Archive for the ‘取手市’ Category

けやきに巻かれたピンク印 

土曜日, 1月 9th, 2016

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まさかとは思いますが・・・切られませんように・・・

いばらきお菓子の国 椎名米菓店

土曜日, 1月 9th, 2016

毎日新聞 20160107 椎名米菓店
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「煎餅の生地はわがままっ子と同じだ。気温、湿度で微妙に変わる。生地に触った感じで、その日の焼き方が決まる。指先に目があるのと同じだ」−−。1935年創業の「椎名米菓」を経営する椎名一郎さん(79)は先代で創業者の父親、延雄さんの言葉を思い出す。焼き始める最適なタイミングは自ら会得するしかない。

延雄さんは12(大正元)年生まれの口数が少ない頑固な職人だった。一郎さんは中学のころから手伝い、取手一高を卒業後、本格的に家業に励んだ。延雄さんが91年に78歳で死去し、2代目として後を継いだ。

父親譲りの頑固な職人かたぎ。「職人の看板を掲げる以上、指先と経験が武器」と言い切る。原料にもこだわる。ほとんど県内産のうるち米。くず米は一切使わない。しょうゆは「風味と香りを重視して選んだ」千葉県産の業務用特級品だ。

米を50年以上使い続ける製粉機に投入。すり鉢状の仕掛けを通って粉砕し、4段のふるいを通ると、さらっとした米粉に。「古いタイプだが、自分で修理できる」。米粉をふかして練り、延ばして型を取り、焼いて乾燥させる一連の工程はほぼ機械化されている。

名物の「一ノ矢にんにくせんべい」を20年ほど前に商品化した。青森産のニンニクを1年間、しょうゆ漬けにして発酵させる。「ソースせんべい」は顧客の苦情が改良に結びついた。5年ほど前、顧客からもらって食べた東京・銀座の男性から「こんなにベタベタした煎餅は食べたことがない」と電話があった。「自分では満点の出来だと思っていたが、客が認めてくれなければだめだ」。半年ほど改良を重ねてべたつきをなくし、2015年5月に製法の特許を出願した。

一郎さんと妻かつ代さん(78)、長男の妻浩子さん(50)、孫の俊行さん(20)の家族と、従業員3人の計7人が働く。「煎餅作りに妥協はしない。お客様の笑顔が見えてくるような逸品作りを心がけている」と信念を貫く。

椎名米菓

取手市山王87の1。午前8時〜午後7時。元日のみ定休。電話0297・85・8460。「味将軍」(税抜き100円)▽「一ノ矢にんにくせんべい」(同70円)など。

賀詞交歓会 取手2016

金曜日, 1月 8th, 2016

聖徳大学附属取手聖徳女子中学校・高等学校筝曲部の記念演奏でオープニング

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市長さんのあいさつの中で

「とりで起業家支援ネットワークが本年度より始まります・・・」

新しい発進に期待したいですね。

叙勲受章者紹介などの後

サプライズで登場されたのは

初GI有馬記念制覇された 取手出身吉田隼人騎手。

上映会も!

とても緊張しているとお話しされていました。
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会場では

「今年は 酒類が・・・」ザワザワ

?会場が、駅前の取手ウェルネスプラザになったから?とか。

きんもん 名酒ですね。

君萬代や取手づくりも並んでいます。

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取手市食生活改善推進協議会さんより

レシピつきお雑煮が振る舞われました。

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取手市食生活改善推進協議会主催講演会

2/28 取手ウェルネスプラザ

「次代に語りつぐ健幸な食生活」~旬の野菜をおいしく食べよう~

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レミングスの夏

まるで取手が舞台なの・・・と思わせるような一冊

監督・脚本 五藤利弘

原作 武吉優輔(講談社刊) 取手市在住江戸川乱歩賞受賞作家

取手が物語の舞台になり、取手市を中心に撮影していきます。

皆様の協賛をお願いします。

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映画「レミングスの夏」を応援する会が

二科展理事長の田中良先生を中心に発足しました。

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本・・・借りちゃいました(笑)

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茨城県立藤代紫水高校生徒が工事現場見学

木曜日, 1月 7th, 2016

茨城新聞 20160107

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八重洲ニュータウン親和会新年会

木曜日, 1月 7th, 2016

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日ごろお世話になっています『親和会』新年会

「今日だけは、ごちそうなんですよ」

仕事途中のだったので、アルコールをいただくわけにはいきませんでした(笑)

ぽかぽか陽気の中で、ゆったりと時間が流れていきました。

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オリジナルビンゴゲーム

1~25までの好きな数字を書き込みます。

やり方は、同じ。

5等賞が当たっちゃいました m(__)m

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井野天満神社 寒紅梅次々開花

木曜日, 1月 7th, 2016

寒紅梅 次々開花 取手 

毎日新聞2016年1月6日 

 取手市台宿2の井野天満神社で、早くも寒紅梅が5分咲きになった。春を思わせる日差しに誘われるように、次々と開花している。

 境内の寒紅梅はこの1本だけ。隣に住む石川博正さん(71)によると、先月20日ごろ最初の一輪が開花した。例年は元日前後に開花が始まる。「三十数年ここに住んでいるが、年明けにこれほど開花したのは初めて。年末から続く陽気のせいではないか。良いことは前倒しでいい」と話している。

取手ウェルネスプラザに最新システム

火曜日, 1月 5th, 2016

取手ウェルネスプラザに最新システム導入された。20160105-m2

取手朗読奉仕会 ぶんぶんの活動

火曜日, 1月 5th, 2016

新年 初話題です。

取手市広報誌の音訳CDを、取手朗読奉仕会ぶんぶんが

取手図書館とふじしろ図書館に寄贈しました。

41年間の継続に頭が下がります。

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出店なしの寂しいお地蔵さま縁日 

日曜日, 1月 3rd, 2016

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昔・今 小文間街道マップ

木曜日, 12月 24th, 2015

小文間物語の会 住民有志、街道マップ設置 取手 

毎日新聞2015年12月24日
 
 取手市小文間(おもんま)の住民有志による地域おこしグループ「小文間物語の会」は23日、地元の見どころ満載の案内板「昔・今 小文間街道マップ」の除幕式を小文間公民館前で行った。

 大きさは縦90センチ、横135センチ。縄文時代の中妻貝塚、福永寺(毘沙門天)、白山神社、東京芸術大−−など名所・旧跡や見どころなどをイラストで紹介している。地元のイラストレーター、木村襄之(じょうじ)さん(64)が描いた。

 同会によると、散策やサイクリングで小文間を訪れる人が増える一方、児童数減少のため今年3月に市立小文間小学校が閉校。地域を元気にしたいと、住民から寄付を募って案内板を設置することにした。

 除幕式で山内博会長(71)は「お金もコネもなく、若干の知識と旺盛な情熱だけがあった。無謀かと思ったが延べ165人の寄付でここまでこぎつけた」とあいさつした。