茨城新聞新聞0170109
戸頭団地壁面に書かれたアート作品
いい感じ(笑)

茨城新聞新聞0170109
戸頭団地壁面に書かれたアート作品
いい感じ(笑)

日本リーテックが茨城県取手市に新研修施設を開設予定。
今春ごろに着工し、社員の研修施設として18年4月の開設予定。
「(仮称)日本リーテックゆめみ野研修所」。
建設地は取手市ゆめみ野の伊藤ハム工場近く。
茨城新聞 20170108
取手市賀詞交歓会

茨城新聞 吐玉泉 20170108
新春恒例の「とりで利根川七福神歩こう会」(取手大利根ライオンズクラブ主催)がきのう開かれ、取手市内7カ所の七福神を市民らが巡り、1年間の無病息災などを祈った。
地域住民や子どもたち約350人が参加。同市東の市民会館を出発すると、1カ所目の念仏院(福禄寿)から福永寺(毘沙門天)まで、市内各所にある七福神像を巡り、それぞれの像の前で熱心に手を合わせた=写真。ゴール地点では赤飯と豚汁が振る舞われ、参加者は冷えきった体を温めていた。
同クラブの中村恒夫会長は「歩くことで健康維持にもつながる。参加された皆さんにとって、幸せな1年になってくれればいい」と話した。

新旧はしご車の競演が見事でした。




寒紅梅 3分咲き 取手・井野天満神社
毎日新聞2017年1月5日 茨城県
取手市台宿2の「井野天満神社」で、寒紅梅(かんこうばい)が開花した。まだつぼみが多いが、新春の陽光を浴びて鮮やかな紅色の花が次々と開いている。神社隣に住み、日ごろから境内の手入れをしている石川博正さん(72)によると、開花は例年よりも早く3分咲き。
境内の寒紅梅は1本だけだが、ツバキや、雪のようなスノードロップ(ヒガンバナ科)も咲く。境内の随所に市内の陶芸愛好者の作品が配され、趣を添えている。
常陽新聞 20170106

立体的な壁画
取手・渡線橋に出現 JR藤代駅そば
毎日新聞2016年12月29日
取手市片町のJR常磐線藤代駅そばの渡線橋で、橋脚1基をすっぽり覆う立体的な壁画が出現した。原画はスリランカ出身で同市に住むアーティスト、ダルシャナ・プラサド・ラナシンフさん(34)の「Happiness」(幸せ)。母国のクジャクをはじめ多くの動物や日ごろ散歩する川沿いで見かけた鳥や昆虫などを描いた。
日本人の妻の母から「見つけると幸せになる」と教わった四つ葉のクローバーも。原画を公募した「取手市壁画によるまちづくり実行委員会」(葛谷允宏委員長)と共に9月から制作していた。