百縁笑福

9月 26th, 2010

取手市商工会女性部の活躍はHPで!

百縁笑福=ひゃくえんしょっぷ

取手市藤代商工祭で百縁笑福が行われました

実行委員の皆さまが考えた素晴らしいアイデジアですよね

百縁笑福

百縁笑福

百縁笑福

毎日新聞藤代専売所 根本さんも百縁笑福に参加していました

百縁笑福

百縁笑福

百縁笑福

今日のスカイツリー

9月 26th, 2010

スカイツリー

追い込み

9月 26th, 2010

八重洲ニュータウン自治会前

ほぼ完成に近い八重洲ニュータウン自治会館前新ゴミ集積場

27日からこの場所が利用されることになりました

・・・「ネットがイエロー 更に側面ブルー って変じゃなぁい」

・・・「それもそうかも・・・」

明日の画像はブルーで紹介すると思います(笑)

 

そして26日日曜日朝 完成!

八重洲ニュータウン自治会館前ゴミ集積場完成

洋菓子工房スイーツ・ローレン

9月 26th, 2010

今日取手で一番賑わっていた場所

行列に加わったのは、んん久しぶりぃ~

「オーナーはどちらで洋菓子を?」

アルドュールなんですか?」

「オーナーは青山さん!」

ずっとショップを探していて・・・藝大通りにオープンしたのですね

おめでとうございます

列に並ぶこと1時間 みんな震えていました

洋菓子工房スイーツ・ローレン

洋菓子工房スイーツ・ローレン

オープンセールが一段落したら店内のカフェコーナーでお茶したいです

寒さに弱い^ ^*

9月 25th, 2010

秋

街はすっかり秋ですね~

ところが今日の寒さ ぶるぶる

かと思えば、午後からぽっかぽか

半そでに1枚羽織るスタイルがベストですね

 

今日は、スカイツリーがきれいに見えたそうですよ

寒くなってくると空気が澄んでくる 冬の楽しみの一つです

 

秋

秋

9月 25th, 2010

蘖は、市内各世帯市政協力員さんが配布しています

市内各所にも配置しています

取手宿ひなまつりとつるし飾りも紹介されました こちら

東海道五十三次

9月 25th, 2010

子ども 大学の課題 テーマは「東海道五十三次」

担当は藤沢宿だった

9月12日のHappyRecipeで放浪の藤沢宿境川界隈を紹介した

藤沢宿

歌川広重さんも(@_@;) エボルタ号

23日に東京・日本橋を出発、国道1号など500キロを走破し、11月中旬の京都・三条大橋到着

途中経過は動画サイト「ユーストリーム」やツイッターで発信していく

時代は移り変わるね

 

 

時代と言えば・・・ ~常陽新聞100924~

350年前の古民家移築―ひたち海浜公園 で江戸時代の暮らし体験

約350年前、江戸時代に建てられた古民家がひたちなか市馬渡の国営ひたち海浜公園に移築、復元され、10月1日に一般公開が始まる。懐かしい村の風景と活動をテーマとする「みはらしの里」エリアに整備し、建材や間取りなど建築当時の姿にこだわった。体験活動などを通じて昔の生活や文化も伝えていく。管理運営にかかわるひたち公園管理センターは「江戸時代の貴重な建物。そこにある懐かしい暮らしも体験していただきたい」と話す。

旧土肥家

東日本では最も古い住居の一つなんだとか

スイーツ・ローレン

9月 24th, 2010

スイーツ・ローレン

9月25日10時

洋菓子工房スイーツ・ローレンがオープンします

取手市東6-34-11 スーパーマスダの並びです

オープン2日間の2割引きセール・・・楽しみだなぁ(笑)

 

昨日は夏で今日は冬・・・

突然甘いものが食べたくなってお汁粉を作る

冷凍庫の場所塞ぎのアイスクリームを食べる

突然 食欲旺盛になった(笑)

 

小森コーポレーション跡地の工事が始まった

こんなに広かったんだね~

取手市東

車中から

9月 23rd, 2010

お彼岸参りで出会った微笑ましい風景

毛呂山

大事にされてる

人生案内のコメント~ 自分を好きになれない悩み

自分を好きにならないといけないと思い込んでいるから好きになれないのです

自分を好きになるのではなく、他人を好きになることです

他人を愛すればおのずとそんな自分が好きになれます

簡単です・・・

社協

9月 23rd, 2010

野菜やコメを移動販売-龍ケ崎市「将来は買い物難民の助けに」 ~常陽新聞 100923~
 
 龍ケ崎市社会福祉協議会が9月から月2回、地元産の野菜やコメ、花木などの移動販売を開始した。商店街の衰退で日用品の買い物に支障を来たす高齢者が増える中、将来は、買い物難民と呼ばれるお年寄りの助けになれればという。
 「福祉の店・移動店」で、知的障害者や身体障害者と社協のスタッフらが、ワゴン車に野菜などを積み、1日市内5~6カ所を回る。ナスやピーマン、小松菜など農家から直接購入した季節の新鮮な野菜7~8種類と、同市板橋地区で収穫した新米、地元産のもち米で農家が手作りした揚げもちなどを販売している。
 障害者の就労機会を増やそうと、2000年から週2回、パンの予約宅配を展開してきた。現在も市内の計約230件が顧客となっているが、10年経過し購入量が減少傾向にあるなどから、取り扱い商品を増やそうと、試験的に移動販売に挑戦することになった。
 販売先は現在、社協の給食宅配を利用している一人暮らしのお年寄りや、パンを購入してくれる顧客の自宅近辺など。馴染み客から近所の人に声を掛けてもらい利用者を増やしている。軌道に乗れば、閉店した店が多い商店街などへも定期的に巡回したいとしている。
 22日訪れた同市羽原の在宅ケアセンター「わかさ羽原ビレッジ」では、入所しているお年寄りが揚げもちを試食したり、スタッフが新鮮な野菜を購入したりしていた。同ビレッジは「認知症のお年寄りは買い物に出掛ける機会もないので、試食したり商品を見るだけいい刺激になる。定期的に来てくれれば」と話している。