「大漁?」
「久しぶりにお寿司食べたいよね」
ゆで鶏は、焼きキノコとあえてサラダ風にした
なのに、、、「夕飯お腹いっぱいで食べられない 昼のチャーハン食べるわ」
「なんか ラーメン食べたいなぁ」
ふと気付いた
「家族みんなが共通して食べたいと思うおかずが見当たらない」
柏高島屋催事場で開催中の九州物産展のお土産
グアバ、マンゴー、パッションフルーツは冷たく冷やしていただきました
ムシムシした1日だった
暑がりの皆様には、堪えた日となったようだ
^ ^*?暑さを全く感じません(笑)
そうは言ってもお彼岸も近くなってきた
紙上の話題も「来年の手帳は?」なんてことになっている
今年初めて使った『ほぼ日手帳』が気に入ったので、2009年もこれをGET
大安から仏滅がφ(..)メモメモされていれば完璧なんだけど、、これっておばさんたる所以?
年賀状の手配。。。兄が亡くなった^ ^*は喪中になるの?
年はとっても無知な^ ^*。。。
レンコンとゴボウを美味しいうちに食べてもらいたくて^ ^*配達人大活躍
我が家は、酢ばすとサラダに変身
明日は、圧力鍋でつくる豚肉のゴボウ巻きかな?
ゴボウは、さっと揚げて煮ると一層美味しくなるって友人が話していた
はなまるレシピ『ゆで鶏』の『葱油鶏(ソンユーチー)』
しばらくゆで鶏にハマりそう(笑)
ノパソのメモリー増設をしてもらった
使わないフォルダの削除整理もした
だいぶ動きが良くなった
システムの勉強をしたいなぁと、漠然と考えている
秋の七草って?
思い出せなくて調べていた
ハスキーなクフ王で覚えると簡単かも こちら
《秋の野に 咲きたる花を 指折り(およびおり) かき数うれば 七種(ななくさ)の花
萩の花 尾花葛花 撫子の花 女郎花 また藤袴 朝顔の花》
すすきを尾花と言うの?
無知の^ ^*秘話
ドライブ中のこと
お姉さん「山が笑っているわね」^ ^*「笑う???」
お姉さん「春の季語よ」
木々が芽吹き花々が咲き乱れる満ちた山の様子を朗らかに笑う人に見立てて表現した言葉だ
夏は「山滴る」秋は「山粧う」冬は「山眠る」
日本語は美しい言葉です
アサザは、10月上旬まで咲いています
天気のいい日、午前中に咲きます
9月のToride Mainichiプレゼントコーナーにご協力いただいているさつまいもは
ひので屋さんから提供していただきました
今月の『紅あずま』はメッチャ人気です
今夜からレンコン料理が続きます
正五九の習わしで、母を成田詣でにお連れした(笑)
普段は注目する場所じゃないところをパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)
^ ^*御用達、お煎餅の『花むら』はお休みでした
「えっ小沼煎餅?気になる~」
今日のお茶請けで出された『水海道名物堅焼塩せんべい』も大好き
『千姫銅鑼』(たぶんせんひめどらやきと呼ぶのだろう)も美味しかった
水海道と言えば「『天野屋のあとひき煎餅』もいい(笑)
お香の煙をかけながら話していたおばさま
「どうしようもっときれいになっちゃったら…」
缶違い
「ママー 今日は何のゴミだー」
「予定表には、びんって書いてあるよ」
「みんなカン出してるよ」
「どうしてだろう?」
年間予定表は両面印刷になっていたのを気づかずに裏面をチェックしていた
もう、数か月も(笑)
オカシイと思わなかった自分がオカシイよねぇー
今日の休刊日
「新聞が入っていませんよ」電話は2件
新聞を読む時間が空いたので、読書読書と意気込んでいたが、雑用に追われ(-“-)
明日は毎日新聞旅行特集が折り込まれます
『日帰り紅葉旅』特集
「いやー 旅ってホントにいいですよねー」
紅葉大好き、でも水の旅も好き
琵琶湖畔の針江は、町ごと水の都博物館
水の宿星のや軽井沢も素敵
水郷佐原に行ったらカフェしえとの中庭散策したい
宮崎高千穂峡も素敵ね~
(笑)もしかして、これみんなTVの影響!!きりがないわねー
今日から子供の帰宅時間が早くなった
「ずっと早いから夕飯頼む」
「先週より4時間も早い あのね『ひいらぎのタイ焼き』買う時間ある?」
「あるよ」
「ほんとに ここ ここ 見て」
買ってきてくれるかなぁ?
Toride Mainichi78号web版はhttp://www.onumashinbun.com/からご覧ください
エリア毎日http://www.areamainichi.jp/shop/31.htmlからもご覧いただけます
今月のプレゼント『紅あずま』が凄い人気です
ある意味、中毒?
いつも読んでいる雑誌やフリーペーパーを読まないと何となく落ち着かない
「5日発行のメトロガイド読みたいなぁ もう無くなっちゃったかもしれない」
すると、、、、友人からメトロガイドが届いた 有難い
休刊日前日、のんびりと雑誌の読破の予定だったが、結局1行も読む時間つくれず。。
夕飯何にしよう こんなに簡単「ニンジンしりしりー」が大好評
敬老の日
「敬老の日なんて必要ない 毎日が敬老の日だと思って接するべき」
TVでそんな声がきかれた
^ ^*の周りのお年寄りは、今日っていう日を満喫している
^ ^*も近所のおばぁちゃんに会いに出かけたけど、留守でした
~9月13日毎日新聞余禄~
その日、天皇には杯とともに高く盛られたサトイモとナスが供された。すると天皇は自らナスを手にとり、萩のはしで穴を丸く開ける。いったん膳(ぜん)が下げられた後、天皇は清涼殿のひさしに出て、そのナスの穴を通して月をながめ、願い事をしたという▲江戸時代初めの後水尾天皇の当時の記録にある旧暦八月十五日夜のお月見の行事だ。さてナスの穴からはどんな月が見えるのか。餅をつくウサギに実りの秋を感謝し、豊作を願ったのだろうか。中国から伝わり、平安時代に宮中で始まったお月見は、やがて庶民の間にも広がった▲ナスの月見はその後あまり聞かないが、サトイモのお供えは「芋名月」という言葉で今に残る。東京・六本木の「芋洗坂(いもあらいざか)」は江戸時代に十五夜のイモを商う市でにぎわった名残という(鬼頭素朗著「祭礼料理考」)。もともと月見はサトイモなど畑作物の収穫儀礼だったらしい▲もっとも庶民の間で定着したのはイネになぞらえたススキを飾り、月見団子をお供えする形だった。明日は中秋の名月だが、今年は月見団子もちょっと原料のお米の素性が気になってしまう。なにしろ汚染米転売の波紋が広がる一方だからだ▲愛知県で新たな業者の転売が発覚する一方、病院給食などでも広く消費されていたという汚染米である。それを原料とする大手メーカーの焼酎9種65万本の回収の報も伝えられ、騒動は米製品全体への不信につながりかねない広がりを見せる▲大地の恵みに感謝する秋の行事の幕開けとなる月見だ。なのに食の不安をふりまく人間の背信がその興趣を損なうこと、実にやりきれない。餅つくウサギも疑心暗鬼で臼をのぞく名月である。
文章の起承転結に感心してしまうToride Mainichi編集委員でした
明日、Toride Mainichi78号を配布します