紙面に掲載された日本の原風景に感動
新聞社もこのようにユーチュブを利用しているのね
飯田市は、水引の産地として訪れたい場所だった
「帰りたくなる場所」 わかるなぁ
紙面に掲載された日本の原風景に感動
新聞社もこのようにユーチュブを利用しているのね
飯田市は、水引の産地として訪れたい場所だった
「帰りたくなる場所」 わかるなぁ
地域のグルメ情報が掲載される茨城新聞日曜版『テイスト』を楽しみにしている
食の達人で紹介された『食の蔵 荒為(あらため)』は
下館出身の陶芸家・板谷波山を描いた映画「HAZAN」の舞台にもなった古民家です
築150年の商家は 雑誌ミセスでも紹介されました
筑西へのお出かけが楽しくなりそう 地図
この季節筑西市で思い出すのは、バラのカリスマ(^ ^*がそう思っている)小林さんのバラ
ローズガーデンショップ ハニーブーケ Honey Bouquet 主宰し
ご自身のブログでもたくさんのバラを紹介してくれます
今週が見ごろだとか
庭の見学のマナーの悪さを日記に書かれていました
心が痛みます
素敵なお庭なのでしょうね
春の筑西市なら 勿論、観音院の2色のシダレザクラですね
真壁のまつづくりをしてきた人へサプライズだった風の祭りが早速新聞に掲載されました
真壁で「おわら風の盆」 ~朝日新聞朝刊5月30日~
越中おわら節の哀愁を帯びた胡弓(こ・きゅう)や三味線に合わせて、
そろいの浴衣や編み笠姿の踊り手たちが29日夜、
桜川市真壁町の古い街並みを背景に優雅な踊りを披露し、町民を魅了した。
「おわら風の盆」は、富山市八尾町で江戸時代から続く民謡行事。
数年前、八尾町を訪れたまちづくり団体「まちづくり真壁」の会員たちが
「真壁の街並みで風の盆を見たい」と、
熱心に「富山県民謡おわら保存会」に働きかけ、ようやく実現した。
保存会の18人を招く費用は、
昨年のJTB主催の交流文化賞で優秀賞に選ばれた副賞の50万円を基に寄付でまかなった。
真壁の人たちが中心となり長年街並み保存に取り組んだ結果、
今年は国の重要伝統的建造物群保存地区となり、ひなまつりも有名になった。
その区切りに「みんなで幻想的な一夜を楽しんでもらいたかった」と川嶋利弘会長。
人を集めるPRはしない住民たちだけで楽しむイベントとして計画された。


4月中旬の気温で体が冷え切った
偶然『二葉』のご主人と出会って再開に握手(笑)
二葉のうまかべすいとん?で温まった

『 真壁 風の祭り』行われました
おわら風の盆保存会18名による町流し・舞台踊り・踊り指導のようすをご覧ください
4年目にして真壁風の祭り実行委員会の皆さまの熱い思いが叶いました
「こうしたい」「こうだったらいいのに」思いを持つことの素晴らしさ
語りの町真壁のファンです^ ^*
やっぱり気になるiPad
欲しいの? アイフォーンも使いこなせないのに 無駄!
そう言われる
これほど話題になるiPadは?
^ ^*愛読の雑誌はマイナス130円で買え レストランがオンラインで予約できる
かさばらない、ページ保存すればいつでも読み返せる、整理が簡単。。。
年内に発売になるソニーの電子書籍は
ソニー・凸版印刷・KDDI・朝日新聞社が加わった
活字媒体は今後どのようになるのか気になる
都内みずほ銀行では各店舗5台ずつロビーに置かれるそうだ
割ってしまうのにガラス好き
「ご注文の器が出来上がりました」
1年前、河上さんの作品が気にいってお願いしたのだった
河上さんの作品展は来月azumiで予定されています
azumiのブログ 写真がきれいですよ~
帰宅の車中
電話にも気付かず佳祐兄さんの歌に酔っていました
なつかしい~ ひき潮を聴いてね
波音去って季節(とき)はうつろうか
二人の海もひき潮のようさ
夢のかけらを拾い集めて
ジグソー・パズルを元に戻そうか
気遣うように感じたフリして
あなたにとってそれも愛なのか
このまま二人で寄りそうだけなら
駄目な男と女になるから
誰にも負けない愛情で
あなたを守るために
幸せのドアも想い出の窓も
鍵をかけずに出てゆくよ
今でも本当は駆け出して
あなたを抱きしめたい
夏の太陽が消えた空には
滲んだ星がキラリ
夢に向かって歩いてゆこうよ
悔やむことなく明日を生きようよ
これから先は違う道でも
互いのために生まれ変わろうよ
誰にも負けない愛情で
あなたを守るために
急な坂道も暗い夜道も
光与えてあげるから
今でも本当は駆け出して
あなたを抱きしめたい
甘い残り香 消えぬ面影
涙が頬にキラリ
滲んだ星がキラリ
遥かな影がユラリ
認知症は脳の病気であると言われている。
しかし、脳が委縮していたり、原因とされるたんぱく質が沈着していても、なんの問題もなく生活している人は多い。
私のこれまでの体験では「周辺症状」と呼ばれている俳諧や不眠、奇声の原因の大半は、頭の中ではなく生活の中にある。
最も多いのは便秘だ。
ある老人施設では便秘に市内排泄ケアで、老人の問題行動は半分以下になったぐらいだ。
どうやら認知症の老人たちは、便秘の不快感を{周辺症状」という形で私たちに教えてくれていたのである。
いわば「周辺症状」は、身体不調の非言語的表現だと言ってもいい。
では、便秘にしないケアとはなにか。
下痢や浣腸を使おうとするのは感心しない。
だってそれは排せつケアではなくて後始末だかただ。
水分補給、線維性食品の接種、腹部のマッサージというのも感心しない。
というのも、これらは老人の便秘にはあまり効果がないからだ。
便秘には2種類ある。
ふん便が停滞している場所によって「大腸性便秘」「直腸性便秘」と呼ばれている。
水分、線維、マッサージは大腸性には効果があるが直腸性には効かない。
そして、老人の大半の便秘は直腸性なのである。
ではどうすればいいか。
直腸性便秘には別名がある。
「習慣性便秘」または「常習性便秘」である。
つまりこの便秘の原因は生活習慣にある。
最も多い原因はオムツを当てられたことだ。
上を向いたままでは物理的にも出ない。
これを私は、「オムツ性便秘」と名付けた。
便秘にしない排せつケアとは便意をもよおしたとき、または朝食後にトイレにちゃんと座ってふんばること。
こうした当たり前の生活習慣が認知症老人の落ちついた生活をつくるのだ。
このコラムを読んだ時ハッとした^ ^*だった
今日は番犬塙チェリーの命日でした・・・
沖縄から始まったさくら前線釧路で終えん
台地に這うように咲く小さなチシマザクラ
いつの日か逢いたいものだ