「思春期の女の子の育て方」取手聖徳長野校長ら共著出版

6月 19th, 2012
「思春期の女の子の育て方」取手聖徳女子中高・長野校長ら共著出版
体験基に母親にエール
【写真説明】実践に裏付けられた子育て助言集を出版した長野雅弘校長=取手市山王の取手聖徳女子中高校
2年前に、全国初の女子教育プログラム「女性キャリア」を導入して着実な成果を挙げる、聖徳大付属取手聖徳女子中高校(取手市山王)の長野雅弘校長と、マザーカレッジ主宰、江藤真規さんの共著「思春期の女の子の育て方」が、子育て中の母親らの注目を集めている。
「完璧でなくても、保護者と教師が協力することこそが重要」を持論とする長野校長は、同校での講演で「子どもとともに成長する」という江藤さんの生き方を知り、「2人の実践と体験が、子育てに悩む母親へのエールになれば」と出版に踏み切った。
帯カバーに「思春期の子育ては親にとっても、最高の成長のとき」と書かれた同書では、「学校生活と勉強に関すること」「子どもの問題行動に関すること」など5編、50事例を挙げ、それぞれの体験を踏まえて助言している。
「勉強しない」という事例に対して、「不安を隠しているだけ。小さな目標、スモールゴールを積み重ね、『できる自分』を実感させよう」と記した長野校長は「自信がつけば、意欲がわき出すはず」と説明。「家庭での最大の教育者は母親。ひとつひとつこなせば、視界が開けることを子どもと共感して欲しい」と話した。
「思春期の女の子の育て方」(ディスカヴァー・トゥエンティワン社刊)は1500円(税別)。問い合わせは同社TEL03(3237)8321(代)。

「思春期の女の子の育て方」取手聖徳女子中高・長野校長ら共著出版 ~茨城新聞20120618~

体験基に母親にエール

2年前に、全国初の女子教育プログラム「女性キャリア」を導入して着実な成果を挙げる、聖徳大付属取手聖徳女子中高校(取手市山王)の長野雅弘校長と、マザーカレッジ主宰、江藤真規さんの共著「思春期の女の子の育て方」が、子育て中の母親らの注目を集めている。

「完璧でなくても、保護者と教師が協力することこそが重要」を持論とする長野校長は、同校での講演で「子どもとともに成長する」という江藤さんの生き方を知り、「2人の実践と体験が、子育てに悩む母親へのエールになれば」と出版に踏み切った。

帯カバーに「思春期の子育ては親にとっても、最高の成長のとき」と書かれた同書では、「学校生活と勉強に関すること」「子どもの問題行動に関すること」など5編、50事例を挙げ、それぞれの体験を踏まえて助言している。

「勉強しない」という事例に対して、「不安を隠しているだけ。小さな目標、スモールゴールを積み重ね、『できる自分』を実感させよう」と記した長野校長は「自信がつけば、意欲がわき出すはず」と説明。「家庭での最大の教育者は母親。ひとつひとつこなせば、視界が開けることを子どもと共感して欲しい」と話した。

「思春期の女の子の育て方」(ディスカヴァー・トゥエンティワン社刊)は1500円(税別)。問い合わせは同社TEL03(3237)8321(代)。

長い夜

6月 18th, 2012

pcの電源が入らなくなり、さて…

考えられる全ての対応はしてみました

復活ならず

もし、pcがなかったらゆっくりと時間をとって新しい何かにチャレンジできそうなくらい時間があります(笑)

同時刻、携帯がロックされ電話にでることもmailのチェックもできません。

困った

ってことで、慣れないiPadでアップロード中

勘三郎さんにエールをおくります

家で楽しむ風景

6月 17th, 2012

八重洲ニュータウン自治会館

我が家の前にある自治会館庭に植えられたコスモスが

数日前から咲き出しました

まだ、アジサイの追っかけも終了していないのに

秋桜が可憐に咲いていました

八重洲ニュータウン自治会館

我が家に目をやるとツバメの雛が孵っていました

DSC07426

ガラスエッチングクラフトT&Nでオリジナルを

6月 17th, 2012

ガラスエッチングクラフト

ガラスエッチングクラフト

ガラスエッチングクラフト

ガラスエッチングクラフト

ガラスエッチングクラフト

山の幸染め?初めて聞く言葉です

こちらもオーナーの作品です

お時間があれば体験させていただけるそうです

ガラスエッチングクラフト

ガラスエッチングクラフト

ガラスエッチングクラフトT&N

守谷市松ヶ丘3-5-10

0297-46-0474

土曜日休み

クラシックギター弾き語り「青葉市子さん」inはこカフェ

6月 17th, 2012

静かに語りかけるような弾き語り

彼女の歌声が心にしみわたりました

今夜は、青葉市子 旅のうたびこ独奏会2012 in はこカフェです

早々にチケット完売していました

七尾旅人『圏内の歌』が彼女の原点・・・と

彼女のCD3作品は、どれもシンプルなカバーです

1st「剃刀乙女」2st「檻髪」3st「うたびこ」

聴いてみたいですね

はこカフェ青葉市子さんコンサート

はこカフェ

あす午後よりキャンドルワークショップが行われます

材料が無くなり次第終了!

はこカフェ青葉市子さんコンサート

取手市白山 弘経寺キャンドルナイト2012

6月 16th, 2012

弘経寺キャンドルナイト2012

弘経寺キャンドルナイト2012

弘経寺キャンドルナイト2012

弘経寺キャンドルナイト2012

弘経寺キャンドルナイト2012

弘経寺キャンドルナイト2012

弘経寺キャンドルナイト2012

弘経寺キャンドルナイト2012

出店風景取材は、こちら

準備風景は、こちら

迷子おばちゃんお手伝いご苦労様でしたm(__)m

ブログのコメントにこのようなメッセージが↓

人の輪が広がって、いろいろなイベントを通して取手がいい街になってくれればいいな。

迷子おばちゃんって素敵ね!

ユーバ市からの訪問団取手市民との交流パーティー

6月 16th, 2012
慣れない和服に「背筋まっすぐ」 米ユーバ市からの訪問団 茨城
2012.6.16 02:02
取手市と姉妹都市を結んでいる米ユーバ市からの訪問団と取手市民との交流パーティーが15日、キリンビール取手工場(同市桑原)のゲストホールで開かれ、ユーバ市訪問団の女性たちが晴れ着姿を披露した。
訪問団はジム・グラント団長ら22人で、13日に来日。14日は市内の小中学校などを視察した。この日は市埋蔵センターや長禅寺などを視察した後、同工場を見学して交流パーティーに臨んだ。
ユーバ市訪問団の男性は羽織袴(はかま)姿、女性は色鮮やかな訪問着姿で会場に登場し、和太鼓演奏などを楽しんだ。初めて晴れ着を着たというアランナ・マルティネスさん(18)は「背筋がまっすぐになる感じ。でも帯は苦しい」と苦笑いしながらも日本の文化を楽しんでいた。

慣れない和服に「背筋まっすぐ」 米ユーバ市からの訪問団 ~産経新聞20120616~

取手市と姉妹都市を結んでいる米ユーバ市からの訪問団と取手市民との交流パーティーが15日、キリンビール取手工場(同市桑原)のゲストホールで開かれ、ユーバ市訪問団の女性たちが晴れ着姿を披露した。

訪問団はジム・グラント団長ら22人で、13日に来日。14日は市内の小中学校などを視察した。この日は市埋蔵センターや長禅寺などを視察した後、同工場を見学して交流パーティーに臨んだ。

ユーバ市訪問団の男性は羽織袴(はかま)姿、女性は色鮮やかな訪問着姿で会場に登場し、和太鼓演奏などを楽しんだ。初めて晴れ着を着たというアランナ・マルティネスさん(18)は「背筋がまっすぐになる感じ。でも帯は苦しい」と苦笑いしながらも日本の文化を楽しんでいた。

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6月17日 トロワ フレーシュ1周年記念セール全品50%off

6月 16th, 2012

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越後妻有に思いを馳せて

6月 16th, 2012

OZマガジン580号の特集から クリックしてご覧ください

OZmaga483 (2)OZmaga483 (1)

7月号の特集は「下町散歩術特集」充実していました^ ^*

希望の光プロジェクト「100万人の線香花火ナイト」

6月 15th, 2012
希望新聞:東日本大震災 「100万人の線香花火ナイト」 11日、鎮魂と復興願い
毎日新聞 2011年08月03日 東京朝刊
◇全国から参加者募集
岩手県でボランティア活動を続ける神戸市の会社員、田村忠さん(40)らが作った市民団体「希望の光プロジェクト」が11日午後8時半から、全国各地で一斉に線香花火に点火し、大震災の犠牲者を追悼する「100万人の線香花火ナイト」を開催する。田村さんは「11日は特別な日。毎年続けていきたい」と話し、参加者を募集している。
田村さんは95年の阪神大震災当時、兵庫県西宮市に住んでいて自宅が全壊した。東日本大震災発生約1カ月後に、会社を休職して被災地に入った。
軽油や灯油の配給などの仕事をしながら、保育園で花火会を企画したり、がれき撤去のボランティアを続けてきた。現在は、岩手県大船渡市の民家に身を寄せている。
線香花火は犠牲者の鎮魂とともに、今後の復興への願いを託して企画した。避難所や住宅地など狭い場所で可能で、毎年続けても経済的負担が少ないことから考えた。今回は全国で100万人の参加を目標にしている。
7月7日に行ったプレイベントでは、被災地だけではなく、北海道から沖縄まで2万人以上が参加したという。

希望新聞:東日本大震災 「100万人の線香花火ナイト」 11日、鎮魂と復興願い

毎日新聞20110803

全国から参加者募集

岩手県でボランティア活動を続ける神戸市の会社員、田村忠さん(40)らが作った市民団体「希望の光プロジェクト」が11日午後8時半から、全国各地で一斉に線香花火に点火し、大震災の犠牲者を追悼する「100万人の線香花火ナイト」を開催する。田村さんは「11日は特別な日。毎年続けていきたい」と話し、参加者を募集している。

田村さんは95年の阪神大震災当時、兵庫県西宮市に住んでいて自宅が全壊した。東日本大震災発生約1カ月後に、会社を休職して被災地に入った。

軽油や灯油の配給などの仕事をしながら、保育園で花火会を企画したり、がれき撤去のボランティアを続けてきた。現在は、岩手県大船渡市の民家に身を寄せている。

線香花火は犠牲者の鎮魂とともに、今後の復興への願いを託して企画した。避難所や住宅地など狭い場所で可能で、毎年続けても経済的負担が少ないことから考えた。今回は全国で100万人の参加を目標にしている。

7月7日に行ったプレイベントでは、被災地だけではなく、北海道から沖縄まで2万人以上が参加したという。

今年も希望の光プロジェクトが開催されます こちら

潮来前川あやめ園「第5回水郷の燈(あかり)」

6月16日 1万個のろうそくが灯るほかライトアップされたあやめも楽しめます

問 090-1031-1895