今日から七十二候の一つ蓮始開 (はすはじめてひらく)
アイガモ農法のお米作り中
利根親水公園にて
シオカラトンボ
利根リバーサイドクラブのメイちゃん9歳馬
アオガエルがいっぱい
Enjoy around the house
今日から七十二候の一つ蓮始開 (はすはじめてひらく)
アイガモ農法のお米作り中
利根親水公園にて
シオカラトンボ
利根リバーサイドクラブのメイちゃん9歳馬
アオガエルがいっぱい
Enjoy around the house
ニンジャ☆パーク守谷店がプレオープンしました。
13日オープンです。
茨城新聞
新型コロナウイルス感染拡大の影響が続く中、鉾田市のビニールハウス内で7日、インターネットを通じて収穫を疑似体験できる「オンラインメロン狩り」が開かれた。県内外から10組の家族が参加し、ライブ配信される農家の解説を聞きながら、お目当てのメロンを選んだ。 同市徳宿のJAほこたメロン部会の市村知一(ともかつ)さん(44)が栽培方法や収穫時期の見極め方などを説明した。市村さんは「葉が枯れてカリカリになったものを選ぶといい」と紹介。参加家族は、ビデオ会議アプリ「Zoom(ズーム)」を通じて流れる映像と解説を参考に、県オリジナル品種「イバラキング」2玉を選んだ。 オンラインメロン狩りは、外出自粛が続き団体客の予約キャンセルが増え、販売イベントが開けない中で、県が生産者と消費者をつなぐ機会をつくろうと企画した。全国初の試みだという。選んだメロンは数日後に配送される。 神戸市から参加した小学4年、平田芽唯さん(9)は「農家さんに質問して(メロンについて)たくさん知ることができた。また参加したい」と満足そう。父親の敏也さん(41)は「次は(畑に)行って触ってみたくなった」と笑顔で語った。
取手八坂神社例大祭が中止になりました。
茨城新聞 2020年4月5日
《新型コロナ》茨城県内で新たに5人感染 JAとりで患者ら 常陸太田の親子も
茨城県は5日、県内で新型コロナウイルスの感染が新たに5人確認されたと発表した。うち3人は、院内感染が起きたJAとりで総合医療センター(取手市)の患者2人と看護師。残る2人は、都内の飲食店勤務の30代女性と、その父で常陸太田市の60代自営業男性。親子はいずれも軽症という。県内の感染確認は計64人となった。
県内2例目の感染者となったつくば市の20代男子大学生が4日に退院したことも発表。県内感染者で退院は2人目。
同センターで陽性が確認されたのは、院内で最初に感染が判明した入院患者と同部屋だった、つくば保健所管内の60代無職男性。3月28日のPCR検査は陰性で、2度目の検査で陽性となった。
もう1人は透析外来患者で、感染者が出た病棟で治療を受けた取手市の50代会社員男性。看護師は守谷市の20代男性で同じ病棟に勤務、同29日の検査は陰性だった。3人とも最近の海外渡航歴はない。
同センター関連の感染者は計13人となった。国のクラスター対策班によると、感染の広がりは最初に感染者が出た病棟内で収まっているという。
常陸太田市の親子は、先月27日に実家に帰省した娘が30日に発熱、父親も今月1日から発熱した。海外渡航歴はない。
濃厚接触者の検査では、実家がつくばみらい市で2日に感染判明した都内の20代女性の家族3人と、4日に感染判明した都内勤務のつくば市の30代会社員男性の家族4人は、全員陰性だった。
4/6発表 新型コロナウイルス感染症対策茨城県本部発表資料