生まれたてのこごみは、このように殻をもっています。
初こごみ
4月 5th, 2014真鍋小学校のさくらのライトアップは6日午後9時まで
4月 5th, 2014きらくやまふれあいの丘
4月 5th, 2014愛宕神社のさくら
4月 5th, 2014ミニチュアダックスフント全国初の警察犬
4月 5th, 2014産経新聞 20140405
熊本県警は3日、警察犬審査に合格したミニチュアダックスフントのミキティー(雌、4歳)に嘱託書を交付した。
昨年同種として全国初の警察犬になったベッキー(雌、4歳)が今年も審査を通過し、小さな「先輩後輩」の奮闘に期待している。
嘱託警察犬は、審査に合格した民間の犬を事件事故の発生時に活用する制度。
2匹は「捜索救助の部」で合格し、入り口の狭い家屋の倒壊現場など限られたスペースでの活躍が見込まれている。
ご近所ぐるっと一回り さくら
4月 5th, 2014いばらき春秋 小銭が増えた財布
4月 5th, 2014いばらき春秋 茨城新聞20140404
世の中に絶えて桜のなかりせば春の心はのどけからまし-と歌われるように、春は気もそぞろの季節である。
花見はまだかとそわそわし、人事異動だ入社式だとせわしない。
加えて今年は、財布の中が落ち着かない。数日前より小銭が増えたような気がするのは、錯覚ではない。
言うまでもない。消費税が5%から8%に上がったせいである。
100円の買い物で、支払いは108円。財布をすっきりさせようと1円玉を指で探るが、悔しいことに数枚足りない。
お札ははなから、数少ない。結果、買い物のたびに小銭が増える。
税収増は5兆円。これが全額、社会保障費に回される。
しかし、年金や少子化対策が充実するかというと、さにあらず。
多くは財源の穴埋めなどに消えてしまう。
少子高齢化時代の社会保障を支えるには増税だけでなく、景気回復が欠かせない。
世が浮足立とうとも、安倍晋三首相には腰を据えて経済・財政対策を研ぎ澄ましてもらわねばなるまい。
3%とはいえ血税だ。
将来不安が消えるなら、我慢もできよう。
だが、1円が花びらと消え散るようでは、嘆ききれない-ひさかたの光のどけき春の日にしづ心なく花の散るらむ。
アートのある団地「サンセルフホテル」代表紹介
4月 5th, 2014坂下門から乾門のさくら並木道 公開
4月 5th, 2014毎日新聞 201404夕刊
1カ月ほど前から楽しみにしていた皇居のさくらだった。
あまりの人人で午後1時半に打ち切りにしたと言う。
入門は難しいかな?
スポニチより
桜の並木が続く皇居・乾通りの一般公開が4日、始まった。天皇陛下が80歳を迎えられたことを記念して、
宮内庁が開花時期に合わせて初めて実施。桜は見頃を迎え、昼前から日も差したこともあり、
初日は約5万4千人が入場した。8日まで毎日午前10時から午後4時(入門は午後3時まで)の間、公開する。
乾通りは皇居の北の丸公園側にある乾門と宮内庁庁舎を結ぶ並木道で、
両側にソメイヨシノなどの桜76本が植えられている。
来場者は、桜や江戸城の名残を感じさせるお堀や石垣をバックに写真を撮るなどしながら、
普段は見ることができない約750メートルのコースをゆっくりと歩いた。
入り口の坂下門がある皇居前広場には長い行列ができ、閉門の午後3時までに全員が入場できないとして、
宮内庁は午後1時半すぎで行列を打ち切った。週末はさらに多数の人出が予想されるとして、宮内庁は早めの来場を呼び掛けている。
茨城県潮来市の主婦高野幸子さん(79)は「桜はとてもきれいで、良い思い出になりました」と話した。
宮内庁は紅葉の秋にも5日間、乾通りの一般公開を予定している。























