Posts Tagged ‘取手’

ロボッツ主将が市長を表敬訪問

土曜日, 10月 1st, 2016

散歩道
ロボッツ主将が市長を表敬訪問 取手 
毎日新聞2016年10月1日 
 プロバスケットボールBリーグB2の茨城ロボッツが1日にホーム初戦に臨むのを前に、主将の一色翔太さん(29)が30日、出身地の取手市の藤井信吾市長を表敬訪問。「県民の期待がすごく感じられる。強いと示せるような試合をやりたい」と語り、藤井市長から「地域の青少年に夢を与えていただきたい」と激励を受けた。一色さんは同市生まれ。ポジションはシューティングガードで、精度の高いスリーポイントシュートが得意。

取手JAZZ DAYz!2016

金曜日, 9月 30th, 2016

取手ジャズ・デイズ!
取手の秋はジャズ あすから2日間、27グループ競演 /茨城

毎日新聞2016年9月30日 

 ジャズの祭典「取手ジャズ・デイズ!」が10月1〜2日、取手市東1の市民会館などで開催される。初登場のギタリスト渡辺香津美さん、昨年に続き特別編成で臨む東京芸術大ビッグバンドをはじめプロ4・アマ23の計27グループが競演する。

 同市などが主催。1日は午後0時半、2日は正午から演奏が始まる。市民会館と中庭特設ステージやデッキでも演奏が同時進行する。アマは取手、つくば、土浦のほか千葉県や東京都内の社会人バンドが参上。東京芸大を除いて無料で鑑賞できる。

 有料ステージは1日午後5時開演=東京芸大ビッグバンド▽山田拓児セプテット▽中川晃教meets小沼ようすけと、2日午後6時開演=ウィリアムス浩子&馬場孝喜▽佐山雅弘トリオwith渡辺香津美・川嶋哲郎。チケットは1日単位で全席指定、前売り2500円、当日券3000円。問い合わせは市文化事業団(0297・73・3251)。

サンセルフホテル

金曜日, 9月 30th, 2016

宿泊客自ら太陽光発電 取手で団地ホテル開設
7回目、住民がもてなし
茨城新聞 20160930

太陽光発電による電力を室内灯などに使い、地元住民らがホテルマンとして1組だけの客をもてなす「サンセルフホテル」が、1泊2日の日程で取手市井野団地の一室に開設された。市内でアートによるまちづくりを進めるNPO法人「取手アートプロジェクト(TAP)」が取り組む「アートのある団地」の一環で、美術家の北沢潤さん(28)が考案した。2012年に第1回が行われ、今回が7回目の開催。宿泊客とTAPメンバーらがユニークな取り組みを楽しんだ。

「サンセルフホテル」は、団地の一室を“ホテル”として開放する。宿泊客はチェックインした後、ホテルマンらと一緒に特製の太陽光発電装置「ソーラーワゴン」を押して団地内を歩き回り、自分で電気を蓄電する。日没後、たまった電力で団地上空に太陽に見立てて電気をともす球形の「手づくり太陽」を風船のように浮かべるほか、客室の電気を賄う。集めた電力が尽きるころには就寝する仕組みだ。

今回の宿泊客は、埼玉県在住の会社員、伊藤信さん(50)ら一家5人。伊藤さんは、井野団地が入居開始した当時の1969年から約10年間、同団地に住んだことがある。昨年、伊藤さんが通っていた市立井野小の閉校式にOBとして参加した際、サンセルフホテルの取り組みを知って今回応募したという。

宿泊当日は雨がちらつく天候だったが、伊藤さん一家は、ソーラーワゴンを押しながら団地内を散歩し、以前住んでいた部屋の前で記念撮影するなど、当時を懐かしんだ。

30年以上の時を経て取手を訪れた伊藤さんの父、弘さん(80)は「以前は駅の周りに何もなかったけれど、とても発展していて驚いた。けれど、昔の方が情緒があったかもね」と振り返った。伊藤さんは「昔、この団地であったことを子どもたちに伝えたい」と話した。

宿泊翌日の朝は、伊藤さんらはラジオ体操をしたほか、TAP関係者らが今の取手を伊藤さん一家に見てもらおうと、昨年11月に全線が開通した市内の環状線をドライブするなどした。

TAPの羽原康恵事務局長(34)は、「毎回違うお客さまがいらっしゃる中、その日だけの1泊を地域の方がつくっている。創意工夫が生かされ、ホテルが育っていると感じている」と話した。 

キリン一番搾り取手づくり体感BAR

水曜日, 9月 28th, 2016

キリン一番搾り取手づくり体感BARが、取手駅西口ボックスヒル前で開催されました。

1日限定で、情報をキャッチできなかった方もいらっしゃると思います。

これは、11月29日に発売される「キリン一番搾り取手づくり」のPRだったようです。

秋バージョンは、どんなお味でしょうね?

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蒸し暑かったですね。

bガーデンにも『秋』が来ました。

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とりで障害者協働支援ネットワーク

日曜日, 9月 25th, 2016

障害者を円滑に避難させよ 取手で自然災害想定し訓練

産経新聞20160925

 地震、台風の自然災害などの際、障害者が円滑に避難できる態勢づくりに役立てようと、障害者支援団体などでつくる「とりで障害者協働支援ネットワーク」が24日、障害者のための防災訓練を取手市寺田の福祉交流センターで開いた。

 同ネットワークが平成25年に作成した防災マニュアルに沿い、車椅子を高層階から下ろす避難訓練を実演。4回目の今年は市内外から約120人が参加した。実演では、男性2人が車椅子の前後を押さえながら、階段を1段ずつ下りた。車椅子に乗った市社会福祉協議会職員の広瀬嘉子さん(46)は「怖さはほとんど感じなかった。階段を1段下りて大丈夫だと分かれば、不安は解消されると思う」と話した。

 このほか、障害を持つ人を避難誘導する方法を描いた寸劇や、心肺蘇生法とAED(自動体外式除細動器)の模擬演習なども行われた。

取手朗読奉仕会「ぶんぶん」

土曜日, 9月 24th, 2016

茨城新聞 2016092420160924-i

サイクルアートフェスティバル

金曜日, 9月 23rd, 2016

茨城新聞 動画ニュース20160923

アートと自転車のコラボレーションイベント「サイクルアートフェスティバル」が22日、取手市白山の取手競輪場で開かれ、多くの家族連れらでにぎわった。
あいにくの空模様の下、メーンスタンド内のアート&クラフトマーケットや、謎解きイベント「不思議の国のバンク」、選手会ブースのイケメングランプリ、各種グルメブースなど、競輪場内のさまざまな場所で多彩な催しが実施され、来場者を楽しませた。
東京芸大生が自転車のホイールやハンドルを活用して作ったバスドラムやマラカスなど、オリジナルの楽器を含む楽隊で会場内を練り歩く音楽パレードも行われた。同大1年の根本駿介さん(19)は「雨が降って(パレードを)屋外でできなかったのは少し残念だったた、楽器は想定以上に良い音が出た」と出来栄えに満足した様子で語った。

次回のふくろうバザールは10月27日木曜日です

火曜日, 9月 13th, 2016

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取手市社会福祉協議会前にて開催

認知症予防レミニシャン認定証

月曜日, 9月 12th, 2016

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沢山の出会いと学びを「有難うございました」

今後の活動に役立てたいと思います。

日本回想法療法学会

レミングスの夏 チケットが届く

土曜日, 9月 10th, 2016

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レミングスの夏

エンドロールに、小沼新聞舗、ゆめまっぷの会が流れます。

楽しみ~

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映画『レミングスの夏』完成披露試写会チケット発売中
取手市在住の乱歩賞作家 竹吉優輔氏の青春ミステリーを映画化。

日時 10月8日(土)
①10:30~②14:30~③18:30~
料金 1,500円 (文化事業団友の会会員1,400円)

問 090-3916-5130