敬老の日
気楽に立ち寄れる憩いの場・かたらいの場『戸頭おやすみ処』がオープンしました
月曜から金曜 10:00~16:00
1回利用につき100円かかります



ボランティア登録は数十名!!週末の利用も出来たら?どうなのかなぁ
敬老の日
気楽に立ち寄れる憩いの場・かたらいの場『戸頭おやすみ処』がオープンしました
月曜から金曜 10:00~16:00
1回利用につき100円かかります



ボランティア登録は数十名!!週末の利用も出来たら?どうなのかなぁ




第3土曜日は月1回の土浦市公設地方卸売市場『いかっぺ市』
10時からのマグロの解体ショーが賑わっている
2階に食堂があるが、一般の人も入れるのだろうか?




「ほこたの黒すけくん」茨城スイカをお彼岸用にGET 今一つ。。。

かたらいの郷に隣接した土手沿い
「何しているんですか?」
「網の貼り替えですよ ゲートボールでお世話になっていますから・・・」
暑い中ご苦労様です


下水の変化

指令室 市内全域の管理が出来る

この下で下水処理が行われている
正面左は汚泥棟 乾燥した汚泥を業者が引き取りコンクリー等にリサイクル
下水は正面右に入り消毒されて川に流されていく



県南クリーンセンターに流れてきてから12時間目


県南クリーンセンターに下水が流れてきてから16時間目

煙突のようなものは、処理場の上にテニスコートや???等を作る時の杭になる

かなり透明になったところで県南クリーンセンターの役目が終わり川に戻される

!1日に小学校プール84杯分の下水処理を行っている
!取手市内の下水道普及率 65%(国75% 茨城55% 守谷99%)
味噌汁1杯に対し金魚が住めるような水にするには、風呂水4.7杯必要
お醤油大匙1杯では、風呂水1.5杯 油500ccでは330杯必要なのだ
フリーマーケット会場の様子

「また合いましたね」「ブログでの紹介ありがとう」白山前の昌

竹炭同好会では、なぜかめだか 「^ ^*さん持ってってかいなよぉ」
本日下高井わっしょいプロジェクトのお手伝いの為出店の竹炭同好会






童話の読み聞かせに取り組み「魔女おばさん」で知られる
つくば市在住の有田道子さんとジュヌ・ファムの会が
11日守谷市高野「かやの木」で「魔女祭」が開かれた。
11日は祖先の霊を呼ぶ徹夜の魔よけとしててインドネシアのジャワ伝統の
影絵芝居「ワヤン・クリ」を午後9時から翌朝まで
本場ジャワと同じように約8時間にわたって演じた。
「途中寝込んでも帰っても自由 明け方のすがすがしさは魔よけの極意で味わい深い」
と話していた。 ~茨城新聞 100906~
市内で絵手紙をされている方々の取手市絵手紙合同展
初めての試みです
富沢恒子先生を中心にした大きな輪が『アートギャラリーきらり』に彩りを添えました




12日は取手市と交流があるみなかみ町から展覧会にお出で下さるそうです。
「本物のきみまろだんだと思っていた人いますかぁ~」
「偽物です(笑) ただの偽物ではありません 真っ赤な偽物です」
真っ赤な衣装で登場の君小路あやまろさん

「誰も写真を撮ってくれないのね~ あらっ今頃カメラ出して」

「一番売れた曲が『泳げたいやくき君』3番目がSAS『津波』じゃ2番目は?
ただ今宮四郎さんとコンビを組んで活動しています」

なんとマッチと同じ年なんですって

千の風になって♪

あやまろさんのかつらが~~~ やっぱり若かった

文化人・芸能人の多彩な美術展でのイベント紹介でした
熊田曜子さんの写真撮影は×だったのですが本日は「どんどん撮影して下さい」(爆)
2010取手蛍輪のようすです。


優勝は、初参加市役所職員の方でした
おめでとうございます
ネットワークの設立5周年記念事業でもあります
この映画は、自閉症の孫たちを“星の国からの王子様、お姫様”として、
ユーモア溢れる愛情一杯のかかわり方を書かれた門野晴子さんの原作を、
槇坪夛鶴子監督が映画化しました。この映画を通じて自閉症に対する理解が深まり、
自閉症の人々がその人らしく暮らせるやさしい社会になるようにとの思いが込められています。
映画「星の国から孫ふたり」上映会
日 時:平成22年10月15日(金)①14:30~ ②18:30~
場 所:取手市民会館大ホール
入場料:前売 一般1,000円(当日1,200円) 小・中・高校生800円(同1,000円)
主 催:とりで障害者協働支援ネットワーク・上映実行委員会
星の国から孫ふたり←パンフレット
ご協力いただける方は村上節さん0297-72-4398までご連絡ください。
どうぞよろしくお願いします。