あれもこれも 大きな用事ではないにしても注意力散漫して
なぁーーんにも捗りません
^ ^*って、一点集中型のようです
HappyRecipeに掲載したい記事やメモは山積みなのに
φ(..)書く気力に欠けている
以上 本日の近況でした

並んだ並んだ
刺身・煮つけ・鍋・塩焼き・・・
あれもこれも 大きな用事ではないにしても注意力散漫して
なぁーーんにも捗りません
^ ^*って、一点集中型のようです
HappyRecipeに掲載したい記事やメモは山積みなのに
φ(..)書く気力に欠けている
以上 本日の近況でした

並んだ並んだ
刺身・煮つけ・鍋・塩焼き・・・
明日誕生日の母
1日早いけど、今夜はお祝いです
プレゼントは、気持ち(笑)
毎年のことで・・・
日々出来る限りのことをしているつもりなので
改めて形にした品はここ何年かあげていません
心や時間の共有は最高の贈り物だと自負しています

冷蔵庫のドア角に頭をぶつけ こぶたんこ
浴槽のタイルに膝をぶつけ青たん
車から降りて荷物を降ろそうとした瞬間 ドアが閉まり 挟まって弁慶さんの打ち身
もうないよね~
((((((((
)∂ ∂((
( ▽/~@∵
_/∴@@@
|/ ̄ ̄∵@
こんな絵文字をいただきました
『花束』よく考えますよね~
ガンブラーってなに?
HPを改竄し 管理者のパスワードが流出し第三者によってhpは書きかえられてしまう
さらにサイトの閲覧者が自動的にウイルスをDLしてしまうそうだ
花束の絵文字を考える人悪さを考える人
知恵を働かせるなら幸せになる方を選んでほしいなぁ
今日の紙面から伝えたいことが山ほどあるはずでしたが、まとまらない(笑)
毎週金曜日楽しみにしている春日武彦さんの心察室
本日のテーマは「心の支え」だった
ふむふむと読んでいったが、続きは次回 2週間後・・・
取手市民なら気になるこの記事かぁ?
新大利根橋が4月から無料になる
ピーク時は1日16400台利用したが20年には12700台に減ったとか
平成20年に償還終了
無料になれば利用台数も増加しそう
誰も食べたがらないとわかっていても慣習で七草粥をつくてしまう
ところがところが
しんちゃん 「うまいなあ うまいなぁ」 大うけ \(-o-)/

手前は黄金スープ
あっさりとタマゴスープにしてみました
干しエビがいい仕事をしているかんじです
明日は何に変身させようかなぁ
本日の読売新聞より
ほころぶ寒緋桜…奄美大島
鹿児島県・奄美大島の龍郷町が5日、寒緋桜(かんひざくら)の開花宣言をした。
同町長雲峠の自然公園「奄美自然観察の森」では、
一足早い春の訪れを喜ぶかのように、メジロが花の周りを飛び回っている。
260本が植えられた園では、昨年12月30日につぼみが開き始めた。
1月末~2月初旬に満開になるという。
5日の奄美地方の最高気温は16・5度。
園の宇都宮英之自然観察指導員(52)は
「ぐっと冷え込んだ後に暖かくなって咲きました。
その名の通り、寒さを感じて花を開くのでしょう」と話していた。

杉浦太陽さんのブログで本人も(@_@;)大ブレークした『黄金スープ』が紹介された
「よし ^ ^*も作ってみよう」
近所のスーパーには干しエビが置いていない
ならば駅前のスーパーに行ってみよう
「売り切れ」
恐るべしはなまるマーケット
手に入らないとなるとマスマス作ってみたくなる^ ^*の気性(笑)
同じような具材なので、半熟塩煮玉子を作ることで我慢した
ピーターお勧め前菜「キュウリとショウガの春巻き」をつくってみた
<材料>(4人分)
キュウリ・・・1本
ショウガ・・・1片
塩・・・適量
黒コショウ・・・適量
春巻きの皮・・・8枚
<作り方>
キュウリとショウガは細切りにして、塩・黒コショウをして和えておく。
春巻きの皮を半分の三角形に切り、1.を包み、分量外の水で溶いた小麦粉でのり付けする。
油で揚げたら完成。
※キュウリとショウガの割合は、7:3ぐらいがオススメです。
^ ^* 美味しかったけど・・・家族からは次のリクエストはなかった。。。
はなまるで検索したらヒットした、よくできているはなまる愛好家HP おめざとレシピ
取手宿ひなまつり にポスターとマップ掲載しました。
SPIRAL CUT POTATOESスパイラル ポテトが届きました。
カール具合が楽しみでした・・・が
「割れやすい」

全庁統合型時空間GIS
新GIS:秋田県由利本荘市で実用化 市職員が毎日更新 2010年1月5日 毎日新聞
コンピューターを使った電子地図上にさまざまな情報を重ね合わせて一覧表示できる「地理情報システム(GIS)」。災害対策などに整備を進める自治体が急増する中、秋田県由利本荘市は約1200人の市職員が担当事業ごとに情報を毎日更新できる独自の「全庁統合型時空間GIS」を実用化した。更新を業者任せにせず、職員がやることで市民サービスに必要な最新情報を全員が共有でき、運営コストの削減も可能という。
新システムは秋田県立大が開発に協力し、08年度から実用化された。市道、上下水道、街路灯などの位置や数値など各部署で扱う約800種類のデータを盛り込むもので、アルバイトなどを除く市職員がアクセス可能。例えば、都市計画課は建物新築時の建築確認申請を受理する度に職員が建物の形を作図し、受理日や施工業者名などを▽生活環境課は市内にあるごみ収集場の写真や管理する町内会名などのデータを--入力・更新する。更新データはサーバーで一枚の地図になり、毎日午前3時に全職員のパソコンに配信される。
旧本荘市が開発に着手。2億4000万円の導入費用は合併市町村補助金(05年に本荘市と由利郡7町が合併)で賄った。開発に携わった県立大の浅野耕一准教授(建築環境学)は「自治体職員がここまでデータを更新している例はない。コスト削減の成果を示せば、他の自治体も導入するのでは」と話す。
GISは95年の阪神大震災で各機関が持つ情報を救助などに生かせなかった反省から、国などで開発が本格化した。
全職員がアクセス可能で、データベースも毎日更新して
常に最新情報を全部署で共有できる
一般市民に非公開のようだが、一般に公開できれば素晴らしいなぁ^ ^*