山桜が舞う
ヤマトモに誘われて出かけた坪山 1103m
ここ数年近ツリでも脚光を浴び、俄か登山ファンが増えた山なのだそうだ
春先のヒカゲツツジやイワウチワの群生地として知られてきた
ヒカゲツツジ イエローが暖かい色合いです
イワウチワ 素朴でかわいい花です
朝9時15分坪山山頂 コーヒータイム 下山するまで登山者に出会ったのは、一人
団体さんがきたら満員御礼になってしまうそうな山頂
「ここは白神山地?ブナ林が広がる」
里に降りてくるとミツバツツジが咲いていた
3日間真央ちゃんの演技を観て思った
常に前向き、笑顔、人生を楽しむパワー
そんな力のある人のそばにいるだけで
疲れも吹き飛び元気になる
^ ^*が大事にしている友人たちは、
パワーの持ち主ばかりだ
^ ^*も友人たちに元気の素をあげたい
^ ^*のパーソナルカラーを知った
オータム 秋カラーなんでっすって
カラーの先生から選んでいただいた色は、好きな色ばかり
ワードローブもこんな暖色系ばかり
好きな色と似合う色が一致して嬉しい
初対面で人の第一印象は数秒で決まります
ならば、高感度でありたい
化粧品もオータムカラーがあるそうです
パーソナルカラーは、こんな風に決めていきます
春夏秋冬のカラーがあります
色のベースカラー70%に対しサブカラー25%、アクセントカラー5%の配分に注意して洋服選びをすると失敗しないそうです
収納だけでなくカラーのプロでもあるヨシダトシコ先生
カラーを身につけると、インテリアも素敵に変身するそうです
自分のセンス磨きが大切なんですね
生活スタイルをエキスだけに絞り込むことも大切だとか・・・
6回にわたった{収納大学}無事卒業(笑) 卒業生は研究科に進みます
人との出会い、生活スタイルの改善・・・貴重な体験をさせていただきました
住まい工房ナルシマ 収納大学報告でした
工務店女房の細腕繁盛記でToride Mainichiを紹介しています 御礼
年に一度の御開帳”百観音大祭”
さざえ堂が解放され大師通り縁日が行われ・・・
「なんだなんだこの人人人」
『駅からハイキングに2000人もの申し込みがあったの?』
参加店
青柳・椎名米菓・上野屋酒店・羊羹屋本舗・小川製菓・新六本店・山中屋・戸祭貞次郎商店・下高井の朝市
「毎日このぐらい賑わっていれば・・・」
JR駅からハイキングコース『アート・歴史・観光のまち とりで宿めぐり』
アートを通し現代文化を発信し続ける「とりで」探索と歴史&利根川河川敷を歩くハイキングコース
歩行時間 2時間30分
歩行距離 約8.3km
JR取手駅東口→ガード下の壁画→本田作左衛門重次墳墓→本願寺→埋蔵文化センター→かたらいの郷→利根川河川敷→旧取手本陣→長禅寺→ゴール(受付時間は15時頃まで)
台宿に位置する本田作左衛門重次墳墓 地元人でも知っている人は少ないのではないだろうか
八重桜イチヨウ・カンザンが見ごろを迎えています
大師通り縁日の様子
よいこ印つきのアンパンとお赤飯購入
本日同日開催”栃木小金井で天平の丘(八重桜450本)公園をめぐる駅からハイキング”よりも取手を選んでくださった皆様有難うございました
カメレオンと言う名の紫陽花は7変化するそうです
どんな色に変わっていくのか楽しみですね
もうすぐ紫陽花の季節になりますね ここで一気に紫陽花鑑賞を!
カメレオンは、
さいたま市北区盆栽町79 石井まさるのお花やさん 048-663-0433
から贈られました
有難うございました 大切にします
ハナミズキがきれいですね
藤も咲き始めました
季節は変わっているけれど、咲きはじめのさくら情報を入手すると居てもたってもいられなくなる
もしかして、さくらの追っかけじゃなくさくら中毒かもしれない(笑)
ショッキングな写真
郡山観光交通西大関”東堂山観音桜”樹齢600年 2007年引退
開花状況を一気に検索できるサイトがたくさんある
7分咲きとなっていたら満開と思っていいと思う
だから、満開だったら散りはじめ? かなり葉桜のこともある
「えっ 弘前もう開花?」
24日に照準をあてた友人の大正解
夢の弘前のさくらに逢えるんだね
弘前には世界一長い桜並木もある
今日の滝桜は?
今日から3日間ライトアップされている
もう散りさくら
満開のさくらを快晴の空の下でみられた人は幸せね
去年の今頃でかけた箱根園のさくらを思い出した 昨年4月26日撮影

箱根園はこの週末は、見ごろのようだ
昨年より1週間は早く咲いている
箱根には、気になるさくらがもう1ヶ所ある
畑宿の夫婦桜 逢いたいなぁ
畑宿の探勝歩道から見ることができる2本の桜の大木
その片方は、2本の山桜が合体し、さらに途中の枝が連なった“連理”の桜だ
その姿から、夫婦、男女仲の睦まじい例として縁起が良い木といわれている
途中の枝が連なっている?どんな風に?
気になるわぁ
箱根を知るのにとってもわかりやすいサイト発見 箱根桜日記
まるで、箱根のさくらを見に行ったような錯覚に陥ります