どこまで絡まるのか葛ツル
痛々しい幹。
ツルを引き抜いても引き抜いても取りきれない。
さくら、苦しそう。
えっ!これが幹!!
風が強い日が続いたよね。
ぐるぐると、どこまで伸びるの?
さくらのトンネルだ!
4月18日は、年に一度の「長禅寺百観音大祭」が行われます。
さざえ堂をご覧になってくださいね。
例年より開花が早い八重桜です。
さくらといえば、3分咲きになった三春の滝桜が雪景色になりましたね。
高崎自然の森には、桜の塩漬になるさくらが咲き乱れます。
北の静峰神社に負けず劣らず?穏やかに咲いています。
さくらの森って呼ばれています。
トウカエデの新芽が出始めました。
お散歩は、気持ちいい。
シバザクラも、咲き始めです。
松の木から桜開花 毎日新聞 20130406 画像
神戸市須磨区の須磨海岸に近い市立の国民宿舎「須磨荘」で、敷地内の松の木の幹から桜の枝が伸び、花を咲かせている。周囲に桜の木はなく、「野鳥に運ばれた種子が発芽したのでは」と職員ら。
4年前に職員が桜の枝を発見し、その春は1輪だけが開花した。その後、葉しか付けない年もあり、枯れているのかとも心配していたが、今年は約20輪の白い花が開いた。約6メートルの高さの松の幹の上でひっそり咲く桜を見上げた同市兵庫区の会社員、前田佳子さん(48)は「潮風にも負けず力強く咲いている姿に感動した」と満開の笑顔をみせていた。