
毎月かわいい折り紙を添えてお手紙をいただきます。
Café 温々亭オーナーの佐藤さんが、折り紙教室を始められるそうです。
ご興味のある方は、問い合わせしてみてください。
第一回目 2017年7月26日水曜日10:30~ Café 温々亭 参加費500円
電話 0297-72-7166

毎月かわいい折り紙を添えてお手紙をいただきます。
Café 温々亭オーナーの佐藤さんが、折り紙教室を始められるそうです。
ご興味のある方は、問い合わせしてみてください。
第一回目 2017年7月26日水曜日10:30~ Café 温々亭 参加費500円
電話 0297-72-7166
社長塾始まりました。
アン&べべオーナー登場

ラッピング講師雨宮さん考案のふくろういなり
美味しいね。
油揚げでラッピング

懇親会も盛り上がり~

第8回 野菜のチカラでヘルシーエイジング
旬の野菜を使って食べ方をデザインしよう!Part3
《夏野菜編》
旬の野菜は美味しく栄養価も高く、そして抗酸化力も高いということが分かってきました。
これが「機能性の高い野菜」ということで、抗酸化力のある食事を摂ることが人の健康につながります。
今回のセミナーでは、管理栄養士の市野真理子先生をお招きして“夏野菜”をテーマに、旬の野菜を使って食べ方をデザインすることを学んでみませんか。
〈日 時〉 7 月 23 日(日)13:30~15:30
〈講 師〉 市野 真理子 氏
デザイナーフーズ㈱ 取締役 管理栄養士
〈場 所〉取手ウエルネスプラザ1階「セミナールーム」
取手市新町2-5-25 ℡ 0297-71-2122
※JR取手駅西口から徒歩3分
〈参 加 費〉1,000円(カラー資料付き)
※当日はテイスティングをしますので、各自「水」をご持参下さい。
〈募集定員〉先着 85名
〈申し込み〉取手市役所 農政課
TEL 0297-74-2141(代表)
◎終了後、講師を囲んでアフター懇談会を予定しています。(自由参加)
野菜直売所『夢とりで』の出張販売
日 時: 7 月 23 日(日)12:30~16:00
場 所: ウエルネスプラザ内「ウエルネスパーク」
地産地消で販売する新鮮野菜を是非お買い求め下さい!
なお、売り切れ次第終了しますのでご了承下さい。
https://www.facebook.com/Toride.yasai
9月30日(土)・10月1日(日)開催の取手JAZZ DAYz!2017 取手市民会館メイン会場・プロステージのチケットを小沼新聞舗で取り扱い中です。
🎺9月30日(土)17時開演
東京藝術大学ビックバンド「MANTO VIVO」 /荒山諒カルテット/H ZETTRIO
🎹10月1日(日)18時開演
国府弘子スペシャルトリオwith小松亮太 /佐山雅弘トリオVintage with 石田泰尚
🎫入場料 全席指定 前売2,500円 当日3,000円


牛久沼
活用へ 周辺6市町の首長会議発足
毎日新聞2017年7月11日
牛久沼(龍ケ崎市佐貫町)周辺の6市町の首長が活用策を話し合う「牛久沼周辺首長会議」が発足した。
参加したのは、同市の中山一生市長のほか、藤井信吾・取手市長▽根本洋治・牛久市長▽五十嵐立青・つくば市長▽片庭正雄・つくばみらい市長▽雑賀正光・河内町長。
会議では、座長の中山市長が「貴重な水辺空間に人が集い、経済が活性化する好循環を生み出すには広域的な連携が必要だ」とあいさつ。また五十嵐市長は、「沼にある無人島を1泊、1組限定で貸すのはどうか」とアウトドアでの活用を提案した。
今後、現地の視察も検討し、開催を続けていく方針を確認した。
取手の中3自殺
いじめなど議論 県対策連絡協
毎日新聞2017年7月7日
いじめ問題への対応を検討する「県いじめ問題対策連絡協議会」が6日、水戸市水府町の福祉相談センターで開かれた。県教委や臨床心理士、弁護士らが、取手市で2015年にあった中3女子生徒の自殺などについて話し合った。
同協議会は14年に設置し、現在は33団体が参加している。
同市教委が当初いじめによる「重大事態」ではないと判断した点について、県教委の森田充学校教育部長は「全ての学校や教委が国の基本方針をしっかり理解しなければいけない。いじめを起こさないことを一番に、(いじめ防止の)機運を高めていきたい」と話した。
協議では「(不登校の子どもは)教室に行くと不安な体験を思い出す。その不安な気持ちに共感することが大事」「子どもは話を聞いてくれる大人がいる場所に行く。見守っているという姿勢を見せることが必要」などの意見が出た。
隣人の76歳女性を刃物で刺す 殺人未遂で80歳女を逮捕
産経新聞2017年07月06日
取手署は5日、殺人未遂の容疑で、取手市井野団地の無職、岩渕喜美子容疑者(80)を現行犯逮捕した。容疑を認めている。
逮捕容疑は同日午後1時40分ごろ、自宅で、近くに住む女性(76)の首を刃物のようなもので突き刺し、けがを負わせたとしている。
県警捜査1課によると、岩渕容疑者と女性は団地の部屋が隣同士だという。女性は刺された後、刃物のようなもの取り上げ、自ら110番通報。その後、病院に搬送されたが、命に別条はないという
デザイン公募
取手駅西側100メートルのコンクリート擁壁に絵 市と実行委 31日まで
毎日新聞2017年7月3日
落書き防止と街中の風景に芸術を
取手市と若手芸術家団体「取手市壁画によるまちづくり実行委員会」(葛谷允宏委員長)は、JR取手駅西側のコンクリート擁壁に、長さ100メートルの巨大壁画を制作する。原画デザインの公募を始めた。
同市は2000年度、落書き防止も兼ねて、街中の風景に芸術を取り込もうと壁画作りを始めた。
市内には東京芸術大取手キャンパスもあり、専門家の協力も得て、これまでに橋脚や高架下など15カ所に壁画を描いてきた。
公募の期限は31日まで。8月14日に結果を発表し、実行委が9月上旬に作画を始め、10月末ごろ完成させる予定。大賞の受賞者にはデザイン料10万円を贈る。
市文化芸術課の岡本弘子課長は「明るく、楽しくなるような絵を世界中から応募してほしい」と話している。
茨城新聞 20170701
読書手帳サービス
本人、借りた本の履歴閲覧 取手市立図書館が来月から開始
毎日新聞 2017年6月27日
電子版は県内初 HP全面改訂で
取手市教育委員会は23日、市立図書館の利用者が借りた本の履歴を閲覧できる電子版の「読書手帳サービス」を7月1日に始めると発表した。図書館のホームページ(HP)にアクセスして「利用者メニュー」に入り、希望者がサービスを選択できる。電子版の読書手帳は県内では初めてという。
1日から全面改訂される図書館HPの新メニューの一つ。取手図書館によると、利用者から「これまでに読んだ本を記録したい」との要望が相次ぎ、システム開発会社と共同で作業を進めている。
読書手帳は、本の表紙写真や題名、著者、出版社、借りた日・返却日などの情報を自動的に記録する。1日以降に借りた本が対象。本人以外は図書館員も閲覧できない仕組みとする