2017年1月23日(月曜日)10時00分から2017年1月23日(月曜日)16時00分
東漸寺で午前10時から11時まで消防訓練を行いました。
その後
観音堂の内部特別公開 午前11時から午後4時までの特別公開





この夏は、33年ぶりのご開帳予定です。
2017年1月23日(月曜日)10時00分から2017年1月23日(月曜日)16時00分
東漸寺で午前10時から11時まで消防訓練を行いました。
その後
観音堂の内部特別公開 午前11時から午後4時までの特別公開





この夏は、33年ぶりのご開帳予定です。


元気になりそう!
コールラビを使ったお料理も紹介します。
次回
野菜のチカラと健康を考える研究会主催の講演会のお知らせ
第5回 野菜のチカラでヘルシーエイジング
旬の野菜を使って食べ方をデザインしよう!Part1
《冬野菜編》
歳を重ねていくうえで、健康にいつまでも若々しくいるためには生活習慣の中でも特に食生活が重要であることがわかってきました。抗酸化力のある食事を摂ることがヘルシーエイジングにつながります。
野菜には旬があります。旬の野菜は美味しく栄養価も高く、そして抗酸化力も高いということが分かってきました。
そこで今回のセミナーでは、管理栄養士の市野真理子先生をお招きして“冬野菜”をテーマに、旬の野菜を使って食べ方をデザインすることを学んでみませんか。
〈日 時〉 2 月 4日(土)13:30~15:30
〈講 師〉 市野 真理子 氏
デザイナーフーズ㈱ 取締役 管理栄養士
取手市役所農政課にて受付中です。
0297-74-2141
茨城新聞 吐玉泉 20170122
福島県南相馬市の県立相馬農高の生徒や同県JA関係者らがきのう、取手市新町の取手ウェルネスプラザで、福島県産の農産物などを販売した。同県の委託事業として行われたもので、高校生らは元気に声を出してPRしていた。きょう午前中まで。
高校生らは自分たちが栽培・加工したコメやみそなどを販売。また、南相馬市の「深野海苔店」の商品や福島県産の農産物、地元取手の名産なども取り扱われ、買い物客でにぎわっていた。
同高では、現在ハマナスを使った加工品の開発に取り組んでおり、この日もジャムの試食とアンケートを実施。高校生らはきょう、ハマナスの生息地の太平洋側南限とされる鹿嶋市を視察する予定だが、同高の商品販売は行うという。同高2年の天沼佑貴さん(17)は「自分たちで作った農産物を売ることで、南相馬も元気だと伝えたい」と話した。
1月23日(月曜日)に、県指定有形文化財の東漸寺観音堂と境内を会場に
消防訓練が行われます。
午前11時頃より午後4時まで観音堂の内部特別公開も行われます。
日本全国×ゆめあかり3.11参加者の経過報告です。
たくさんのかたがたよりメッセージをいただいています。
日本全国からいただいたメッセージの一部は、
2月27日月曜日より1週間
取手市藤代庁舎ロビーにて展示させていただきたいと思い
お申し込みはこちらからお願いいたします。
http://




ゆめまっぷの会事務局で
ドローンを見せていただきました。
ドローンで撮影したゆめあかり3.11は
どんな風に映し出されるのでしょう?
実現するかな・・・
毎日新聞2017年1月16日
散歩道 どんど焼きで無病息災願い 取手
取手市下高井のグラウンドで14日夜、正月の伝統行事「あわんとり」(どんど焼き)があり、住民らが無病息災などを願った。主催する地元青年会のメンバーらが、竹を組んで高さ約15メートルのやぐらを製作。やぐらには住民が持ち寄ったしめ飾りやだるまが積まれ、点火されると、炎が赤々と燃え上がった。火勢が収まると、住民らは竹に刺した餅を焼いて、味わった。永山区町内会の坂場庸克会長(82)は「地域の皆さんがこの1年、健康で幸せに過ごせたら」と話していた。
産経新聞2017年1月16日
小正月、一年の無病息災願う 茨城・取手で夕闇焦がす「どんど焼き」取手
正月飾りなどを燃やし、一年の無病息災を願う小正月の行事「どんど焼き」が14日、取手市の利根川河川敷にある「取手緑地運動公園」で行われた。市観光協会主催の「とりで利根川どんどまつり」として開かれ、今年で47回目。
竹やわらで組んだ高さ約10メートルのやぐらが用意され、参加した市民が長さ3、4メートルのシノ竹をしならせながら、先端に刺した紅白の餅を器用に焼いて食べ、健やかな年になるよう祈念した。
取手市社会福祉協議会ととりで障害者協働支援ネットワークとの共催による防災講演会を開催します。
先着150名
問 0297-74-2141 取手市安心安全課

散歩道 どんど焼きで無病息災願い 取手 茨城県
取手市下高井のグラウンドで14日夜、正月の伝統行事「あわんとり」(どんど焼き)があり、住民らが無病息災などを願った。主催する地元青年会のメンバーらが、竹を組んで高さ約15メートルのやぐらを製作。やぐらには住民が持ち寄ったしめ飾りやだるまが積まれ、点火されると、炎が赤々と燃え上がった。火勢が収まると、住民らは竹に刺した餅を焼いて、味わった。永山区町内会の坂場庸克会長(82)は「地域の皆さんがこの1年、健康で幸せに過ごせたら」と話していた。