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1月 28th, 2012「湯苺」を使ったケーキ販売中
1月 28th, 2012温水かけ減農薬「湯苺」のケーキ 龍ケ崎の洋菓子店で発売 ~茨城新聞20110128~
茨城大農学部で研究栽培
イチゴにお湯をかけて栽培した「湯苺(ゆいちご)」を使ったケーキが、龍ケ崎市内の洋菓子店で商品化され、人気を集めている。茨城大農学部(阿見町)が研究栽培している湯苺で、イチゴにお湯をかけることで免疫力が上がるため、農薬の使用量は通常の栽培に比べて「3分の1に抑えられる」(佐藤達雄同学部准教授)という。
商品化したのは同市松ケ丘の「おかしの森プレジール」(稲田亮代表)。同店は1年前、茨城大と共同研究契約を結び、大学側から湯苺の提供を受け、店は研究開発費などの名目で研究を支援してきた。
湯苺を初めて栽培した佐藤准教授によると、栽培は収穫まで週1回程度、50度のお湯をイチゴに20秒間噴射する。これによってイチゴ自体の免疫力が高まり、病害から身を守る効果があるという。
農薬をかけることで薬剤耐性菌ができ、農薬が効かなくなることから、農薬に代わりお湯を使用。現在、ハウス内540平方メートルで栽培している。
湯苺の使用期間は生ケーキの場合、11月後半から4月後半までで、湯苺のケーキを製造、販売しているのは全国でも同店だけ。
同店統括マネジャーの稲田里英さん(34)によると、湯苺ケーキは、より甘い上、つや出しののりも良く、日持ちもするという。評判が広がり、今では湯苺のデコレーションケーキが「休日だと1日30個は売れる」(稲田さん)人気商品となった。価格は4号サイズ1800円から。
佐藤准教授(48)は「茨城の農産物は量では勝っているが、ブランド力という点では劣る。皆さんにかわいがってもらえるようなブランドになればうれしい」と期待を寄せている。
藤代地区に≪ゆめあかり3.11≫ポスター貼っています
1月 27th, 2012ゆめあかり3.11
1月 26th, 2012ポスターを貼ってくださっている皆様へ
ご協力ありがとうございます
桜川市がフェイスブック開設
1月 25th, 2012桜川市がフェイスブック開設 イベントや観光物産PR ~茨城新聞20120126~
桜川市は、県内で初めてインターネットの交流サイト「フェイスブック」に市のページを開設した。当面はイベントや市のPR、物産・特産品、キャンペーンなどの情報発信に利用する方針だ。17日から運用し、すでに常時サイトを訪問するファンが108人(24日現在)になり、その中心が30〜40代の男性。同市情報政策課では「これまで市政に関心の薄い層にも情報を発信できる」と話していた。
フェイスブックは、ホームページやブログに比べると、実名によるリアルタイムの情報交換ができるのが特徴という。同市では、市の新鮮な情報をいち早く同市に興味を持った人たちに届けるため、市のフェイスブックページを立ち上げた。
トップページは、同市のホームページを使い、市のさまざまな情報にアクセスできる。ウォールと呼ばれる場所には、同市から新鮮な情報を提供していくという。
フェイスブックの閲覧者は、ウォール上の「いいね」ボタンを押すことでファンに登録され、意見を書き込むことができるようになる。同市情報政策課では「ファンを囲い込むことで、桜川市に興味を持つ人を増やしていくことができる」とする。2月4日から「真壁のひなまつり」も開幕し、ひなまつりに関する情報もリアルタイムで発信することで、さらにファンの増加を期待している。
昨年の東日本大震災では、電話などの通信網は寸断状態だったが、フェイスブックなどの交流サイトなどが被災地の情報発信に力を発揮した。同課では「外部情報をどう生かすかが課題。災害時の対応でフェイスブックを活用できるか、研究したい」と話している。
1月24日の朝 雪景色
1月 24th, 2012雪の花と氷の実
1月 24th, 2012ゆめあかり3.11 PRm(__)m
1月 23rd, 2012紙袋キャンドルに放課後子どもクラブの児童たちに思いや絵を描いて
ゆめあかり3.11に参加してもらいたい
各小学校にお願いに行きます
関東鉄道常総線守谷駅までポスターを貼ってもらえることになりました
「ピンクのマップの方ですね」
ホゥっと一息いっぷくMAPを覚えてくれていたのです
嬉しいですね
チラシもおかせていただけることになりました
東大地震研究・・・によれば、4年以内に関東南部にM7クラスがおこる確率が
え~~~70%
今夜も地震がありました
雪
高校生の会話
「今日雪降るって ヤッター」「でも夜中に止んでしまうらしいよ」「残念」
自分もそんな時代があったわ
今では
「積もらなければ・・・」
明日は雪かきね
お店では路面凍結に備えバイクのチェーンの準備が始まっています
怪我に気をつけて配達お願いします
路面凍結に慣れない子どもたちの配達で新聞が定刻に届かない区域もあるかもしれません
ご迷惑をおかけします




















