8時55分ふれあいの郷集合
と、運転中
新町6丁目のミニストップ?工事が始まりました。
きっとあっと言う間に出来上がってしまうのでしょうね。
ふれあいの郷公園
ふれあいあの里ご利用者さんのベットメーキングをさせていただきました。
みなさん手早でした。
私のベットメーキング術…
30年ぶり(笑)
少しでも体の負担を減らす介護術開催です。
企画展 江戸期の新田開発、歩みたどる あすから取手で 毎日新聞 20140721
取手市埋蔵文化財センター(同市吉田)は22日、江戸時代の新田開発の歩みをたどる企画展
「大地を切り拓(ひら)いた人びと」を開催する。
年貢の算定根拠となった検地帳や「絹本金箔地刺繍(けんぽんきんぱくじししゅう)釈迦涅槃(ねはん)図」など約70点を展示する。
同市宮和田の信楽寺に伝わる同涅槃図(縦3・7メートル、横2メートル)は1669年、京都の職人が制作。
新田開発が進み、暮らしにゆとりが出てきたころ、信仰心と相まって制作された。
飯島章センター長は「今の取手の基礎となった新田開発の苦労や熱意を感じ取ってほしい」と来館を呼び掛けている。
9月19日まで開催。
同涅槃図は8月24日まで展示。
入館無料。休館日など問い合わせは同センター(0297・73・2010)
関鉄レールファンCLUBに女性広報 「もっと気軽に利用して」 産経新聞 20140718
関東鉄道の愛好家らでつくる「関鉄レールファンCLUB」(十文字義之会長)は、
沿線住民などに関鉄に親しみ、もっと利用してもらおうと、
ファンクラブの広報担当にローカル線応援アイドルの三沢真希さん(26)を起用した。
今後、ブログや県内外のイベントなどで関鉄をPRし、利用促進を図る。
関鉄レールファンCLUBは、平成14年に関鉄の愛好家らで結成。
関鉄と連携し、利用促進事業などを行ってきた。
昨年は、県内の自治体や公共交通機関などでつくる「県公共交通活性化会議」の支援を受けて、
常総線の騰波ノ江(とばのえ)駅(下妻市若柳)の敷地内に足こぎのトロッコ列車を設置。
鉄道を利用して駅を訪れた人に運転体験をしてもらう事業も開始し、鉄道ファンだけでなく親子連れなどにも好評だという。
今回、広報担当としてローカル線応援アイドルの三沢さんを起用することで、
女性でも親しみやすいファンクラブとし、関鉄の愛好家の裾野を広げたい考え。
また、三沢さんは車両基地の公開イベントなどに参加して、沿線住民らにも直接、関鉄の利用を呼びかける。
三沢さんは「もっと気軽に関東鉄道を利用してほしい。
女性にも分かりやすく案内できたら」と意気込んでいる。
今後クラブでは沿線の名産品なども活用し、鉄道を中心とした沿線自治体の活性化を目指したいとしている。
少年野球全国大会の健闘誓う 毎日新聞 2014年07月18日
岡山県で20日開幕する全国大会に出場する全日本少年硬式野球連盟(ヤングリーグ)の取手ファイトクラブが
取手市役所を訪れ、藤井信吾市長に出場を報告した。
稲葉壮主将(15)=藤代南中3年=は「打線をつなげて積極的に点を取り優勝したい」と健闘を誓った。
同クラブは1984年夏の甲子園で優勝した取手二高の左翼手だった下田和彦さん(47)が監督となり2年前に設立。
6月の東関東支部大会で優勝した。
井野アーティストヴィレッジ 若手美術家作品、19・20日に展示 取手 井野団地 毎日新聞 20140717
取手市井野団地にある現代美術作家たちの制作拠点「井野アーティストヴィレッジ」
(代表・佐藤時啓東京芸術大教授)が19、20日、一般公開される。
オープンスタジオと銘打ち、約40人の作品を展示。
流しそうめんや体験講座など、多彩な行事を企画している。
同拠点はもともと、金物店や文具店など7店が入る2階建ての商業施設棟だった。
空き家となった後、東京芸術大と同市が連携し2007年12月、芸術活動の拠点として再出発。
若手作家が独り立ちするまでの「助走期間」を応援する共同制作場所として活用されている。
オープンスタジオは団地住民や市民との交流の場として毎年趣向を変えて開かれており、今年で8回目。
コーディネーターの同大美術学部助手、栗山斉さん(34)は「作品を制作場所で公開し、地域住民と触れ合いたい」と、来場を呼び掛けている。
流しそうめんは20日正午から。同午後1時からはキノコ形おもちゃに絵付けして作品を作る講座が開かれる。
問い合わせは同ヴィレッジ(電子メールinoav101@gmail.com)
流しそうめんは、7月20日12時からです。