Archive for the ‘記事’ Category

明日の朝刊記事?

水曜日, 12月 22nd, 2010

2010年12月22日(水)  茨城新聞101223

取手で横断歩道の2人はねられ死亡 県内交通死200人突破
 
22日午後5時35分ごろ、取手市青柳の県道で、横断歩道を渡っていたいずれも同市井野の無職、大吉好子さん(65)と海老原國次さん(66)が軽ワゴン車にはねられ、海老原さんは後続の取手市白山、パート、沼尻晴廣さん(61)の乗用車にもはねられた。大吉さんと海老原さんは全身を打つなどして間もなく死亡した。取手署は自動車運転過失致死の疑いで、軽ワゴン車を運転していた千葉県流山市向小金、会社員、明神正浩容疑者(33)を現行犯逮捕した。

県警によると、県内の今年の交通事故死者は21日現在で199人。この事故で死者は200人を突破した。

みんなの広場

木曜日, 12月 16th, 2010

毎日新聞みんなの広場はたのしいページです

今日のから紹介します

毎日新聞101216.

真壁八七咲き社中

木曜日, 12月 16th, 2010

毎日新聞101216

大好きな川嶋さんが紹介されていました

多くの人に見てほしくてULしました

 

・・・今後はまちづくりをビジネス化し、空き店舗などの活用などで利益を出し地域に還元する。

地域興しの人材も養成したい。・・・・ 記事より抜粋

すてきぃ~ 大気圏突入の瞬間

木曜日, 12月 16th, 2010

産経新聞101216

はやぶさが大気圏に突入燃え上がる様子の写真 山口大志さんサイト

感動の1枚ですね

地域に根付く「製陶ふくだ」

木曜日, 12月 16th, 2010

産経新聞 101216

製陶ふくださん・・・お世話になっております

日本語のたしなみ

水曜日, 12月 15th, 2010

県信用組合の理事長が20年かけて調べまとめた

『日本語のたしなみ』が茨城県に寄贈され

茨城県内の中学生に配布された

冊子には、日本語の単位・呼び名・呼称・親族親等表・付きの異名・二十四気・

尺貫法の単位などが整理されている

丼もの・・・1丁

折詰・・・1折

お重に入れた赤飯・・・1重ひとかさね

たらこ・・・1腹

木・・・1本、1株、1樹、1朶いちだ

旗・・・1流ひとながれ、1旈いちりゅう、1竿、1本

 

漢字や日本語の良さを再発見し、日本語文化を未来に伝承していけたら・・・

 

                   ~常陽新聞101216~

birthday

火曜日, 12月 14th, 2010

すてきなお誕生日でした

みなさん お祝い有難うございました^ ^*

 

優しいメールを1通紹介します

いつも   いつも   たくさんの優しさと思いやりをありがとう。
一年分の感謝を込めて言わせてください。
おめでとう‼   ありがとう。

^ ^*と糸が繋がっている多くの人から優しさをいっぱいもらって

明日からのガッツに繋げます

今までのような新幹線乗車から快速乗車程度に乗り換えて『ゆめ電車』発車オーライ

(笑)どうも各駅停車には乗っていられないようです

でも、景色を楽しむことも大切だと感じられるようになりました

 

空からもお祝いが届いています ものすごい勢いで!!!!

 

ふたご座流星群:ピークは14日深夜~明け方  ~毎日新聞~

 冬の夜空を華やかに彩る「ふたご座流星群」が、今年は14日深夜から15日明け方にかけて観測のピークを迎える。国立天文台によると、月が沈む真夜中過ぎに観察するのがおすすめだ。

 ふたご座流星群は、1月のしぶんぎ座流星群、8月のペルセウス座流星群と並ぶ3大流星群の一つ。毎年多くの流星が現れ、観測しやすい。

 「晴天に恵まれれば1時間に15~20個を見ることが可能」(同天文台)で、市街地でも5個前後、空が十分に暗い郊外なら50個以上の流星が期待できる。流星は東の空のふたご座付近から流れるが、夜空のどこにでも現れるため、なるべく広く空を見渡せる場所が観測に向くという。

 同天文台は、13日夜から16日朝まで3夜の観察結果を報告してもらうキャンペーンを実施、参加を呼び掛けている。キャンペーンの詳細は同天文台ホームページ(http://www.nao.ac.jp)で紹介している。

最後のイルミネーション点灯

金曜日, 12月 10th, 2010

 つくば 上郷高で飾り付け   ~常陽新聞101209~

つくば市上郷の県立上郷高校校舎前に8日、約1万5000個の発光ダイオード(LED)で飾り付けたクリスマスイルミネーションが点灯した。

2001年から続く生徒会主催の恒例行事。同校は09年度から石下高と統合し、石下紫峰高に移行したため、現在の生徒は3年生2クラスだけ。来年3月の閉校に伴い、イルミネーションも今回が最後となった。

今回のテーマは「すたあ☆だすとのイタズラ~Thank You for ALL KAMIGO」。本校舎前のキンモクセイや体育館横などのイルミネーションのほか、石下・石下紫峰高生徒会の協力を得て、クリスマスツリー3本も飾り付けた。

点灯式には近くの上郷児童館の子どもや卒業生、保護者、周辺住民などを招待。両校吹奏楽部によるクリスマスソングの合同演奏があり、カウントダウンで一斉に点灯した。26日まで点灯される。

県立上郷高校101209

里山の保全活動が未来遺産に登録

木曜日, 12月 2nd, 2010

県内初、「宍塚の自然と歴史の会」  ~101202常陽新聞~
 
認定NPO法人「宍塚の自然と歴史の会」(及川ひろみ理事長、つくば市上ノ室)が取り組む、土浦市宍塚の里山の保全活動が1日、日本ユネスコ協会連盟の「プロジェクト未来遺産」に登録が決定した。県内初。

プロジェクト未来遺産は、地域文化・自然遺産を未来へと守り伝える運動の一つで、昨年からスタートした。登録により、同連盟から助成金や広報の協力などが受けられ、また「ユネスコ活動に関する法律」(1957年公布)により、国や地方自治体の協力・援助の充実が期待される。

今年は、25都道府県39プロジェクトから、西村幸人東京大教授が委員長を務める選定委員会が、「生物多様性の保全」「危機に直面する遺産の保存」などの観点から選定をした。今回の登録分を含め、20プロジェクトが選ばれている。

同市宍塚には、宍塚大池を囲むように草原、田んぼや畑、小川や湿地など約100㌶ほどの里山が広がる。同会では、耕作放棄された水田のビオトープ管理作業や、生物多様性の保全のための「ため池再生事業」、里山の伝承文化を守るための調査や、子どもたちを対象とした観察会など、幅広い活動を展開している。

及川さんは「保全活動のモデル性、持続可能性、公益性などが評価されたのでは」と話す。「里山の価値が明らかになった。これからも、生物多様性の保全というテーマからぶれずに、みんなと一緒に活動をしていきたい」と喜びを話した。

同会は1989年に発足、2003年にNPO法人、今年、認定NPO法人を取得した。会員は約560人。

常陽新聞101202

なるほドリからのメッセージ

水曜日, 12月 1st, 2010

常用漢字改定で変わる新聞表記

・覚せい剤→覚醒剤

・禁固→禁錮

・拘引→勾引

・拘置→勾留

・名誉棄損→名誉毀損

 難しい漢字ですね