母と出かけた利根町役場
改めて「立派だわぁ」
書類を書く母の手がぎこちない
普段文字を書かないので緊張しすぎてトチってる
右足を庇いながら歩く母
切ないなぁ
子どもたちの宮参りを行った社殿
取手市白山 金乃比羅神社奉で行われた
インド舞踊家ミーナさんによる納舞
皆さん夕方の舞を楽しんでいました
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金乃比羅神社奉納舞は、TAPの企画として数年前に初めて行われました
「楽しみにされている方がいらして・・・」
「以前は、昼間にやってたんですよ」
6月と言うのに上着が必要なぐらい涼しかった
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ミーナ & シャンカ オディッシ in ナマステインディア 2011 YouTube
ミーナさんのこと
19歳で初めて渡印した時の仏跡巡排の旅で、インド舞踊に出会い深く感銘を受ける
23歳の時に、日本でオリッシィの名手であるクムクム・ラール女子に出会い師事する
踊りを通して人に喜んでもらい、ふれあう事をライフワークとし活動している
レバーをオスだけで簡単にみそ汁がつくれる マルコメHP
「電気もいらないのでどこにでも置けます」
水に溶かした味噌が入ったペットボトルを詰めておく
機械レバーにを押すと設定された紙コップに一定量の味噌が入る
後は、乾燥具材とお湯を入れるだけ
海外でヒットした商品が家庭に?
散歩道:ネパールで国際協力 ~毎日新聞20120623~
青年海外協力隊員として、ネパールに滞在し、ボランティアで植林活動などを指導する取手市稲の樋渡ますみさん(30)が22日、同市役所に藤井信吾市長を表敬訪問した。樋渡さんは東京農業大学森林学科を卒業後、09年から2年間、タンザニアに滞在して、苗木の育て方などを指導した経験がある。
今回はJICA(国際協力機構)筑波のボランティアに応募。ネパール・ポカラで共有林を活用した住民の収入向上や生活改善などを指導する。27日に出発しポカラで2年間、借家住まいしながら住民と環境問題についても意見交換する予定。
タナフ森林事務所に配属される樋渡さんは「これまでの経験を生かし現地の生活改善を手助けしたい」と意欲満々。藤井市長は「日本とネパール親善のため若いエネルギーを役立ててください」と激励した。
キャンドルナイト:夏至の夜、ゆらめく明かり 毎日新聞 20120621
夏至の21日、電気を消してスローな夜を過ごそうと「100万人のキャンドルナイト」が全国各地で開かれた。東京ミッドタウン(東京都港区)の広場では、東日本大震災の被災地などの子どもたちが復興への願いや未来への希望を書き込んだキャンドルのカップが大きな星の形に並べられ、幻想的な光がゆらめいた。
非政府組織(NGO)が環境省と連携して2003年から始まったキャンペーン。東京スカイツリー(墨田区)でも午後8時から同10時まで照明が落とされた。
こんなイメージです。 ミッドタウンHPより
動画は、産経新聞パノラマ写真館でご覧ください
第59回とりで利根川大花火さじき席販売
平成24年8月11日(土曜日)
荒天時は8月12日(日曜日)または8月13日(月曜日)に順延
午後7時から午後8時15分まで取手緑地運動公園で行います
詳細は、取手市観光協会ホームページへ
女の気持ち:老いない心で
毎日新聞 2012年 20120602
「東洋医学では、女性は7の倍数の年齢で、体に変化が訪れる」というテレビコマーシャルが流れている。真偽は分からないけれど、私も1月に70歳になった。
最近、人の名前が思い出せないことが増え、根気や集中力も弱まったと自覚せざるを得ない。
そこで、せめてもの抵抗として、前からやっていたダンベル体操とウオーキングに一層励み、頭は「毎日数独」やパズルで鍛え、サプリメントも増やすなど、年齢に負けない努力をしている。その一方で、若いと自分に言い聞かせ、自己催眠をかけている。
その成果だろうか、先日血管年齢を測ったら56歳と出て、気分よく過ごせるようになった。
そんな中、近くのスーパーに買い物に行ったら、店員さんに「シニアにお得なポイントカードいかがですか」と声をかけられた。
60歳以上は普通の5倍のポイントが付くカードだという。高齢者をターゲットにしたのだろうが、たくさんの買い物客がいるのに、何で私に声をかけたのか。やっぱりシニアに見えたのだろうかとがっかり。ちょっとむかつき、「まだ59歳ですよ」と、とっさにうそを言ってしまった。
その結果、店員さんに「失礼しました」と謝らせて申し訳ないことをした。お得なカードを作り損ね、主人にもあきれられた。
でも、人が何と言おうと心は老いないで、これからも頑張るとひそかに決意した。
大飯再稼働「撤回を」 政府への意見書可決 ~朝日新聞20120622~ 他新聞
再稼働が決まった関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)について、取手市議会は21日、再稼働方針を撤回して「原発ゼロの日本」をめざすことを政府に求める意見書案を賛成多数で可決した。あわせて、東京電力の電気料金値上げに反対する意見書案を全会一致で可決した。意見書案は、いずれも共産党の議員が提出した。
再稼働の撤回を求める意見書については「福島第一原発事故の原因究明はいまだなされず、大飯原発は安全対策が確立していない。安全神話こそが、事故を引き起こした最大の教訓」と提案理由を説明した。
電気料金の値上げ反対については「国民が納得できる企業努力をせず、『料金値上げは権利』とする東京電力の身勝手な値上げは断じて認められない。経費がどんなにかかっても一定の利益を上乗せして電気料金に転嫁する総括原価方式を改めるべきだ」と主張した。