い

水曜日, 9月 26th, 2012

~Sankei EX 20120925~

ニュータイプのK-POPスターが欧米の音楽シーンを席巻している。韓国の34歳のラップ歌手PSY(サイ)だ。7月に発表した奇抜なダンス曲「江南スタイル(英題=Gangnam Style)」が大ヒット。米チャート(ビルボード誌)で11位にランクインしたのに続き、9月23日には英チャートで3位に入った。米アップルの配信サイト「アイチューンズ」では30カ国で1位を獲得。動画投稿サイト「ユーチューブ」での再生回数は2億回を超えた。日本で支持されている美男美女の韓流スターとは違う、太めの三枚目に、世界のショービジネス界が注目している。

100年前の「元気な東京駅」 復元駅舎を公開

火曜日, 9月 25th, 2012
100年前の「元気な東京駅」 復元駅舎を公開
産経新聞 9月25日(火)10時1分配信
拡大写真
公開された丸の内駅舎のドーム。天井にワシのレリーフがあしらわれた=24日、東京駅(大里直也撮影)(写真:産経新聞)
JR東日本は24日、約5年間に及ぶ復元工事がほぼ終了した東京駅丸の内側の赤れんが駅舎内部を報道陣に公開した。昭和20年5月の空襲で焼失したドームなどが再現され、大正3(1914)年創業当時の風格ある姿がよみがえった。
公開したのは、10月1日にグランドオープンを迎える赤れんが駅舎や駅長室、10月3日に開業する東京ステーションホテルなど。再現されたドームは機関車の車輪のような形状で、ワシや剣などのレリーフや彫刻がちりばめられた。
梅原康義駅長(60)は「日本が最も元気だった約100年前の姿に戻った。これからの100年を展望して、日本がもっと元気になるよう期待したい」と話した。

100年前の「元気な東京駅」 復元駅舎を公開 ~産経新聞20120925~

20120925-s

JR東日本は24日、約5年間に及ぶ復元工事がほぼ終了した東京駅丸の内側の赤れんが駅舎内部を報道陣に公開した。昭和20年5月の空襲で焼失したドームなどが再現され、大正3(1914)年創業当時の風格ある姿がよみがえった。

公開したのは、10月1日にグランドオープンを迎える赤れんが駅舎や駅長室、10月3日に開業する東京ステーションホテルなど。再現されたドームは機関車の車輪のような形状で、ワシや剣などのレリーフや彫刻がちりばめられた。

梅原康義駅長(60)は「日本が最も元気だった約100年前の姿に戻った。これからの100年を展望して、日本がもっと元気になるよう期待したい」と話した。

取手松陽高校1年生 バタフライ県高校新人大会新

日曜日, 9月 23rd, 2012

20120923-i

第14回交通安全絵手紙コンクール表彰式 取手

日曜日, 9月 23rd, 2012

20120923_i

取手市 中国・桂林の訪問中止

木曜日, 9月 20th, 2012
取手市:中国・桂林の訪問中止 /茨城
毎日新聞 2012年09月20日 地方版
取手市は19日、10月中旬に予定していた中国・桂林市への「市民派遣事業」を中止すると発表した。中国国内での反日デモなどにより、「参加者の安全確保に不安があるため」と説明している。
両市は、市街地に川が流れていることや、取手市の木がキンモクセイで桂林市の木がモクセイであることなど、共通点が多いことから交流が始まり、90年に正式に特別友好都市を締結。その後、市民訪中団が相互に訪問を重ね友好を深めてきた。
14回目の訪中になるはずだった今年は、10月18〜23日に、19人の訪中団が桂林市などを訪れる予定だった。市によると、桂林市への訪問中止は09年に世界的インフルエンザの流行で見送られて以来という。

取手市:中国・桂林の訪問中止 ~毎日新聞20120920~

取手市は19日、10月中旬に予定していた中国・桂林市への「市民派遣事業」を中止すると発表した。中国国内での反日デモなどにより、「参加者の安全確保に不安があるため」と説明している。

両市は、市街地に川が流れていることや、取手市の木がキンモクセイで桂林市の木がモクセイであることなど、共通点が多いことから交流が始まり、90年に正式に特別友好都市を締結。その後、市民訪中団が相互に訪問を重ね友好を深めてきた。

14回目の訪中になるはずだった今年は、10月18〜23日に、19人の訪中団が桂林市などを訪れる予定だった。市によると、桂林市への訪問中止は09年に世界的インフルエンザの流行で見送られて以来という。

「薪能」が稲敷・潮来の両市で開催

火曜日, 9月 18th, 2012
稲敷、潮来で10月に薪能
文化遺産生かし地域活性化
地域活性化を目指した本格的な「薪能」が稲敷・潮来の両市で開かれる。稲敷は、10月6日に大杉神社(同市阿波)で、潮来は同20日に潮音寺(同市日の出)で開演される。いずれも文化庁「文化遺産を活かした観光振興・地域活性化事業」の一環で実施され、観覧ツアーなどが組まれる。
大杉神社では、地元の面打ち師、秋本玄影さん(66)の作品が金剛流家元・金剛永謹さんの舞台でデビューする。秋本さんは、約30年にわたる面打ちのキャリアがあり、個展を開くほどの技の持ち主だが、これまでプロの能楽師の舞台で使用されるのことはなかった。
今回2つの薪能を企画した、観世流能楽師でNPO法人「せんす」代表の橋岡佐喜男さん(44)が秋本さんの作品に一目ぼれ。金剛流では、自前の面があるものの、橋岡さんが家元を説得し、今回の趣旨を理解してもらったという。
演じられるのは、狂言の和泉流「附子(ぶす)」と能「船弁慶~白波之伝~」。白波之伝は、熟練したシテ方(主人公)のみが演じることができる。そのため、「知る人ぞ知る演目」(橋岡さん)。午後6時開演で料金は3000円。荒天時は、あずま生涯学習センター(同市佐原組新田)。
これに対し、潮来では、観光振興を全面的に押し出す。潮来を観光してもらおうと、価格を抑え、全席自由席で料金は2000円。「見た人は絶対得したと思うはず」と橋岡さんらは言い切る。会場は、震災による液状化で大きな被害を受けた日の出地区。演じられるのは、能が観世流「舟弁慶」、狂言は和泉流「棒縛」。潮来では本格的な薪能の開催となり、被災を免れたライトアップした本堂をバックに、演じられる予定となっている。午後5時30分開演で荒天時は、日の出中学校で行われる。
いずれも18日からチケットの購入が可能。問い合わせは、稲敷市商工会(電話029・892・2603)水郷潮来観光協会(同0299・63・3154)まで

稲敷、潮来で10月に薪能 ~常陽新聞20120918~

文化遺産生かし地域活性化

地域活性化を目指した本格的な「薪能」が稲敷・潮来の両市で開かれる。稲敷は、10月6日に大杉神社(同市阿波)で、潮来は同20日に潮音寺(同市日の出)で開演される。いずれも文化庁「文化遺産を活かした観光振興・地域活性化事業」の一環で実施され、観覧ツアーなどが組まれる。

大杉神社では、地元の面打ち師、秋本玄影さん(66)の作品が金剛流家元・金剛永謹さんの舞台でデビューする。秋本さんは、約30年にわたる面打ちのキャリアがあり、個展を開くほどの技の持ち主だが、これまでプロの能楽師の舞台で使用されるのことはなかった。

今回2つの薪能を企画した、観世流能楽師でNPO法人「せんす」代表の橋岡佐喜男さん(44)が秋本さんの作品に一目ぼれ。金剛流では、自前の面があるものの、橋岡さんが家元を説得し、今回の趣旨を理解してもらったという。

演じられるのは、狂言の和泉流「附子(ぶす)」と能「船弁慶~白波之伝~」。白波之伝は、熟練したシテ方(主人公)のみが演じることができる。そのため、「知る人ぞ知る演目」(橋岡さん)。午後6時開演で料金は3000円。荒天時は、あずま生涯学習センター(同市佐原組新田)。

これに対し、潮来では、観光振興を全面的に押し出す。潮来を観光してもらおうと、価格を抑え、全席自由席で料金は2000円。「見た人は絶対得したと思うはず」と橋岡さんらは言い切る。会場は、震災による液状化で大きな被害を受けた日の出地区。演じられるのは、能が観世流「舟弁慶」、狂言は和泉流「棒縛」。潮来では本格的な薪能の開催となり、被災を免れたライトアップした本堂をバックに、演じられる予定となっている。午後5時30分開演で荒天時は、日の出中学校で行われる。

いずれも18日からチケットの購入が可能。問い合わせは、稲敷市商工会(電話029・892・2603)水郷潮来観光協会(同0299・63・3154)まで

漁船1000隻、尖閣海域へ

月曜日, 9月 17th, 2012
漁船1000隻、尖閣海域へ=休漁終了で出航、緊張高まる-中国
【北京時事】中国中央人民ラジオ(電子版)は17日、浙江省と福建省などの漁船約1万隻が出航し、このうち約1000隻が同日中にも、沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)周辺海域に到着する予定だと伝えた。日本政府は警備を強化する方針で、大量の漁船出現により尖閣諸島海域の緊張が高まるのは必至だ。
尖閣諸島がある東シナ海では夏季の休漁期間が3カ月半ぶりに16日正午に終了。しかし、台風の影響で出航を見合わせていた。天候が回復したとして出航したもようだ。
同ラジオによると、漁船を管轄する農業省当局は、漁業主権の維持に向けた準備は整っていると強調。同省所属の漁業監視船も尖閣諸島に向かい、漁船の安全を確保する。漁業監視船は7月にも尖閣諸島周辺の日本領海に侵入しており、漁船・漁業監視船と海上保安庁巡視船などとの衝突も懸念される。

携帯に時事通信社よりメールが入った。

1000と言う数に(*_*)

誰かの言葉・・・力と力が対決した時破壊しかうまれない。

対話解決ができれば。

【北京時事】より

漁船1000隻、尖閣海域へ=休漁終了で出航、緊張高まる-中国

中国中央人民ラジオ(電子版)は17日、浙江省と福建省などの漁船約1万隻が出航し、このうち約1000隻が同日中にも、沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)周辺海域に到着する予定だと伝えた。日本政府は警備を強化する方針で、大量の漁船出現により尖閣諸島海域の緊張が高まるのは必至だ。

尖閣諸島がある東シナ海では夏季の休漁期間が3カ月半ぶりに16日正午に終了。しかし、台風の影響で出航を見合わせていた。天候が回復したとして出航したもようだ。

同ラジオによると、漁船を管轄する農業省当局は、漁業主権の維持に向けた準備は整っていると強調。同省所属の漁業監視船も尖閣諸島に向かい、漁船の安全を確保する。漁業監視船は7月にも尖閣諸島周辺の日本領海に侵入しており、漁船・漁業監視船と海上保安庁巡視船などとの衝突も懸念される。

取手市内事件記事

土曜日, 9月 15th, 2012
盗難:取手市立戸頭東小で11万4400円 /茨城
毎日新聞 2012年09月15日 地方版
取手市教育委員会は14日、同市戸頭の市立戸頭東小学校で職員室が荒らされ、現金11万4400円が盗まれたと発表した。
市教委によると、同日午前1時55分ごろ、同校の警報装置が作動。同2時半ごろ取手署員が駆け付けると、職員室の窓がずり上げられて外され、何者かが鍵を開けて侵入した形跡があった。2教職員の事務机の中にあった教材費5万4600円と別の机にあった教材費5万9800円が盗まれたという。
市教委は同日、臨時校長会を開き、現金や貴重品を机の中に置かないことなどを徹底した。
取手市:盗み繰り返した臨時保育士解雇 /茨城
毎日新聞 2012年09月15日 地方版
取手市は14日、同市藤代の市立中央保育所の女性臨時保育士(33)が数回にわたり、金品を盗んでいたとして、13日付で解雇したと発表した。
市によると、臨時保育士は、採用された4月から今月10日までの間に、2人の保育士から計4回にわたり、現金約2万6000円を盗んだ他、保育所の消耗品や備品など数点を盗んだとしている。
被害に遭った保育士が10日、再び財布から紙幣がなくなっているのに気付き、13日に臨時保育士を問いただしたところ、盗んだことを認めたという。臨時保育士は、盗んだ現金を返済したという。

毎日新聞20120915

盗難:取手市立戸頭東小で11万4400円

取手市教育委員会は14日、同市戸頭の市立戸頭東小学校で職員室が荒らされ、現金11万4400円が盗まれたと発表した。

市教委によると、同日午前1時55分ごろ、同校の警報装置が作動。同2時半ごろ取手署員が駆け付けると、職員室の窓がずり上げられて外され、何者かが鍵を開けて侵入した形跡があった。2教職員の事務机の中にあった教材費5万4600円と別の机にあった教材費5万9800円が盗まれたという。

市教委は同日、臨時校長会を開き、現金や貴重品を机の中に置かないことなどを徹底した。


取手市:盗み繰り返した臨時保育士解雇

取手市は14日、同市藤代の市立中央保育所の女性臨時保育士(33)が数回にわたり、金品を盗んでいたとして、13日付で解雇したと発表した。

市によると、臨時保育士は、採用された4月から今月10日までの間に、2人の保育士から計4回にわたり、現金約2万6000円を盗んだ他、保育所の消耗品や備品など数点を盗んだとしている。

被害に遭った保育士が10日、再び財布から紙幣がなくなっているのに気付き、13日に臨時保育士を問いただしたところ、盗んだことを認めたという。臨時保育士は、盗んだ現金を返済したという。

下妻市大宝八幡宮の奇祭

金曜日, 9月 14th, 2012

茨城新聞20120913

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毎年紙面で見ています。

「バタンバタン」と畳や鍋ぶたを叩きつける様子を

一度見てみたいですね。

写真は12日の様子 14日も行われます。

やさとの椅子展

木曜日, 9月 13th, 2012

2012年9月6日(木)~10月14日(日)

ベンチアートin 丸の内が開催されています。

^ ^*どうしてジャイアント馬場さんだけカラーなんだろう?

茨城でも↓

茨城新聞20120913

個性輝く100脚ずらり 「やさとの椅子」10周年で特別展
県つくば美術館 こだわり、肌で実感


【写真説明】個性が輝く椅子100脚がずらりと並ぶ=つくば市吾妻の県つくば美術館
旧八郷町(現石岡市)近郊の木工作家らが制作した椅子を紹介する「やさとの椅子展」の10周年記念展「10年のあゆみ・100脚のものがたり」がつくば市吾妻の県つくば美術館で開かれている。過去の出品作家20人の個性が輝く100脚の椅子がずらりと並ぶ。17日まで。

「やさとの椅子展」は、地元作家らにより2002年に開設された石岡市瓦谷狐塚の「こんこんギャラリー」で、家具など制作する木工、金工作家らにより03年に始められた。

出品作品は、北欧デザインに影響を受けたようなシンプルでぬくもりある造形の椅子や、自然の木の枝の形をそのまま生かしたスツール、体とのフィット感を追求した椅子など多彩。細かな部分まで神経を配らせる、作家たちの手仕事へのこだわりが感じられる。

同展実行委員会の大場勝利代表(51)は「家具の中でも制作が一番難しく、その分魅力があるのも椅子。今回20人が出品しているが、一つとして同じ椅子はない。実際に座って体で感じて楽しんでほしい。自分の椅子を見つけてほしい」と話す。