命の尊さをカブトムシで 取手市下高井

5月 29th, 2014

常陽新聞 2014050620140528-j

20140528-j (2)

20140530_j

利根川の水と自然を守る取手連絡会総会

5月 29th, 2014

夏休み自然教室 4年ぶり再開へ 利根川守る連絡会 毎日新聞 20140529

市民団体「利根川の水と自然を守る取手連絡会」(武藤千鶴子代表)は、

今年度の総会を取手市内で開き、東日本大震災の影響で休止していた

夏休みの自然教室を4年ぶりに再開することを決めた。

25年間行っている利根川水質調査も継続する。

総会には25人が参加。終了後にはNPO法人「霞ケ浦アカデミー」(行方市)の

浜田篤信事務局長による記念講演「霞ケ浦導水事業を問う」を聴講した。

鎌倉文学館のバラまつり

5月 28th, 2014

DSC06220

DSC06221

DSC06225

DSC06227

DSC06228

 

立派なつつじ!!DSC06231

DSC06232

駐輪場一時利用回数券払い戻し

5月 28th, 2014

DSC06245

取手東口駅前の駐輪場がリニューアルされ回数券が使えなくなりました。

1日利用金額も150円から50円に変更。

さてさて、この回数券の行方は?

西口新駐車場で払い戻しして下さるようです。

手持ちの回数券がある方はへ・・・情報でした。

 

戸頭団地 6-60-5

5月 28th, 2014

アートな団地 完成はいつかしら?

DSC06246

DSC06247

DSC06248

DSC06249

DSC06250

Once Upon a Time 昔々

5月 27th, 2014

東京ディズニーランド(TDL)で、プロジェクションマッピングで夜のシンデレラ城に

立体映像を映し出すショー「ワンス・アポン・ア・タイム」報道陣に公開された。(26日)

一般公開は29日から。

行かなきゃ(笑)

念願の「カチュッコ」

5月 27th, 2014

20140527121543(1)

20140527121543(2)

20140527121543(6)

20140527121609(1)

20140527121609(6)

20140527121609(8)

20140527121609(12)

20140527121820(1)

 

生地はスープにつけていただきま~す。

DSC06195

DSC06209

DSC06210

DSC06212

DSC06216

イチゴのへた取りピンセット

5月 26th, 2014

珍しい飲み物み~っけた

そうでもないのかな?

DSC06168

トマトの湯剥きの時の便利雑貨

実はこれ、イチゴのへた取りピンセットです。

トマトの芯がクリッと向けます。

この後湯剥きすると簡単に下ごしらえが出来るのでお気に入りです^ ^*

DSC06193

この頃・・・

2月は目まぐるしく忙しかった。

忙しい時こそ「家事に精を出す」(笑)

我が家、忙しい時の方が家中きれいなんですよ。

 

「フラワーカナル」のポピー見ごろ

5月 26th, 2014

散歩道 ポピーが見ごろ 毎日新聞 20140526

取手市椚木(くぬぎ)の小貝川河川敷の花畑「フラワーカナル」で、ポピーが見ごろを迎えている。

住民でつくる藤代まちづくり協議会(飯泉光一会長)が育てており、25日には「春の花祭り」を開いた。

「日本手話ダンス友の会ポピー」の女性10人がダンスを披露したほか、楽器演奏などが行われた。

ポピーは6月上旬まで楽しめるという。

守谷市シティプロモーションマネージャー

5月 25th, 2014

ひと紀行 市シティプロモーションマネージャー・進藤道子さん 毎日新聞 20140524

守谷の魅力を発掘・発信  進藤道子さん

「子どもを自転車で遊ばせたい」。4年前、横浜市から守谷市に移り住んだ。

つくば市には実家もあり、会社員の夫喜幸さん(36)が勤務する東京都内にも近い。

何よりも緑が多いことを気に入っている。

「公園も多く、伸び伸びと子育てができる」。

昨年は夫と子ども2人の4人で8回もキャンプに出かけた。

中高校時代など計6年間、研究者の父の仕事のため、米国シカゴ、ダラスで過ごした。

「英語のシャワーを浴び、中学の最初3カ月は英語が全く分からず、半年間はしゃべれなかった」。

学校生活を楽しみたいと考え、同級生らに積極的に話しかけた。

「初対面でも緊張しないで話すことができるようになった」

大学院修了後、都内で国際見本市を企画する会社に就職。

ブックフェアのため、書店への飛び込み営業も行った。

「社員同士のアピールも盛んな会社で、度胸がついた」。

結婚退職後、県南の地域情報誌「シンヴィング」記者に転身。

いずれも米国生活で得たプラス思考の性格が生きた。

「守谷の顔となる仕事に挑戦したい」として、市の広報活動の専門職に応募。

4月から勤務している。「守谷の魅力を発掘・発信し、知名度を上げたい。

市民も巻き込んだ形で分かりやすく、工夫してPRしていきたい」。

守谷市のPRに向け、物おじしない性格を生かしていくつもりだ。