秋は黄色が似合う

9月 17th, 2008

秋の七草って?
思い出せなくて調べていた
ハスキーなクフ王で覚えると簡単かも こちら
《秋の野に  咲きたる花を  指折り(およびおり) かき数うれば  七種(ななくさ)の花        
萩の花  尾花葛花  撫子の花   女郎花  また藤袴  朝顔の花》
すすきを尾花と言うの?

無知の^ ^*秘話
ドライブ中のこと
お姉さん「山が笑っているわね」^ ^*「笑う???」
お姉さん「春の季語よ」
木々が芽吹き花々が咲き乱れる満ちた山の様子を朗らかに笑う人に見立てて表現した言葉だ
夏は「山滴る」秋は「山粧う」冬は「山眠る」
日本語は美しい言葉です

アサザは、10月上旬まで咲いています
天気のいい日、午前中に咲きます

ひので屋

9月 17th, 2008

9月のToride Mainichiプレゼントコーナーにご協力いただいているさつまいもは
ひので屋さんから提供していただきました
今月の『紅あずま』はメッチャ人気です

新鮮野菜が一山1000円

9月 17th, 2008

今夜からレンコン料理が続きます

成田山

9月 17th, 2008

正五九の習わしで、母を成田詣でにお連れした(笑)
普段は注目する場所じゃないところをパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)
^ ^*御用達、お煎餅の『花むら』はお休みでした
「えっ小沼煎餅?気になる~」

今日のお茶請けで出された『水海道名物堅焼塩せんべい』も大好き
千姫銅鑼』(たぶんせんひめどらやきと呼ぶのだろう)も美味しかった

 水海道と言えば「『天野屋のあとひき煎餅』もいい(笑)

お香の煙をかけながら話していたおばさま
「どうしようもっときれいになっちゃったら…」

のんびり休刊日。。。

9月 16th, 2008

缶違い
「ママー 今日は何のゴミだー」
「予定表には、びんって書いてあるよ」
「みんなカン出してるよ」
「どうしてだろう?」
年間予定表は両面印刷になっていたのを気づかずに裏面をチェックしていた
もう、数か月も(笑)
オカシイと思わなかった自分がオカシイよねぇー

今日の休刊日
「新聞が入っていませんよ」電話は2件
新聞を読む時間が空いたので、読書読書と意気込んでいたが、雑用に追われ(-“-)

明日は毎日新聞旅行特集が折り込まれます
『日帰り紅葉旅』特集
「いやー 旅ってホントにいいですよねー」
紅葉大好き、でも水の旅も好き
琵琶湖畔の針江は、町ごと水の都博物館
水の宿星のや軽井沢も素敵
水郷佐原に行ったらカフェしえとの中庭散策したい
宮崎高千穂峡も素敵ね~
(笑)もしかして、これみんなTVの影響!!きりがないわねー

今日から子供の帰宅時間が早くなった
「ずっと早いから夕飯頼む」
「先週より4時間も早い あのね『ひいらぎのタイ焼き』買う時間ある?」
「あるよ」
「ほんとに ここ ここ 見て」
   買ってきてくれるかなぁ?

Toride Mainichi78号web版はhttp://www.onumashinbun.com/からご覧ください
エリア毎日http://www.areamainichi.jp/shop/31.htmlからもご覧いただけます

今月のプレゼント『紅あずま』が凄い人気です

明日は休刊日です

9月 15th, 2008

ある意味、中毒?
いつも読んでいる雑誌やフリーペーパーを読まないと何となく落ち着かない
「5日発行のメトロガイド読みたいなぁ もう無くなっちゃったかもしれない」
すると、、、、友人からメトロガイドが届いた 有難い
休刊日前日、のんびりと雑誌の読破の予定だったが、結局1行も読む時間つくれず。。

夕飯何にしよう こんなに簡単「ニンジンしりしりー」が大好評

敬老の日
「敬老の日なんて必要ない 毎日が敬老の日だと思って接するべき」
TVでそんな声がきかれた
^ ^*の周りのお年寄りは、今日っていう日を満喫している
^ ^*も近所のおばぁちゃんに会いに出かけたけど、留守でした

アサザ

9月 15th, 2008

行方市浜の霞ケ浦水辺でアサザの花が咲き始め、波静かな湖面に黄色い花畑を広げている。
 約十年前に小学生や地元市民らによって植えられた株が次第に広がり群落をつくるまでに成長した。
【写真説明】5㌢ほどのかれんな花を湖面に浮かべるアサザ=行方市浜

  ~~茨城新聞~

もう3年もアサザに恋している(笑)
アサザは、夏の花とばかり思っていた
おおきな花と葉 アサザも種類があるのかしら?

  「行方かぁ ちょと遠い」

月見

9月 14th, 2008

~9月13日毎日新聞余禄~

 その日、天皇には杯とともに高く盛られたサトイモとナスが供された。すると天皇は自らナスを手にとり、萩のはしで穴を丸く開ける。いったん膳(ぜん)が下げられた後、天皇は清涼殿のひさしに出て、そのナスの穴を通して月をながめ、願い事をしたという▲江戸時代初めの後水尾天皇の当時の記録にある旧暦八月十五日夜のお月見の行事だ。さてナスの穴からはどんな月が見えるのか。餅をつくウサギに実りの秋を感謝し、豊作を願ったのだろうか。中国から伝わり、平安時代に宮中で始まったお月見は、やがて庶民の間にも広がった▲ナスの月見はその後あまり聞かないが、サトイモのお供えは「芋名月」という言葉で今に残る。東京・六本木の「芋洗坂(いもあらいざか)」は江戸時代に十五夜のイモを商う市でにぎわった名残という(鬼頭素朗著「祭礼料理考」)。もともと月見はサトイモなど畑作物の収穫儀礼だったらしい▲もっとも庶民の間で定着したのはイネになぞらえたススキを飾り、月見団子をお供えする形だった。明日は中秋の名月だが、今年は月見団子もちょっと原料のお米の素性が気になってしまう。なにしろ汚染米転売の波紋が広がる一方だからだ▲愛知県で新たな業者の転売が発覚する一方、病院給食などでも広く消費されていたという汚染米である。それを原料とする大手メーカーの焼酎9種65万本の回収の報も伝えられ、騒動は米製品全体への不信につながりかねない広がりを見せる▲大地の恵みに感謝する秋の行事の幕開けとなる月見だ。なのに食の不安をふりまく人間の背信がその興趣を損なうこと、実にやりきれない。餅つくウサギも疑心暗鬼で臼をのぞく名月である。

文章の起承転結に感心してしまうToride Mainichi編集委員でした
明日、Toride Mainichi78号を配布します

セブンティーン&236歳

9月 14th, 2008

^ ^*がセブンティーンの頃・・・
夏は、高校野球の応援で真っ黒に日焼けしていた
部室にいると落ち着いた
加波山にも何度となく登った・・・・
「えっ 次のお誕生会って^ ^*?」
次の誕生日は、ショッキングー

 
いただき物のてづくりパイも美味しかった~ 

^ ^*「今日は何が食べたい?」
子供「イタリアン」
^ ^*「ピザ 作ろうっかぁ~ そうだ敬老の日のお祝いも一緒にしよう」
82歳79歳75歳 年齢早見表
75歳以上の人口が1割を超した
そうだ
70歳以上の人口は2017万人となり初めて2000万人を突破した

柔らかいもの。。。そうだ、ハナマルレシピの茄子シュウマイをつくろう

 ミニミニシュウマイになっちゃった

「敬老の日のプレゼントは、心のこもった 
 と 」 母(笑)

どんなことがあった日も、夕飯を楽しく食べる努力はしてきたい

^ ^*のお気に入りレシピを探すアンテナは針山!

9月 13th, 2008

「焼きナス茄子は、中心に穴を開けて皮の周りに油をぬると皮をむきやすい」
茄子がよくなかったのか柔らかくならなかった
それどころか「火事~~~~ カメラ~~~」(笑)
詳細は、こちら

えのきだけを生ハムとシソで巻き熱いにんにくごま油をかけただけ
^ ^*としんちゃんは◎ ほかは△
人によって感覚はマチマチね

異常なほどの眠さに負けてzzz