梅雨入りの声を聞くと、ゼリーを作りたくなります
ご近所の伊勢屋さんで販売している梅ゼリーは、しんちゃんの大好物
「1個130円 ならば、自分で作れるのではないか」
さくら型はもちろん^ ^*用
振る舞いの前に毒見しなきゃね(笑)
本日のゼリー やや濁りあり?
毎日新聞余録 豊かな音の世界
蚊の羽音ほどいらだつものはないと思うのは凡人で、「春の海」を作曲した箏曲家・宮城道雄は「二、三匹よって、プーンと立てる音は篳篥(ひちりき)のような音がしてなかなか捨て難いもの」と書いている。と同時に扇風機の音に聴き入ることもあったそうだ▲幼時に失明した宮城には音にまつわる随筆がいくつもある。「どこか広い海の沖の方に夕日が射(さ)していて、波の音が聞こえるように思われる。……何となく淋(さみ)しいような、悲しいような気持ちになって」は扇風機の音を聞いての空想である▲日暮蝉(ひぐらし)の鳴き声はどこでも一つはド、一つはシの2通りともいう。「半音違いで、たくさん時雨(しぐ)れて鳴いているのは何ともいえぬよいもので、不思議な世界に引き込まれる」。世界の豊かさは音で祝福される(「新編・春の海」岩波文庫)▲今思えば母の口ずさんだジングルベルが一つの小さな世界を開いたことになる。バン・クライバーン国際ピアノコンクールで優勝した20歳の辻井伸行さんが、母の口ずさむ旋律をおもちゃのピアノで奏でたのは2歳のクリスマスの夜だった▲「朝ごはんの時の川の音がきれいだった」「木の葉の音が東京と違った」--生まれつき全盲の辻井さんは小さいころから家族によくそんな話をした。どんな複雑な曲も耳で聞いてすべての音を記憶できるその頭の中では、水の音や鳥の声を聴くと自然に音楽が浮かぶのだともいう▲「僕は風が大好きで、風が吹いてくるといつも立ち止まって今日の風はどういう風かと想像します」。かつての辻井さんの言葉だ。その生きる世界の豊かさは、これからどんな音楽となって私たちに感動をもたらしてくれるだろう。
どなたが書いているのだろう
文章の流れが素敵だった
毎月第3月曜日に発行しているToride Mainichiは、事情により明日発行いたします
大漁だぁ–
120匹以上の大漁だったらしい と言うのは見ていない(笑)
鯵の卵を煮つけていると、友人から「鯵御膳できたよぉー」メール
毎度感心させられるメニューだ
愛情が感じられる夕食に「あっぱれ」
^ ^* 明日は『アジの多国籍風マリネ』に挑戦
ずっと続いている新利根の伝統行事
寝釈迦の花まつりは毎年6月8日に行われます
「腰巻おがみ」の名でも知らている
遠方よりバスツアーが組まれるほど有名だと言う
母の案内で寝釈迦にむかった
(笑)母の案内は、どうも方向違いのよう・・・
やはり、ナビの方が正確だった
寝釈迦に隣接されたお堂?にパンツを持って入っていく人が途絶えない
「生涯下の世話にならない」ようにパンツに印を押してもらうそうだ
誰もが、そうありたいと願っていることだ
興味深げにパシャッ! Σp[【◎】]ω・´) していると
「^ ^*」?
声をかけてくれたのは、中学校の同級生(@_@;)
寝釈迦と係わりがあるらしく毎年6月8日は仕事を休んでお手伝いをするらしい
「お茶でも飲んでいって」
出されたのは、『あまちゃづる茶』
一時流行していたね
口に含んだ後からジワッと甘さが広がる
体に良さそうなお茶だ
としこちゃんに寝釈迦に関することを教えてもらった
有難うございました
新利根名産『にんにく』
これ、知らなかった
1個250円だが、ほんとに美味しそう
今日買わないといつ買えるか分からないと言うので1000円分GET
「JA稲敷 新利根直売所に電話してくれれば普段はないので用意しておきますよ」
変な夢でした
大勢でウオーキングしていた
親切な奥さまが、^ ^*にお弁当を用意してくれた
牛焼き肉だけ、山盛り
お肉が好きでない^ ^*には食べきれず残すことに
それを持ち帰ることも出来ず、安易にお肉をゴミ箱に捨てた
後に、それを親切な奥さまに指摘され絶縁状態になった
「どうして持ち帰らず捨ててしまったのか?」
後悔しても・・・
この夢に意味すること?何なのだったんだろう
(笑)きっと、今日のハム造りを考えていたからだろう