ある日
1体10kgもある石の四人衆が外出してしまいました。
ただいま、捜索願を出しています。
表現がすてきな石のお雛様見ぃつけた。
ある日
1体10kgもある石の四人衆が外出してしまいました。
ただいま、捜索願を出しています。
表現がすてきな石のお雛様見ぃつけた。
空間造形「美酒醸造」
工夫凝らしひな祭り 人形100体が酒造り再現 取手の蔵元
毎日新聞2018年2月27日
家庭で不要になったひな人形約100体を使い、昔ながらの日本酒造りの様子を再現した空間造形「美酒醸造」が取手市取手2の老舗蔵元「田中酒造店」で公開されている。
市内の美術家、森山泰地さん(29)が制作した。大勢のひなたちは、蒸した米を両手でほぐしたり、樽(たる)に入ったもろみを長い棒でかき混ぜる「櫂(かい)入れ」などをしている。
森山さんは「形が決まっているひな人形に動きを付けるのが難しかった。ひなをテグスでつるしたり、やぐらを組んで空間の広がりを出した」と話している。月曜定休。
町家 ひな祭り
平成19年12月5日 印西市では初めて国の登録有形文化財となった
岩井家住宅主屋で開催中の「町家 ひな祭り」
岩井家(旧武藏屋店舗)は、江戸時代から明治にかけて利根川木下河岸で旅籠屋さんだったようです。
利根川の堤防改修工事で、堤防から木下駅前の新道通りに移築された。
平成15年から「まちかど博物館」として開放されています。
素材に拘った「町家カフェむさしや」でのランチも楽しめます。
こちらの雛巡りの楽しみの一つは
「ネズミが隠れています。さて、何匹いるでしょうか?ネズミの数を応募してください。あたったら・・・」
一匹 二匹 ・・・・二十一匹までは見つけたのですが・・・
縁って不思議です。
ボランティアの人との会話
「取手の駅のビルの中の雛飾り見てきたのですよ。」
「えっ そのつるし飾りはここにいる母の作品なのですよ。」
え~~~~
母も(๑•́ ₃ •̀๑) 嬉しそう。
バリアフリー
ベビーカー散歩もバッチリ!
竹取物語第2章 門出 紀貫之の心を旅する
みんなのひろば 鉄道模型が走る雛飾り
昭和5年~6年の建物
江戸時代末期の建物
常陸國總社宮 ひたちのくにそうしゃぐう
第十六章初参加「ふで雛」
相手を見た瞬間に
その人の詩を作ってしまうオーシさん
お世話になっています「村上書店」
ひなまつり実行委員長さんのお店です。
道路に面した椅子は、なんと引き出し式💺
おもてなしの心です。
真壁一大きなお雛様「米のたかはし」
店主さんは、選挙管理委員長さんです。
真壁で一番売れるお土産屋さん「大吉屋」
洗濯ばさみが入ったハイハイ人形雛は、おばあちゃんの手作りです。
素敵な奥様がお出迎え「伊勢屋旅館」
毎年ゆめあかり3.11ポスターを貼らせてもらっています。
バルーンアート雛
お土産に喜ばれそう🎎
ひなまつりをご案内していただいた竹蓋年男さんの切り絵が飾ってあります。
伊勢屋旅館のひなまつりランチ
もちろん「うまかべすいとん」付き🍱
参加店 160店舗は回り切れません(笑)
本日は、4月10日放映予定?の国際放送用の取材を行っていました。
真壁も世界デビューですね。
さて「どこに行く?」
三角すいの一面を組み合わせていくと
2段飾りが完成
利根町のひなまつりは10回目を迎えました。
今年は、最終章ということです。
格別な思いで鑑賞させていただきました。
柳田國男記念公苑は入場無料です。
3月3日の最終日は、展示品の一部販売を行う予定です。
竹蓋年男氏個展「きり絵で語る真壁」
2017年2月4日~3月3日
茨城新聞社主催
2月11日 18日 25日
茨城📰真壁のひなまつり支局内にて
竹蓋さんによる作品説明がございます。
作品集の販売中!!
高久家から外に出てみると
すごっ!!
ん?寝てる?
こっちも?
もしや もしや
水戸黄門様雛(笑)
いつも楽しませてくれる
真壁のひなまつり 川島洋品店文庫蔵さんです。