Archive for the ‘取手市’ Category
日曜日, 1月 26th, 2020
取手市HPより
午後9時14分確定 開票率 100%
- 岩沢 しん 2,519票 当選
- 佐藤 りゅうじ 2,296票 当選
- 石井 めぐみ 2,103票 当選
- 久保田 ますみ 1,881票 当選
- さいとう 久代 1,800.629票 当選
- 小池 えつ子 1,662票 当選
- おちあい 信太郎 1,634票 当選
- 金澤 かつひと 1,625票 当選
- いりえ 洋一 1,619票 当選
- そめや 和博 1,580票 当選
- 鈴木 みつお 1,471票 当選
- 遠山 ちえ子 1,438票 当選
- 結城 しげる 1,430票 当選
- 加増 みつ子 1,371票 当選
- 根岸 ゆみこ 1,348票 当選
- 山野井 たかし 1,334票 当選
- 赤羽 直一 1,312票 当選
- 細谷 のりお 1,228票 当選
- 関川 かける 1,164票 当選
- 関戸 勇 1,162票 当選
- こづつみ 修 1,119票 当選
- よしだ 宏 1,101票 当選
- 須田 みつお 1,049票 当選
- 海東 一弘 882票 当選
- 飯島 ゆうすけ 773票
- 伊藤 まさお 743票
- 岡本 ゆきのぶ 670票
- 斉藤 たかし 409.370票
- 平 ゆうこ 334票
- 谷口 治 244票
- こざわ 悦夫 156票
Tags:取手
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日曜日, 1月 26th, 2020
佐藤彦大さんピアノコン 観客250人を魅了 牛久
毎日新聞2020年1月26日
国際的に活躍するピアニスト、佐藤彦大(ひろお)さんが25日、エスカード牛久(牛久市牛久町)でピアノコンサートを開き、約250人の観客を魅了した。
県南地域の毎日新聞販売店でつくる「県南部毎日会」(小沼一雄会長)が主催し、2019年に続いて2度目。佐藤さんは東京音楽大学付属高2年の04年に「第58回全日本学生音楽コンクール全国大会」(毎日新聞社主催)高校の部1位。東京音大2年の07年には「第76回日本音楽コンクール」(毎日新聞社・NHK主催)でも1位に輝いた。
コンサートは2部構成で、佐藤さんはモーツァルトの「トルコ行進曲」やムソルグスキーの「展覧会の絵」、リストの「ラ・カンパネラ」などの名曲を演奏し、観客の胸を揺さぶった。
来場したつくば市の高田美知子さんは「佐藤さんの演奏を聴くのは3回目。毎回演奏に引き込まれる。雄々しく演奏したり、ソフトに演奏したり、と本当に素晴らしい音色でした」と話した。
佐藤彦大さんTwitter
Tags:Twitter, 取手, 毎日新聞, 茨城
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土曜日, 1月 25th, 2020
「失敗は次のチャンス」 五輪柔道銀の平岡・筑波大助教講演 取手
毎日新聞2020年1月24日
2012年のロンドン五輪柔道60キロ級銀メダリストで、筑波大助教の平岡拓晃さん(34)が23日、取手市立山王小学校で講演会に臨んだ。平岡さんは08年北京五輪の初戦敗退から立ち直った経験をもとに、「失敗は次のステージへのチャンス。ぜひトライし、自分と向き合う勇気を持って」と語りかけた。
講演は、山王小学校が依頼して実現した。全校児童57人と教職員、地域住民らが体育館に集まり、熱心に耳を傾けた。
平岡さんは北京大会の初戦で敗退し、批判の声があったことを紹介。頑張ったのに批判され、少しふてくされていた。その頃、母親ががんに侵されていることを知った。「自身の態度が母にストレスを与えてしまったのではないか」と反省し、「母や応援してくれた人たちにもう一度恩返しをしたい」と再び立ち上がったという。
自室には、初戦敗退の記事を張り、気持ちを奮い立たせて練習に励んだ。平岡さんは講演の中で「失敗を恐れず挑戦してほしい」と繰り返し強調した。
講演後は柔道着に着替え、児童12人を相手に技を掛け合った。6年の小谷歩睦さん(12)は「自分と向き合っていろいろなことにチャレンジしたい」と語った。平岡さんに大外刈りをかけた5年の岡田穂乃海さん(11)は「転びそうになったが、面白かった」と笑顔で振り返った。
Tags:取手, 毎日新聞
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金曜日, 1月 24th, 2020
「パラや障害、身近に感じて」 取手出身・山口凌河選手、笠間高で特別授業
毎日新聞2020年1月23日
東京パラリンピックのゴールボール代表に内定している取手市出身の山口凌河選手(23)が22日、県立笠間高で特別授業に臨んだ。目の不自由な山口選手は、体育館で同校1年の生徒約170人を前に「障害を身近に感じてほしい」と訴えた。
山口選手は中学3年の夏に病気で視力をほぼ失い、県立盲学校に進学。光をさえぎるゴーグルをつけ、鈴の入ったボールを交互に転がして得点を競うゴールボールと出合った。鈴の音を頼りに自在にプレーする選手に憧れを抱き、競技に熱中した。
山口選手はこの日の特別授業で、目が不自由になった頃を回想し、当初は障害を受け入れるのに葛藤があったと振り返った。現在は「目が見えなくなったからゴールボールに出合え、日の丸を背負って大舞台に立てる」と前向きに捉えているという。
視覚障害には先天性と後天性のものがあることに触れ、「障害にも個性があることを学んでほしい」と語った。さらに「今日をきっかけに、パラリンピックや視覚障害を身近に感じてほしい」と力を込めた。
Tags:パラリンピック, 取手, 毎日新聞, 茨城県
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木曜日, 1月 23rd, 2020
プラゴミの回収率が悪かったんですね。
分別区分 変更前(現況→変更後(令和2年4月から)
プラ容器 毎週水曜日→第1・3(第5)水曜日
古紙・古着 第2・4土曜→第2・4水曜日
第2・4土曜日のごみの収集はなくなります。
取手市HP
Tags:取手
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木曜日, 1月 23rd, 2020
取手の芸術家作品展 二科展理事長・田中さんら、来月7日まで
毎日新聞2020年1月23日
二科展理事長で画家の田中良さん(96)ら取手市に住む芸術家の作品が、取手駅ビルにある「とりでアートギャラリー」で展示されている。市が姉妹都市30周年を記念し、米カリフォルニア州ユーバ市に贈る作品が並んでいる。
作品は、田中さんの油彩画「西筑波」▽二科展会員の松田朝旭さん(84)による色鉛筆のスケッチ画「取手風景」▽書家の松本掃玉さん(98)の書「めだかの学校」と「寿」など。
展示は2月7日まで(1月27、28、29日を除く)。下校途中に立ち寄った取手二高1年、海老原優空(ゆあ)さん(15)は筑波山を描いた田中さんの作品を見て「色の使い方がリアルで、本当にすごい」と話していた。
Tags:アート, 取手, 毎日新聞
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木曜日, 1月 23rd, 2020
取手・東漸寺で消防訓練 住民ら参加
毎日新聞2020年1月23日
26日の文化財防火デーを前に、取手市本郷3の東漸(とうぜん)寺で22日、消防訓練があった。取手消防署員と消防団員が、緊張した表情で放水していた。
訓練は、17世紀創建の県指定文化財の観音堂から出火したとの想定で実施。地域住民らも参加し、消火器の使い方や通報の仕方を確認した。
寺によると、観音堂には奈良時代に活躍した僧・行基が作ったとされる馬頭観音像が収蔵され、33年に一度開帳される。吉岡賢眞住職(56)は「いざという時には住民の協力がなくては守れない。意識を高めるためにも訓練は大切だ」と話していた。
Tags:取手, 毎日新聞
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水曜日, 1月 22nd, 2020
「科学の甲子園」全国大会へ、茨城県大会を制す 江戸取
読売新聞 20200122
江戸川学園取手中・高等学校(茨城県取手市)の高校1・2年の6人で作るチームが、3月20日からさいたま市で開かれる第9回「科学の甲子園」全国大会に、茨城県代表として出場します。昨年11月に行われた県大会で、同校から出場した2チームのうちAチームが優勝し、全国大会への切符を手にしました。
こちら
Tags:取手, 読売新聞
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火曜日, 1月 21st, 2020
茨城新聞 20200121
小堀の渡し・新船完成、3月から運航 取手市、日比野氏デザイン
取手市は20日、利根川下流域唯一の渡し船、小堀(おおほり)の渡しの新しい船が完成したと発表した。3月1日にお披露目の就航式を開き、一般向けに無料運航する。合わせて、東京芸大美術学部長の日比野克彦氏による船体色デザインなども公表した。・・・・・
産経新聞 20200121
【ロケ地巡りの旅】
100年の歴史の風情今も 茨城・取手市 小堀の渡し船着き場 映画「レミングス」の夏
「小堀」と書いて「おおほり」と読む。場所は茨城県取手市。水害を防ぐため、明治40年から大正9年にかけて、今より大きく蛇行していた利根川の改修工事が行われ、この地域は川を挟んで分断された。
生活に不便をきたした地域住民は、工事完了に先立つ大正3年、移動手段を確保するため、渡し船の運航をスタートさせた。これが「小堀の渡し」の始まりとされる。
利用者のピークは昭和30年ごろ。年間で延べ7万5千人超だったとか。ただ、平成11年に循環バスが登場してからは「主役の座」を奪われる。
運航開始から100年を超え、今では観光船として風情を受け継いでいる。27年4月~今年3月の利用者数は延べ3360人だそうだ。市が運営し、利根川の両岸に設けた3地点の船着き場を巡航している。・・・・・
Tags:取手, 産経新聞, 茨城新聞
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火曜日, 1月 21st, 2020
県の魅力、かるたで表現 取手7高校、合同作品展 絵画や書など100点 24日まで
毎日新聞2020年1月21日
取手市内の全ての高校7校による合同作品展が、同市新町の取手ウェルネスプラザで開かれている。絵画や書をはじめ、県内の魅力をかるたで表現した独創的な作品など、力作約100点が並ぶ。24日まで。
「茨城かるた」は県立取手松陽高2年、富樫あやのさん(17)が制作。県内の特産品や名所を絵札と読み札で紹介している。友人や教諭、インターネットから情報を集めた。
例えば、「あ」は「アートの町取手市」。「う」は「美しくなるため食べる納豆を」。「ち」は「ちゃんと息抜き鵜の岬」。「ほ」は「干し芋はシンプルなのに美味(おい)しいな」。
富樫さんは「茨城は魅力度ランキング最下位と言われているので、名産や名所が分かるものを作りたかった。かるたなら絵と文字で説明できる」と話す。
江戸川学園取手中高の5人チームはトートバッグを出展。バッグ本体は既製品だが、独自に考案したキャラクターをシルクスクリーンで印刷したという。
作品展は「とりでスクール・アートフェスティバル」のメイン企画。フェス生徒実行委員長の取手松陽高3年、小林桃香さん(18)は19日の開会式で「普段の学びの成果を知っていただきたい」とあいさつした。
Tags:取手, 毎日新聞, 茨城県
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