家ごとカメラに変身って?
TAP事務局の羽原さんが言うように
確かに他ではみられないアートです
建屋にレンズが嵌められています
5か所
建屋を取りまく窓ガラスの内側をペンキで黒く塗りました
カメラの基本原理のビック版と考えればわかりやすい
室内では風景が逆さまに写し出されています
この事務所は9月に取り壊しになるということで、大胆な家ごとカメラ企画ができたのですね
お手伝いいただける方は、午後2時とりで利根川灯ろう流し会場砂置き場にお集まり下さい。
本日開催予定の取手西口フリーマーケットは?
本日 愛宕神社祭礼
明日 お大師様縁日 取手駅東口長禅寺下 <m(__)m>
2011年9月4日(日) 午前10時から午後6時30分
ポティロンの森 雨天決行
音彩アニメフェスとは茨城に活気を取り戻そう!風評被害に負けるな!
震災被災地、茨城県から始まる総合アニメフェス
「音彩アニメフェス2011 ~Enjoy! ポティプロジェクト~」
2011年9月4日、江戸崎農業公園「ポティロンの森」にて開催決定!
地震、大津波、原発・放射能問題、そして風評被害・・・
東日本大震災により、私たちのかけがえのないふるさと、茨城も大変なダメージを受けてしまいました。
そんな中「繋がろう日本」を掲げスタートしたこの企画。
「音彩アニメフェス2011 ~Enjoy! ポティプロジェクト~」は、茨城に、少しでも「笑いと活力、そして魅力を取り戻そう!」という想いのもと、県内出身のアーティストと青年有志によるメンバーを中心に発足いたしました。
東日本大震災被災地茨城の復興のため、売上の一部と 当日行われるアーティストのチャリティーライブ募金は、茨城県災害対策本部と稲敷市へ義援金として寄付させていただきます。
多くの皆様のご参加を、心よりお待ちしております!
~朝日新聞20110813~
第51回県吹奏楽コンクール(県吹奏楽連盟、朝日新聞社主催)は3日目の12日、結城市民文化センター「アクロス」で、中学Bの部40校が演奏した。9月に千葉市である東関東吹奏楽コンクールの県代表には、城ノ内、愛宕、下妻、谷和原、取手東、豊浦、水戸三、取手二の8校が選ばれた。各部門の最優秀団体に贈られる朝日賞は、取手二が受賞した。
歌劇「蝶々夫人」(プッチーニ作曲)を演奏した取手二は、一つひとつの音に気持ちを込めて演奏を磨いてきた。この日は、39校目の登場で気持ちの準備が難しかったが、部員同士で「終盤だから超満員だよ。たくさんの人に自分たちの演奏を届けよう」と前向きにとらえて本番に臨んだ。部長の斎藤朱音さん(3年)は表彰式後、「精いっぱいの演奏ができました。でも、音楽に完成はないのでもっと上を目指したい」と東関東大会への抱負を述べた。
夏の宵 酒は良い酔い、君萬代 ~日本酒ガーデン~
取手市 田中酒造sんで『日本酒ガーデン』が行われました
水風船投げ大会・線香花火耐久レース・お化け屋敷・・・
竹宵の灯りに包まれてまったりとした一時を過ごしました
手打ちそばや日本酒ハイボールも人気でした
岩沢酒店さんのおつまみもgood!
日本酒ガーデンは、8月20日にもここで行われます
20日はとりで利根川灯ろう流し同時開催星あかりです
歩ける距離で3カ所の灯りをたのしめます
是非 お出かけください
水に浮かべたローソクたち ん?LED??
線香花火選手権
常陸蕎麦の会 手打ちそば1杯500円
蕎麦打ちが趣味の方々ですって
我孫子から参加の竹宵
廃油を色づけ・香りづけし固めてから面棒を芯としオイルを掛け灯します
8月末 我孫子の祭りで3000個の竹灯りが揺れます ・・・我孫子竹宵・・・
素敵ですねー
取手・八坂神社 祇園祭が、始まりました
草創は、寛永3年(1626)
例祭は、陰暦6月17より3日間行われてきました、昭和30年から8月1日から3日間になりました
神社の拝殿は、天保3年(1832)に建立されたもの
神社前の鳥居は、宝永4年(1707)の建立
本殿は、明治36年に改築されました
幼き頃 田舎育ちの^ ^*は祖母の住む取手の祭り
特に八坂神社と愛宕神社の2つの祭りと緑地公園で行われていた盆踊りが
夏の楽しみでした
茨城春秋 ~茨城新聞20110802~
県内各地で夏祭りが盛んに開かれる時季になった。代表的なのは7月下旬から8月にかけて行われる八坂神社の例大祭「祇園祭」だ
県内にも八坂神社系列の神社は数多くある。筑西市・羽黒神社の祇園祭は、みこしを勤行川へ繰り入れる豪快な川渡御が見もの。今年は川の増水で中止されたが、祭り好きな「館っ子」の自慢だ
奇祭とされる一風変わった行事も目立つ。龍ケ崎市の八坂神社で先日行われた「撞(つく)舞(まい)」もその一つだ。つくば市一ノ矢八坂神社の「にんにく祭り」、行方市の「馬出し祭り」など、ユニークさを競い合っているかのようだ
形は異なるが、いずれも疫病や災害から身を守り、秋の豊作を願う気持ちが込められている。経験と勘を頼りに農業を営んできた昔の人にとって、祭りは重要な行事だったのだろう
節電対策などが自粛ムードに追い打ちを掛け、花火大会や祭りが早々に中止された例も目立つが、大震災の後、人々が祭りに寄せる思いも例年以上に強まっているはずだ
おはやしの音色が遠くから聞こえてくると、誰もほっとした気持ちになる。復興への願いも込めつつ、この夏は感謝と祈りを新たにしたい
~茨城新聞20110721~
取手市在住作家の支援と、市民芸術体験の機会提供を目的とした現在美術プロジェクト
『TAPトリデアートプロジェクト』が、2010年11月にNPO法人化し新たなスタートを切った
半農半芸は7月16日に「取手だからできるア-トプロジェクトを数年かけてじっくりと育成したい」
TAP取手アートプロジェクトの新拠点はここ?
取手駅西口アートスペース(仮)1Fart space/bar conflictable cube