産経新聞 20200326
Archive for the ‘取手市’ Category
取手市 平成30年度 空き家2330戸
金曜日, 3月 27th, 2020「取手市民のうた~新しい明日~」
水曜日, 3月 25th, 2020取手市制施行50周年記念「取手市民のうた~新しい明日~」
作詞・作曲・歌
谷本貴義(たにもと・たかよし)
僕らの取手 ここから始まる
描いた未来が きっと待っている
広がる地平線 駆け抜けたら
どんな世界が 見えるだろう
せせらぎ 潤す 川のしらべ
仰いだ空 忘れない
どんな時だって 絆つないで
夢に向かって 前に進んで行こう
僕らの取手 ここから始まる
ドキドキするような 出会いと物語
手を取り合って ハートつないだら
描いた未来が きっと待っている
季節を彩る 丘の向こう
カワセミ・フクロウ歌いだす
輝く緑と風 感じて
明日への扉 開こう
優しく包み込む夕陽に今
導かれる 大切な郷(ふるさと)
みんなの取手 あふれる笑顔で
ワクワクするような 毎日があるから
手を取り合って 一斉の(いっせいの)で歌えば
新しい明日が きっと待っている
僕らの取手 ここから始まる
ドキドキするような 出会いと物語
手を取り合って ハートつないだら
描いた未来が きっと待っている
おいでよ取手 あふれる笑顔で
ワクワクするような 毎日があるから
手を取り合って 一斉の(いっせいの)で歌えば
新しい明日が きっと待っている
描いた未来が きっと待っている
取手市HPよりDLできます。
さくら🌸取手
火曜日, 3月 24th, 2020取手市制施行50周年記念ポロシャツ販売中
火曜日, 3月 24th, 2020菜の花と桜
日曜日, 3月 22nd, 2020JA茨城みなみ取手支店
日曜日, 3月 22nd, 2020等持院・立命館大学衣笠キャンパス前
土曜日, 3月 21st, 20203/20より等持院・立命館大学衣笠キャンパス前は、日本一長い駅名になります。
「長者ヶ浜潮騒はまなす公園前(ちょうじゃがはましおさいはまなすこうえんまえ)」と、
熊本県南阿蘇村にある南阿蘇鉄道の「南阿蘇水の生まれる里白水高原
でした。
取手市議会広報誌、ウェブ版に
土曜日, 3月 21st, 2020取手市議会広報誌、ウェブ版に 高齢者ら存続請願も、不採択 財政厳しく「苦渋の決断」
毎日新聞2020年3月20日
取手市議会は50年間発行した広報誌「ひびき」を3月1日付で終刊とし、インターネットのウェブ版に切り替える。これに対し、一部の市民が「ネットを使わない高齢者の知る権利を奪い、情報弱者を生む」と存続を求める請願書を提出。市議会は18日、「紙媒体のコストは財政的に厳しい」などの理由で不採択とした。【安味伸一】
議会広報誌は市制施行の1970年創刊。主として年4回の定例市議会の審議内容などを紹介してきた。1日付の第232号は、2月に改選された全議員の顔写真と抱負を紹介。前号には、定例市議会での議案への賛否、一般質問とその答弁などが掲載されている。
タブロイド判で通常は10ページ。約3万8000部を新聞の折り込みで各戸に配達していたほか、公共施設などに置いていた。外注の印刷費や折り込み料で年間約370万円かかったという。
請願書を提出した同市白山の神原礼二さん(79)は議会運営委員会で「高齢者は主権者。議会は民主主義の象徴であり、コストの合理性だけで判断すると民主主義は窒息してしまう」と紙媒体の存続を訴えた。
結城繁副議長は「財政が厳しく、議会費の枠の中で苦渋の選択だった」と発言。赤羽直一委員も「どれかを削らなければならない。苦渋の決断」と説明した。
市議会は2020年度から「ひびき」に代わって、A3判(表裏2ページ)の議会だより概要版を年4回、発行する予定だ。ただ、議会事務局の担当者は「ひびきに掲載されていた一般質問と答弁、議案への賛否をすべて載せることは難しい」としている。












