~毎日新聞散歩道20110414~
東日本大震災 被災者支援のこいのぼり--守谷
「がんばれ、いばらき」などと書かれたこいのぼり3匹が、
守谷市けやき台の南守谷防災調整池広場に掲げられた。
同市の市民グループ「高野まちづくりの会」(村田晶会長)が、
東日本大震災の被災者に元気を出してもらおうと掲揚した。
長さ約4メートルのこいのぼり3匹には「夢、希望、未来」などと、
被災者を励ます言葉が書いてあり、地元の小学生らが手作りした
20匹の可愛いこいのぼりと一緒に力強く泳いでいる。
取手市野々井白山神社前に心温まる風景発見
野々井地区の人から大事にされているのでしょうね
白山神社を見守っているかのようなお地蔵様
風評被害も心配してるだろうな
twitterで風評打破しようと うまいもんどころ茨城が呟いています
地震で電気ができないか なんて話しているかもね
椅子のある風景っていいですね
中村順二さんは、取手市井野団地に生まれました
詳細はこちらでご覧ください

16号沿い






今年も、旧村川別荘 ひなのまつりが始まりました
ボランティアガイドさんの案内付きで50代の方が一人で作られた作品を
堪能できます





半農半芸 の記事を読んで「どんなことをするのだろうか」興味深かった
半農半芸プロジェクトの1つが竹炭小屋で和やかに行われていた
竹炭を通じて環境問題、国際援助、肉体労働が交錯するプロジェクトです。
浄化作用のある竹炭のつくり方を、水質汚染に悩むバングラデシュへ絵本にして伝えることを目指して発足しました。
TAP2004での実施後、取手市の市民団体や学生らによる開催を経てTAPに再来します。
放置竹林問題に対して循環型システムの竹炭づくりを提案し、実際に皆で竹炭づくりをします。
3月20日、21日に小貝川河川敷を会場として竹や竹炭を使ったイベントが行われます。
今日はデモンストレーションと言ったところでしょうか?
気のせいか 竹炭同好会の人たちがいつもより若若しく見えました
何より、交流会は楽しそう
竹炭同好会過去記事は、検索窓に『竹炭同好会』と入力してね