月末にかけて変わりやすいお天気が続くようです
新町の水門では、大雨対策工事をしています



月末にかけて変わりやすいお天気が続くようです
新町の水門では、大雨対策工事をしています



嵌っています コーンスープに!

食欲のなくなったおじいちゃんおばあちゃんが「美味しい」って言ってくれるのがうれしくて!!
簡単でレストランの味なんです
是非作ってみてね
コーンスープ
<材料>
トウモロコシ・・・4本
コンソメスープの素・・・小さじ1/2
塩・・・小さじ1/4
牛乳・・・200cc
<作り方>
鍋の上にザルを置き、そこに生のトウモロコシをおろし金でおろす。
ミキサーを使ってもOKでした
全ておろしたら、ザルに入った粒をお玉や手でザルの上から搾って濾す。
濾されたトウモロコシをかき混ぜながら弱火で沸騰させていく。

※糖分があるので焦げやすい注意!
小さな泡が出て、とろみが出てきたら火を止め、コンソメ、塩を入れ、 かき混ぜながら余熱で溶かす。
最後に牛乳を入れて、弱火で沸騰しない程度に混ぜ、温まったら出来上がり。
※牛乳は沸騰させると分離するので温める程度。
※冷蔵庫に入れて冷ました「冷製スープ」もオススメです。
レシピはここからお借りしています
トウモロコシは、皮1枚を残した状態でレンジで4分加熱するとビタミンも失われず美味しい
熱いうちにラップで包むと皺にならないとうもろこしを維持できます

暑い中のお引っ越しご苦労様です
朝9時消防第1分団が集合
重い物から順に新会館へ移動していきます

^ ^*もちょこっとお手伝い・・・十分すぎる人出がありました

物の移動はあっという間でしたが、その後の収納は役員さんたちのお役目のようでした
1日中ボランティア・・・お昼はどうされたのかなぁ
街巡りながらケータイで「日立検定」 来月2日から〝特別版〟 ~茨城新聞7月23日~
「ふるさと日立検定」を行っている日立商工会議所は夏休み期間中の8月、
市内5カ所を巡って携帯電話でクイズに答える検定の特別企画「携帯ラリー」を実施する。
小中学生や親子連れが対象。携帯電話を活用してゲーム感覚で現地を訪れ、
日立の良さを再確認してもらうのが狙い。
日立検定は「ご当地検定」の一つで、2008年に開始、過去2回で受験者数は約450人に上った。
合格者から「公式テキストで勉強しただけで、出題された場所に行ったことがない」
との声があったことを踏まえ、親子で楽しみながら現地訪問できる仕掛けを検討。
ウオークラリー形式の“検定特別版”として、今回のイベントを企画した。
携帯ラリーは8月2日から同31日まで実施される。
日鉱記念館、御岩神社、吉田正音楽記念館、かみね公園、日立市郷土博物館の5カ所を
ラリーポイントとして設定。
各ポイントでカードを受け取ってスタートし、カード裏面のQRコードをカメラ付き携帯電話で読み取ると、
訪問地にまつわるクイズが出題され、画面の中で答えていく仕組み。
カードは5種類で計2500枚限定。
5カ所すべてを訪れ、クイズに正解しキーワードを入手して応募すると、
地元産の野菜や地魚が当たるプレゼントも用意。
同検定実行委員会の日渡貴夫委員長は「小学生をターゲットにした企画。
日立をより多くの人たちに知ってもらいたい」と、参加を呼び掛けている。
次世代向けのイベントの参考になりそうな記事でした^ ^*
障害者施設ポニーの家とタイアップして行ってきた今年の事業
楽しみにしていた収穫第1段です
「自分の分は自分で採りましょう」


「枝豆はこうして向くんだよ」



「トマトと採リターイ」

「やったね」のポーズ

おまけの1枚「スイカも食べごろだね」

今年のソニックガーデンも盛り上がりました
取手市商工会青年部は現役バリバリ 役者揃いで元気いっぱいのソニガー祭りでした
^ ^* B+級グルメが気になって(笑)出かけました


優勝した『小文間朝市』のrecipe紹介
大豆たんぱくを乾燥させて作った⇓商品名は??
これを1時間程度お湯で戻して軽く絞り唐揚げ粉で揚げたようです
大豆たんぱくは、まるでお肉のような味わいがありますが、「きな粉似?」とも・・・


ヘルシーな食品がうけたのでしょうかね
小文間朝市は、朝市の他に8月7日小文間小学校で行われる夏祭りでも
なにか仕掛けを用意して皆様のお出でをお待ちしているそうです
ん?その日は店長の誕生日です
八千代 住民ら一丸でサルビア満開 休耕畑に1万5000本 ~茨城新聞7月16日~
八千代町下山川地区の町道沿いでサルビア約1万5千本が咲き誇っている。
子ども会や老人会など地域住民が総出で休耕畑約3500平方㍍を花畑に整備した。
この活動は、農家と住民が一つの組織をつくり、農地や水路などを守る国の
「農地・水・環境保全向上対策」事業の一環。
同地区では「下山川地区資源保全協議会」(高崎一男代表)が水路のごみ拾いや農業体験、
荒れた農地の整備などに取り組んでいる。会員は約130人。
サルビアは今年5月に住民約70人が集まり苗を植えた。
草が生い茂っていた休耕畑は現在、赤一色に染まり、町道沿いには
「咲かせよう 人の和・花の輪・地域の和」と書かれた看板も設置された。
立ち止まって花を楽しむ人の姿も見られるという。
高崎代表は「この活動を通して地域の交流が深まっている」と手応えを話している。
花の命は短くて 色あせてなお懸命に咲くサルビア
