ふれあい道路に面したお弁当やさん
オープニングスタッフ募集中です。
年齢は、18歳~80歳ぐらいまで
9時から21時まで
電話 0210-69-4158


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薬師寺 大谷 徹奘氏 講演会


経の読み方
きょう
けい
たていと
みち
経の中で「幸」を定義する言葉は
身 心 安 楽
しんじんあんらく
楽身(らくちん)は、身体・・・見えるもの
安心は、心・・・見えないもの
常に人の観察をしているものは、目・鼻・口・耳・皮膚(身体)
身心(経)ともに、与えられたものを受け止める心が幸せをいただける
経は、迷いを悟すもの
経で言う「幸」は、安心(あんじん→あんしん)をさす
不安心の種は、「人」関係
人は、「価値観」と言うものさしで生きている
いつの間にか、気に入った人と生きている
人と人の出会いを「縁」と言う
今、ここにいる人と人は「よっぽどの縁」なのです
他人の価値観はわからないもの
人の話を「聴く」ことが大事
調和(整えること)ではなく「聴話」を大切にする
自分の価値観で人と接すると、自分だけが正しいと思い込んでしまう
人生は短い
やっておけばよかったと言いたくない
今ある時間や人は縁あってここにある
そして
先ある子供たちの心を育てて欲しい
「よっぽどの縁」を、伝えていってほしい
今を大切に


茨城新聞 20171126

毎日新聞2017年11月23日
県教育委員会は22日、飲酒運転をしたとして、取手市立高井小の関慶広教諭(50)を懲戒免職処分にしたと発表した。教諭は10日夜から11日未明にかけ、学校の懇親会と、同僚との2、3次会に参加し、飲食店3軒でビール中ジョッキ8~9杯を飲んだあと、乗用車を運転。飲酒運転取り締まりの検問で基準値を超えるアルコールが検出され、道路交通法違反(酒気帯び運転)容疑で取手署に現行犯逮捕された。
県立取手第一高校(取手市)の「地球市民活動部」の生徒たちが、東日本大震災で大きな被害を受けた仙台市若林区荒浜地区の復興支援ビデオを作っている。この夏に地区を訪ね、海岸を清掃する様子や震災遺構になった旧荒浜小学校の周辺を小型無人機「ドローン」で撮影。年内に完成させ地区で上映してもらう。
今回の活動は、同部を中心に毎年、荒浜地区で実施しているスタディーツアーの一環。今年は7月に39人が日帰りで参加。カトリ・スザンさん(3年)がビデオカメラが付いたドローンで撮影し、編集した。
作品は約6分。この春から震災遺構として一般公開されている荒浜小学校の屋上などの風景を上空から伝えている。津波の映像で始まり、生徒たちが荒浜海岸でポリ袋片手にごみを拾う様子などを盛り込んだ。最後に生徒が「私は被災された方と同じ境遇に立つことはできないが、復興支援に少しでも携わることはできる」と字幕で訴えている。
カトリさんは「ビデオを見た人…

取手市HPイベントカレンダーで紹介されています。」
茨城新聞 20171111

毎日新聞 20171122















