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取手野外映画祭
9月 4th, 2010取手駅西口フリーマーケット
9月 4th, 2010チアジャパンカップ
9月 3rd, 20108月29日JAPAN CUP2010 チアリーディング日本選手権が行われました
結果はこちらです
決勝に進むには・・・練習と努力、チームワーク
明日19時BS1で、チアリーディング日本選手権の様子が放映されます
観てくださいね
秋空?
9月 3rd, 2010鱗雲が夏の終わりを感じさせて・・・ いないね(笑)




西洋アアガオ
9月 2nd, 2010

こんなに愛らしいアサガオは、こんなところに咲いています


所在不明者
9月 2nd, 2010「取手市は所在不明者」が居なかったようですね
昨日会議での席で
取手市は1日、市内に戸籍がある100歳以上の高齢者のうち、所在不明者が90人いると発表した。
104歳代 4人(最高齢146歳)
130歳代 12人
120歳代 28人
110歳代 26人
100歳代20人
取手市に住民登録している100歳以上の高齢者(最高108歳)は44人で全員の所在が確認されている。
蔵美ネットワーク
9月 2nd, 2010蔵美ネットワーク参加団体募集?
素敵な名前だけど・・・なにかな?
今年2月古河市で近隣の6市が集まり設立した
古河市を訪れた観光客が他市も回遊しそれぞれの蔵の特色を楽しんでもらいたい
そんな文化空間を目指している
・栃木市(株式会社 メロー)
・足利市(いしだたみの会)
・行田市(NPO法人ぎょうだ足袋蔵ネットワーク)
・桜川市(まちづくり真壁)
・結城市(株式会社 TMO結城)
・古河市(株式会社 雪華)
女の気持ち
9月 2nd, 2010最期のひとこと 茨城県土浦市・武井敬子(主婦・51歳) ~毎日新聞100902~
人は、一番言いたいことこそ言えないものなのかもしれません。「幸せだったよ」(8月21日)を読み、2年前に76歳で亡くなった父の最期を思い出しました。
肺を患い、手の施しようがないと告げられた時には、どうしても受け入れることができず、医学書を読みあさり、ネットで検索して、名医がいると言われている病院を訪ね歩きました。
何とか父の望むことをしてやりたい、力になりたいと全力を注ぐ一方、発言には妙に気を使いました。
頑固な父でしたが、娘の私の言うことは素直に受け止めるため、父の問いかけに答える際は慎重になりました。「平気平気、これくらいじゃ死なないよ、大丈夫」と平静を装って元気づけていました。
大柄な父が日に日にやせ細っていく姿を前に今、感謝の心を伝えておかなければ、きっと後悔するという気持ちが募っていきました。
相撲番組を見ている父の後ろ姿に、病院のベッドで天井を見ているその顔に、どさくさに紛れて何度言おうと思ったか。
しかし、柄にもないことを言って、かえって不安にさせてしまうのではと悩み、結局私の憎まれ口にますます磨きがかかるばかり。相変わらずのカラ元気で接し続けてしまいました。
そしていよいよ最期という時、看護師さんから「声を掛けてあげてください」と促され、最後の最後に、やっと、やっと言えました。
「お父さんの娘で良かったよ」
ご飯どき
9月 2nd, 2010娘と立つ夕食づくり
「人はどうして1日3回お腹がすくのかなぁ」
そこへ
「ポテト食べたい」
・・・出来上がったくるくるポテトが楽しくて パシャッ! Σp[【◎】]ω・´)

「梨は食べられないからなぁ ガーガー安いの買おうかなぁ」
「美味しいか 絞ってみる?」
・・・イマイチだったらしい(笑)
歯が悪い 物が噛めないということは辛い事なんだね

戸頭おやすみ処
9月 1st, 2010空き家活用、地域の拠点に 守谷市や取手市で動き相次ぐ ~朝日新聞100901~
こぢんまりした空き家を自治体が借り上げ、住民自らが運営して利活用する地域活動の拠点づくりが、守谷市と取手市で相次いで動き出した。守谷市では3世代が集う「ふれあい館」が8月末に開館、取手市では20日の敬老の日に「戸頭おやすみ処(どころ)」がオープンする。いずれも、地域の絆(きずな)を結ぶ施設で、独居の高齢者世帯の孤立化を防ぐ狙いも強く込められている。
守谷市では「コミュニティサロン事業」と銘打ち、町内会などを対象に空き家の利活用を呼びかけたところ、2団体が手を挙げ、その第1号に下ケ戸(さげど)町内会が認定された。
同町内会の167世帯の大半は30~40年前に移り住み、首都圏に通勤していた人たちが世帯主。現在は60~70代と年を重ねている。子や孫も暮らし、老人会や子供会の活動は割と活発だという。ただ、いつでも住民たちが自由に集える施設が今までなかった。
8月29日に誕生した「ふれあい館」は、かつて生命保険会社が事務所に使っていた2階建て130平方メートルの建物。今後、町内会の打ち合わせや行事の準備などに利用するほか、防犯防災の拠点にもなるという。
天谷永正会長(70)は「住民たちでアイデアを出し合ってさまざまな世代間の交流事業を軌道に乗せたい」と話している。
取手市の「おやすみ処」も、35年前から入居が始まった戸頭団地の元「新住民」が主な利用者になるという。約4200世帯が暮らし、65歳以上のお年寄り世帯は435世帯、独居が317世帯。高齢者の不安や孤独感を解消するための施設と位置づけ、改修工事が8月31日に終わった。
ショッピングセンターの1階空き店舗(61平方メートル)にお茶やコーヒーを無料で振る舞う喫茶スペース(入場料100円)を設け、民生委員やボランティアが悩み事の相談にも応じるという。
市が市内全域で5月からスタートさせた希望者宅に週1~2回、電話をかけて生活状況や安否を確認する「あんしんコール」に続く市肝いりの「見守り事業」の柱だ。
住民らでつくる、おやすみ処運営会の若松八郎代表(67)は「高齢化が大変なスピードで進んでおり、孤独死や介護疲れによる悲劇が心配される状況。引きこもりがちな高齢者が足を運び、語り、ストレスを発散できる場にしたい」と話している


