大好きいばらき県民会議が主催する
『キャンドルのWA!!』
ゆめあかり3.11のメッセージを送りました。
当日飾られます。
昨年の様子
ゆめあかり3.11も参加します。
大好きいばらき県民会議が主催する
『キャンドルのWA!!』
ゆめあかり3.11のメッセージを送りました。
当日飾られます。
昨年の様子
ゆめあかり3.11も参加します。
2016.3.5
ゆめあかり3.11が行われた日
水戸で初めて開催したプロジェクションマッピング
弘道館の歴史を感じます。
百段階段、春の彩り 大子
茨城新聞動画ニュース 20160229
華やかに彩られた百段階段=大子町大子華やかに彩られた百段階段=大子町大子
大子町大子の十二所神社で28日、参道階段にひな人形を飾る「百段階段ひなまつり」が開かれ、多くの家族連れでにぎわった。
空へ抜けるように真っすぐ続く通称「百段階段」。石段には、およそ千体のひな人形が飾られ、春らしい彩りに包まれた。訪れた人たちは一段ずつ足を進め、記念撮影をするなど楽しんだ。那珂市から家族3人で訪れた会社員、平山拓さん(34)は「人形の多さに感動した。子どもが楽しんでくれてよかった」と話した。
明日の茨城を考える女性フォーラム まちづくりの仲間たちが頑張っています。
茨城新聞 20160224
常陸太田市 林さん
茨城新聞 20160225
日立市 六車さん
真壁切り絵の会
茨城新聞 20160207
桜川市 村上さん こちら
午後時間は、「かっぱタイム」
うける~
柳田國男記念公苑
静かな時が流れていました。
母の新作も飾られて・・・
セーブオンが山形・福島・茨城から撤退へ 群馬近郊に資源集中
産経新聞 20160222
ベイシアグループが展開するコンビニエンスストア「セーブオン」(前橋市)が、山形、福島、茨城3県からの撤退を検討していることが19日、分かった。3県の加盟店などにはすでに通知が届いているといい、今後は経営資源を本社がある群馬近郊に集中する。撤退対象の店舗は、山形30店、福島13店、茨城32店の計75店。撤退を検討している理由について、同社経営企画部は「売り上げも含めた経営戦略上の判断」としている。
同社は昨年、長野県の事業をローソンに譲渡。大手のコンビニとの競争が激化する中で、経営効率を高めるため、選択と集中を進める。3県の事業については売却も含め検討中という。
セーブオンは1月末時点で群馬、新潟、埼玉など8県に578店舗を展開し、売上高は642億4千万円(昨年2月実績)。
茨城新聞 20160208 つながる
茨城新聞 20160218
茨城新聞いばらき春秋 20160217
通称三作山(さんさくやま)。
常磐道日立中央IC近くの山にかつて大煙突がそびえ立っていた。高さ155・7メートル。
日立市のシンボルだった
その煙突が倒壊したのは23年前の2月19日。
今年もその日が近づき、JX金属の担当者に煙突まで案内してもらった
細く険しい山道を登ると、煙突が立つ敷地は思いのほか狭かった。
100年以上がたつコンクリートは赤黒く変色し、所々剥げ落ちていた。
54メートルほどの高さになってしまったとはいえ、間近で見ると周囲約38メートルの煙突は圧巻で、人力で造った先人の強い意志を感じた
大煙突の歴史は工都発展の歴史と重なる。近代化の過程は公害による数々の悲劇を生んだが、日立市では会社と地元民が共に悩み、苦しみながら公害対策の先駆けとなる大煙突を建設し鉱山の煙害拡大を防いだ
新田次郎氏の小説「ある町の高い煙突」は強者の論理が幅を利かせた時代に問題解決に当たった人々の良心と誠意を描いている。
その歴史の一こまはやがて市民の誇りとなった
翻って考えれば、現代の地方再生の鍵も人々が誇りを取り戻すことにほかならない。
いまも現役で白煙を上げる煙突が、そう語っているようにも思えた。