「包丁研ぎますよぉ」
「はさみ研いでもらえますか?」
お勧めのはさみ研ぎ師さんあったら教えてほしいです
今日の研ぎ師さんは『省三郎』さんと言っていました
切れないはさみはいらいらしますよね

「包丁研ぎますよぉ」
「はさみ研いでもらえますか?」
お勧めのはさみ研ぎ師さんあったら教えてほしいです
今日の研ぎ師さんは『省三郎』さんと言っていました
切れないはさみはいらいらしますよね

埼玉県毛呂山にある霊園へ・・・
さくらの木がイッパイ
歌手五木ひろしさんのデビュー35周年を記念しての記念碑が建てられているのは
五木さんのお父様が経営されているそうです
ここは見晴らしのいい霊園です
最寄駅は武州越生線武州長瀬駅 かっこいい名前でしょう
毛呂山近隣の観光 越生梅林も近いようです
介護のコトバ 三好春樹 毎日新聞6月23日
定年退職 男性はヘルパーを目指そう
定年退職は人生の大きな節目である。特に男性にとっては人生最大の危機だと言っていいかもしれない。
定年退職をきっかけにして家に引きこもりがちになり、気がついたら精神的に不安定になっていて「うつ病」と診断されることが少なくないのだ。
なかには認知症ではないかと見えるほどの人も珍しくない。
女性の場合は仕事を辞めても、家事といった役割があるし、地域での人間関係も継続していく。
しかし仕事一筋の男性は役割も人間関係も一度に喪失してしまうからだろう。
そんな男性の危機を一挙に解決するいい方法がある。
定年後の第二の仕事に介護を選ぶのだ。
おじさんたちが2級ヘルパーの資格を取得して在宅や施設の介護職になって奮闘する姿を描いたのが
「それゆけ!おやじヘルパーズ」(東田勉著、講談社、1575円)という本である。
ヘルパー養成講座では料理もマスターしなくてはならないし、家政学も老人心理学も勉強することになる。
介護現場での実習もある。
それは会社や官庁に勤めていた男性にとっては、これまで経験したことのない、”異文化”に触れることだが、
彼らはそれに悪戦苦闘しつつも楽しんでいるように見える。
そして現場に入れば、彼らの長年の経験が介護に大いに役立つのだ。
そのまじめさや交渉能力はもちろんだが、介護に最も大切な「常識」が何より役に立つのである。
私も今年で60歳。還暦になってしまった。
定年退職を迎える同級生たちよ、介護現場に入ろうではないか。
社会的問題となっている人手不足も解消するし、団塊世代のうつ病と認知症予防にもなって一石二鳥だ。
特に官僚の皆さん。
退職金も年金も十分にあるんだから、天下りなんかしないで一緒に介護をやろうよ。
次回は7月7日掲載
「いもりの里」の生物博士になろう
NPO次世代研究センター主催のいもりの里で行われた生物観察会
子どもたち夢中になって釣りを楽しんでいるね
取手には自然がイッパイ残っているね
取手暦4年 新町暦2年目?
小沼新聞舗ご近所取手市新町5-11に
『大衆食堂まめろし屋』
10月1日オープン予定
ランチを中心に気軽に入れる食堂を作りたいそうです
まだまだ工事中ですが一足早い情報キャッチ(笑)


まめろし屋のオーナー!若い!!
4歳と0歳児のママなんです
^ ^*のガッツなど問題にならないぐらいパワフルゥ~
どんなお店ができるか楽しみですね
取手暦1年 白山前にオープンした『昌(しょう)』
てづくりカントリー雑貨のお店です
親子3代みーーんなてづくり好き
すてきな家族なんでしょうね
フリマで紹介した300円のちりめん人形はおばあちゃん作
http://ww31.tiki.ne.jp/~keiji-masako/index.html
詳細はこちらから↑日曜月曜お休みです 11時から17時まで営業
取手市役所裏駐車場で定期的に行われているフリマ
今日はお天気にも恵まれ
出展者さんたちもホッとされたことでしょうね
申込者順に場所が割り当てられていました
最後NO85?は一番手前でした
ん? 空きスペースもありますね
自宅で育てた苗を3ポット100円で販売していました
長谷川さんのおばあちゃんが作ったちりめん人形は300円 え~おばあちゃん80歳を過ぎているんですか?
「花粉症が治まってきたわ」
そんな人が多い中
親子で目を真っ赤に充血させテッシュを放せない
仕事が終わり夕飯の片付けもすみブログの更新
数分でウトウト
目を瞑っているととーーーっても楽チンなんです
電話音・・・・・
夕刊入っていません
・・・すぐにお届けします
帰宅後またzzz だめだこりゃ
かもがやの勢力が増してきたのね
こんな日は気分転換だ大事
「今食べたいものーーーー 大納言煮ようっと」
「これも美味しいぃ」

寒河江(さがえ)と言う響き 懐かしい
亡くなった兄が入院中に「退院したら寒河江に行くんだ いい所らしい 釣りがしたい」と
いつも話していた
さくらんぼで有名なんだね 行ってみたい