竹蓋年男氏個展「きり絵で語る真壁」
2017年2月4日~3月3日
茨城新聞社主催


2月11日 18日 25日
茨城📰真壁のひなまつり支局内にて
竹蓋さんによる作品説明がございます。


作品集の販売中!!

高久家から外に出てみると
すごっ!!











竹蓋年男氏個展「きり絵で語る真壁」
2017年2月4日~3月3日
茨城新聞社主催


2月11日 18日 25日
茨城📰真壁のひなまつり支局内にて
竹蓋さんによる作品説明がございます。


作品集の販売中!!

高久家から外に出てみると
すごっ!!











ん?寝てる?

こっちも?

もしや もしや

水戸黄門様雛(笑)


いつも楽しませてくれる
真壁のひなまつり 川島洋品店文庫蔵さんです。
百段階段、春の彩り 大子
茨城新聞動画ニュース 20160229
華やかに彩られた百段階段=大子町大子華やかに彩られた百段階段=大子町大子
大子町大子の十二所神社で28日、参道階段にひな人形を飾る「百段階段ひなまつり」が開かれ、多くの家族連れでにぎわった。
空へ抜けるように真っすぐ続く通称「百段階段」。石段には、およそ千体のひな人形が飾られ、春らしい彩りに包まれた。訪れた人たちは一段ずつ足を進め、記念撮影をするなど楽しんだ。那珂市から家族3人で訪れた会社員、平山拓さん(34)は「人形の多さに感動した。子どもが楽しんでくれてよかった」と話した。
広告、宣伝 advertisementにかけて
♪あそびぃな♪が♪あどびぃな♪
















リボンとりでビルでもPR

あたたかな陽気に包まれて
人々が集う 笑う
大師通りを歩いているだけで幸せな気持ちになりました。
ひなまつり縁日は7回目になりましたね。











茨城新聞 20160226 いばらき春秋
「赴任地に惚(ほ)れろ」。県を担当していたころ、記者クラブとの懇親会で橋本昌知事がよく言った。
どちらかというと、県外出身者に茨城を好きになってほしいという期待からくるものだったと思うが、茨城で生まれ育った自分も賛同できた。
先日、桜川市真壁のひなまつりを見て歩いた。昨年に続き2度目。
リピーターだ。
ひな人形、歴史的建造物、街並み…魅力はあまたあれど、やはり一番は人情、温かさだろう。
十数年前、駆け出し記者のころにこのまちを担当した後輩らと、まちの呉服屋さんで、本屋さんや役所の人も加わって、今どき量り売りされている地酒を飲みながらよもやま話に花を咲かせた。
後輩はこのまちを愛し、まちの人たちに愛された。
それがわが事のようにうれしく思えた。
自分たちは、ひなまつりを楽しむのと同時に、まつりを一生懸命盛り上げようと頑張る人たちに会いにきたのだ。
その真壁の人たちに、かつて自分が赴任したまちの懐かしい顔を重ねた。
その夜は、登録有形文化財の旅館で気持ちよく眠った。
自分も赴任地に惚れた。
そして今もずっと惚れている。
自信を持って言える。
赴任地の女性にはふられてばかりだったが。
真壁 風の祭り 2010.05.29












柳田國男記念公苑
静かな時が流れていました。
母の新作も飾られて・・・

第1回目の うしくのひなまつりは3月3日まで。
ちりめん細工花工房の会 会員60名の作品が
牛久市中央生涯学習センター2階で開催中です。
残念ながら写真撮影はできませんでしたが
河童の物語が素敵でした。



茨城新聞 20160218

